古文 高校生 4年以上前 言い換えてみたんですがこの回答ではテストで❌にされますか?? 七 而 従 の 心, 順, 4 (田- 」 ヒ 自覚した |O「耳順っ」とは、どのような状態を一 いうのか 人そ泉で木性粉や立場 →$里へがり、7外子木式 そる考えに 由や 上不代あると易深できう rL63ポ 後りと 六 (5 【き下し文上八十 にC7耳順ふ (現代語訳 八十志代Lな 何志聞Sても素直い理縄) でキ」0焼地ュった Zーモ 所後。不、職、 短。 何蘭Uても 理陛でキろ 6 1| +う状態。 「梅也にしK- して。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 打消推量と打消意志の選別の仕方ってほとんど主語が自分か自分じゃないかだと思うんですが違いますか? この問題の答えはなぜ③④なのですか? 阿三 次の「じ」「まじ」のうち、意味が打消推量であるものを、すべて選べ。 さへ 4点(完答) e限りあらむ道にも後れ先立たじ。(源氏物語) ものを聞きも果てず、ひた騒ぎに笑ふこと、あるまじきことなり。(十訓抄) ®唐のものは、薬のほかはなくとも事かくまじ。(徒然草) Svれ 戦の陣へ笛持つ人はよもあらじ。(平家物語) 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 ・(1)cがなぜ「の」になるのか、そして 君が情に酌みしかな の意味を教えてください! ・(2)がなぜ「を(に)」になるのか、そして 人こ初めしはじめなり の意味を教えてください! お願いしますm(_ _)m e a「し」、c「が」は、現代語に部で とどうなるか。次の( )にあてはま るように、平仮名一字ずつで書きな m き. NLES話み取り まだあげ初めし前髪の 三D りんご 林檎のもとに見えしとき はなぐし こ a 見え( c 君( a b「人」のあとにはどんな助詞を補 えばよいか。平仮名一字で書きなさい。 B 「思ひけり」、@「あたへし」を現 代仮名遣いに直し、全て平仮名で書 前にさしたる花の一 )とき 花ある君と思ひけり やさしく白き手をのべて 林檎をわれにあたへしは 薄紅の秋の実に一 人こひ初めしはじめなり きなさい。 わがこころなきためいきの この詩の形式は何か。次から一つ その髪の毛にかかるとき は たのしき恋の盃を Cl ァ ロ語定型詩 ゥ 文語定型詩一 5~線部~○の主語は「われ」 君」のどちらか。一つずつ選んで 書きなさい。(同じものを二回以上 口語自由詩 ェ 文語自由詩 君が情に酌みしかな へ 林檎畠の樹の下に おのづからなる細道は 誰が踏みそめしかたみぞと 問ひたまふこそこひしけれ 選んでもよい。) 回 o「まだあげ初めし前髪の」につい て、次のI.=の問いに答えなさい。 この部分を現代語訳すると次のようになる。 字の言葉を書きなさい。 * まだ結い上げ始めた にあてはまる平仮名三 国ひたまる 。 エイ 選びなさい。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 抽象的な質問なのですが、古文を解く時に主語判断や現代語訳で()として補われている部分を自分で補うことが出来ず、上手く内容解釈ができません。単語や文法で至らない点ももちろんあるとは思いますが、やはりこういったところを伸ばすには問題を解いて慣れるのが良いのでしょうか。 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 [久々の 光のどけき 春の日に しずこころなく 花の散るらむ] この歌の鑑賞文を書きたいんですけど、歌から感じられる情趣・感情はなんでしょうか、、 また、この歌の共感・感動する部分を教えていただきたいです。 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 これってどんな物語ですか?? 令和2年度 次の書き下し文と漢文を読んで、あとの問いに答えなさい。 [書き下し文】 (来たばかりの学生)(たぷん)(愚かな) やうめい 昔、陽明先生の居に群弟子侍る。一初来の学士、蓋し愚験の (しばらく) たちま 人なり。年ち先生の良知を論ずる を聞くも、解せず。卒然と して問を起こして日 は く、「良 知 は何 物なりや。黒か、白 あぜん か。」と。 群弟子唖然として失笑す。 士 は懸 ち て綴ら めり おもむ 先生 徐 ろ に語 げ て 日 は く、「良知 は黒に非ずして白に非ず 其の色赤なり。」と。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 本居宣長作の『もののあはれの論』を品詞分解してください🙏お願いしますm(_ _)m 評論(2) む 2J と 本居宣長 ののあはれの論 本稲 儒仏の教へには背けることも多きぞかし。そはまづ、人の情のものに感ずるこ とには、善悪邪正さまざまある中に、理にたがへることには感ずまじきわざな ●リ さて物語は、もののあはれを知るをむねとはしたるに、その筋に至りては れども、情は、我ながら我が心にもまかせぬことありて、おのづから忍びがた 2空 きふしありて、感ずることあるものなり。 