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理科 中学生

写真の問題、全部解き方がわかりません。 どなたか解説していただきたいです🙏🏻‎

3 右の図1のような体積と質量の異なる2種類 の直方体のおもり1・2がある。 おもり1の質量 は100g であり、 おもり2の質量は200gである。 これらのおもりが床におよぼす圧力を求めた。 こ れについて以下の問いに答えなさい。 ただし、 質 量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nと する。 また、床は水平であり、おもりが床におよ 図1 2cm 100 C R A 4cm おもり 1 200 F E 3cm D 8cm 6cm 4cm ぼす圧力は下にしている面のすべてにわたって均等であるものとする。 おもり 2 〔問1〕 おもり1とおもり2を1つずつ床の上に置き、それぞれ面 A~C、 面D~F を下にしたとき、床に およぼす圧力を求めた。 面Aを下にしたときの圧力の大きさを、圧力Aと表し、 同様に面B~F をそれ ぞれ下にしたときの圧力の大きさを圧力 B~Fと表した。 これらの圧力の大きさの関係を表したものと して、正しいものを次のア~エから選び、 記号で答えなさい。 ア圧力 C < 圧力D < 圧力B イ圧力F < ウ圧力 C < 圧力 B < 圧力 E 8.8 エ 圧力F < 圧力E < 圧力D < 圧力 A 圧力 A 〔問2〕 右の図2のように、面を下にしておもり2を床の上に置き、その上に面B) を下にしておもり1を置いた。 このとき、 2つのおもりが床におよぼす圧力は何 Paか。 図2 D A C F

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物理 高校生

問題集17についてです (4)の解答で①を代入してと書いてありますが、①は切断する前の関係なのになんで切断後も使えるんですか?

14 (イ) 糸yの張力はいくらか。 (ウ)Bが板を押している力はいくらか。 16 基 水平な床から 30°傾いた斜面上に 質量mの物体Pがあり, 質量Mの小 物体Qと滑らかな滑車をかいして糸で 結ばれている。 Pと斜面の間の静止摩擦 係数を / 動摩擦係数をとし、重 力加速度をg とする。 2/3 力学 15 (武蔵工大+北海道工大) 0=v+α'tz より 141 17 等速度運動 (等速直線運動) では力のつり合いが成りたつ。 浮力 (1) Aに注目すると T=mg (2) B に注目すると F=Mg+T= (M+m)g ... ① Mg, m P 130° 浮力の公式 F=pVg より V=F_M+m 浮力は周りの流体 の密度で決まる B T pg P (3)Aは初速での投げ上げ運動に入る。 地面の座標は x=-h だから,公式を用いて T A mg (1) PQ が静止しているためのMの範囲をm を用いて表せ。 (2)味からのQの高さをおとしごととして静かに放すと 下がり始めた。Pが滑車に衝突することはないものとする。 (7)Qの加速度の大きさと、Qが床にするときの速さ よ。 か を求め (イ) Q が床に達した後,Pはやがて斜面上で最高点に達して止まった。 Pが動き始めてから止まるまでに移動した距離とかかった時間 を求めよ。 -h=vto+(-9)to gt-2 vto-2h=0 この方法を 3- マスターしたい to >0より to = 1/1 (u+vo+2gh) 9 (4) 糸が切断された後の気球の運動方程式は, 加速度をαとして Ma=F-Mg を代入して a= g えるの 公式③より v₁²-v² = 2 ah .. U₁ = 02+2mgh V M -hmm (富山大 + 横浜国大) 18 (2) 17 質量 M の気球B (内部の気体も含む)が、質量 mの小物体Aを質量の無視できる糸でつるして, 定の速さで上昇している。 重力加速度をg とし 空気の抵抗および物体Aにはたらく浮力は無視でき るものとする。 (1) 右のようになる (Mg, N などの文字は不要)。 N = Mg cos 0 だから 垂直抗力N 空気抵抗力kv B Ma=Mg sin 0-Mg cos 0-kv ...⑰ (3) 等速度運動では力のつり合いが成りたつ。 斜面 方向について Mg sino=μMg cos 0 + kv 動摩擦力 μN A .. v= Mg k (sin0-μ cos0) ... ② 等加速度 重力 3 Mg ではない (1) 糸の張力Tはいくらか。 (2) 気球Bにはたらく浮力Fはいくらか。 また,外部の空気の密度を p とすると,気球の体積Vはいくらか。 物体Aが地面からんの高さになったとき,糸を切断した。 (3) Aが地面に到達するまでに要する時間toはいくらか。 (4) 糸が切断された後, 気球がさらにんだけ上がったときの気球の速 さひはいくらか。 (信州大 ) 別解 等速度では α=0 なので, ①よりを求めてもよい。 (4) t=0では,v=0 なので抵抗力はなく, 加速度を α とすると, ①より Ma = Mg sin 30°μ Mg cos 30° ...3 一方,図2の v-t グラフでは接線の傾きは加速度を表すから ao=3 [m/s] と分かる。 ③より (Mは両辺からカットして) 3= 3-10--10-3 2 2 5√3 15 =2√3 = 0.23 有理化すると 計算しやすい (5)図より終端速度はv=4 [m/s] だから, ② を用いて

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