m2 よ マ 2うつせみ 源氏の君の上にて言はば、空蝉の君、臓月夜の君、藤壷の中宮などに心をか n けて、あひ給へるは、儒仏などの道にて言はんには、よに上もなき、いみじき 不義悪行なれば、ほかにいかばかりのよきことあらんにても、よき人とは言ひ がたかるべきに、その不義悪行なるよしをば、さしも立てては言はずして、た だそのあひだの、もののあはれの深き方を返す返す書き述べて、源氏の君をば、 むねとよき人の本として、よきことの限りをこの君の上に取り集めたる、これ 物語の大むねにして、そのよきあしきは、儒仏などの書の善悪と変はりあるけ ちめなり さりとて、かの類ひの不義をよしとするにはあらず。そのあしきことは、今 さら言はでもしるく、さる類ひの罪を論ずることは、おのづからその方の書ど もの世にここらあれば、もの遠き物語を待つべきにあらず。 物語は、儒仏などのしたたかなる道のやうに、迷ひを離れて悟りに入るべき SS 法にもあらず。また、国をも家をも身をも治むべき教へにもあらず。ただ世の 中の物語なるがゆゅゑに、さる筋の善悪の論は、しばらく差し置きて、さしもか かはらず、ただもののあはれを知れる方のよきを、取り立ててよしとはしたる なり。 この心ばへをものに例へて言はば、蓮を植ゑてめでんとする人の、濁りてき たなくはあれども、泥水を蓄ふるがごとし。物語に不義なる恋を書けるも、そ の濁れる泥をめでてにはあらず、もののあはれの花を咲かせん科ぞかし (「氏物語玉の小櫛」) 回答募集中 回答数: 0
日本史 高校生 4年以上前 末期養子の緩和。 xの文を分かりやすく現代語訳して欲しいです🙇♀️🙇♀️ 『末期養子の緩和』 出典『徳川禁令考』 あとめ ぞんじょ ごんじょう まっご いえど X. 跡目の儀、養子は在生の内言Lいたすべし。末敗に及びこれを申すど離も、これを用ふべからず。 然と難も、其父五十以下の輩は、末期たりと難も、其品によりこれを立つべし。… しかり いえど その ともがら しな 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 この現代語訳教えてください。 過去問なのですが訳が無くて困ってます る 今は昔、河内国に、いみじう不合なる女の、知れる人もなく、ただ一人ありけり。すべき方もなか SJR りければ/「たをと買はむ」といふ者を呼びて、鑑も、笠·尻切なども、取りて過ぐる程に、/その日 といふこともなければ/またも言ふを呼びつつ、よろづづの人の物を取りつつ使ひける程に、ニ十人 リAや に言承けをしてけり」と思ふに、いといとあさましく、「さは、おのづから同じ日も来て呼ばば、い かがせむずらむ。T日に五所も呼ばば、いかがせむずらむ」と思ひ嘆きつつ過ぐす程に、タさりは 呼きて呼ぶ人あり。 「誰そ」と言へば〈「明日、田植ゑむずるなり。つとめては、また疾く疾くおはせ、そこそこなり これよりいとなし」とて往ぬ。「まづかく言ふ所へこそは行かめ」と思ふ程に/またうたて、同じや うに言ふ。「あなわびし。いかがせむ。またかく来てや言はむ」と思ひて、「隠れもせばゃ」と思へど 隠るべき方もなし。「いかがはせむ」とて、ただ「あ」と言承けをしゐたり 「さりとも、同じ日は、さのみやは言はむ」と思ひてある程に、二十人ながら、「明日」「明日」と ただ同じやうに言ふに、いといとあさまし。 「さりとも、かく同じ日しもやはとこそ思ひつれ。いとあさましきわざをもしつるかな」と、「二 Jリ 所は往なむず。残りのつとめ、いかに言はむずらむ」と思ひやるかたなきままに、年ごろ一尺ばかり なる観音を作り奉りて、 と言ふよりほかにまた申すこともなかりければ、厨子の前にうつぶし臥して、よろづわびしきままに、 厨子に据ゑ参らせて、食ふ物の初穂を参らせつつ、「大悲観音、助け給く」 「かかる言承けし候ひて、いま十九人の人に言ひ責められむがわびしきままに、いづちもいづちもま かりやしなましと思ひ侯へども、年ごろ頼み参らせたる仏を捨て参らせては、いかがはまからむ。ま た人の物を取り使ひては、いかでかただにては止まむ。やうやうづつもこそはし候はめと思ひ候ふを、 いかが候ふべき」と泣き臥したる程に〈夜明けぬれば、「さりとてあらむゃは」とて、初め呼びし所 をr へ往ぬ。「疾く来たり」とて、喜び、饗応せらるれども、心には、「残りの人々もいかに言ふらむ 呼びにや来らむ」と思ふに、静心なし。 日暮らし植系困じて、夕方帰りて、仏うち拝み参らせて、寄り臥したれば/戸をうち叩きて、「こ れ開け給へ」と言ふ人あり。「残りの所より、来ずとて、人の言ひに来たるにや」と思ふ程に、「今日、 年老い給へる程よりは、五、六人が所を、あさましくまめに、疾く植給ひつれば、同じことなれど、 -S 嬉しくなむある。困ぜられぬらむ。これ参れとあるなり」とて、御膳を一膳いときよげにして、桶に さし入れて、持て来たり。 心やすくなりてあるに、また同じゃうに戸をうち叩きて、ありつるやうに言ひて、物を持て来たり。 その度は心得ず思ふに、また同じゃうに叩けば、「いかにいかに」と思ふに、ただ同じことを言ひて、 門をもえたてもあへぬ程に持て集ひたるを見れば、二十人になりたり。 心得ず思へど、「いかがはせむ」とて、よき魚どもなどあれば、物よく食ひて、「観音のせさせ給へ ることなめり」と嬉しくて、寝たる夜の夢に見るやう、おのれがいたくわび嘆きしがいとほしかりし かば、いま十九人が所には、我たしかに植ゑて、清く真心に歩きつる程に、我も困じにたりとて、苦 しげにて立たせ給へりと見て、覚めぬ。あはれに悲しく貴くて、仏の御前に額に手を当てて、うつぶ し臥したり。 回答募集中 回答数: 0