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化学 高校生

化学基礎の酸化と還元の質問です。(10)はH2Oが減少している為いずれでも無いと書いてありますが、H、Oの増減に着目して答えも出す場合わざわざH、Oどちらも考えなければいけないんですか?(酸化数で答えを導き出す場合は酸化数だけ考えればいいのですが、、)

1/8 物質の変化と酸化·還元<テスト必出 次の(1)~10の変化において,もとの物質が,酸化されたものには 0, 還元さ れたものには R, いずれでもないものにはNを記せ。 口(1) I2 KI (2) HeS → S (3) MnO2 MnCle (4) FeCle FeCla 口(5) SO。 SO- (6) CrO Cr+ ロ(7) CrO ロ (9) CHCOOH CrO- (8) CHOH HCHO 口 10) CaHsOH 口ガイド 1. 酸化数の増加した原子を含む→酸化された。 酸化数の減少した原子を含む→還元された。 2. 有機化合物の変化(8), (9), (10) は,H, 0の増減に着目。 CH3CHO CaH 178 答 (2) 0 (3) R (4) 0 (5) N (6) R (7) N (8) 0 (9) R (10) N 検討(1)I;0 1→還元された (2) S;-2 0→酸化された (3) Mn;+4 → +2→還元された (4) Fe;+2 (5) S;+6のまま→いずれでもない → +3→酸化された (6) Cr;+6 → +3→還元された (7) Cr;+6のまま→いずれでもない (8) H が減少。→酸化された (9) 0 が減少。→還元された (10) HeO が減少。→いずれでもない テスト対策 >酸化·還元の判別 ●無機物質→酸化数の増減 増加→酸化された 減少→還元された 酸化数が 有機化合物→0·Hの増減

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数学 中学生

画像の(2)(3)が解説を読んでも分かりません。 答えは (2)y=-80x+2880 (3)10時26分 です。 計算過程が分からないので計算過程を教えてください。

4 P地点から2400㎡離れたところにQ地点があり, P地点とQ地点の間にあるR地点は, P地点 から1600 m離れている。いま,兄は午前10時に自転車に乗ってP地点を出発し,分速400 mでP, Q地点間を休むことなく3往復した。弟は,兄と同時にP地点を出発し,分速200 mで走って R地点へ向かった。弟がR地点に着くと同時に, P地点に向かう兄がR地点を通過した。その後, 弟はR地点で休けいし,Q地点に向かう兄が再びR地点を通過すると同時に,P地点に向かっ てR地点を出発し,歩いて戻ったところ,3往復を終える兄と同時にP地点に着いた。 下の図は,兄と弟それぞれについて, 2人が同時にP地点を出発してから×分後のP地点か らの道のりをymとして, x とyの関係をグラフに表したものである。ただし,兄も弟も各地点 間を進む速さは常に一定であるものとし,兄がP地点,Q地点を折り返すときにかかる時間は 考えないものとする。 y (m) 類 s 1回対 (Q地点)…2400 せ ン A ジ 兄 (R地点)…1600 | し 人 (P地点)…0 (10時) x(分) 図 ここのとき このとき,次の(1) ~ (3)の問いに答えなさい。 (1) 弟がR地点で休けいしている間に,兄はR, P間を往復しているので,弟がR地点で休 けいしていた時間は ア 分間である。 このとき,上の ア に当てはまる数を求めなさい。 (2)休けいした後,R地点からP地点に戻る弟について, yをxの式で表しなさい。 (3) 弟はR地点からP地点へ歩いているとき, Q地点に向かう兄とすれ違っている。その時 刻は午前 10時何分か求めなさい。

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工学 大学生・専門学校生・社会人

至急解答をお願いいたします。どうかよろしくお願いいたします。

鉄筋に沿った方向に生じる。 (4) 凍害によるひび割れは、コンクリート内部の水の凍結膨張による水圧の発生によって生じ,壁では亀甲状に生じやすい。 6/8 5 【問関28) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) アルカリシリカ反応は、骨材中の反応性鉱物と細孔溶液中の水酸化アルカリとの化学反応であるので、コンクリート中のアル カリ総量が少なくなるほど,劣化が生じにくい。 (2) 硫酸塩は、コンクリート中のカルシウムシリケート水和物(C-S-Hゲル)と反応して硫酸を生成し、組織を多孔化し劣化させる。 (3) 中性化の進行に伴い,コンクリート中のフリーデル氏塩が分解し、遊離した塩化物イオンはコンクリート内部へ移動して濃縮 する。 (4) AEコンクリートの耐凍害性は、その気泡間隔係数が200~250um程度以下であれば良好であるといわれる。 【問題 29) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 凍害を受けるおそれのある構造物では、日が当たらない部分より日が当たる部分の方が、劣化は生じにくい。 (2) アルカリシリカ反応による劣化は,コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が速くなる。 (3) コンクリートの中性化は、コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が遅くなる。 (4) 下水に含まれる硫酸塩は、微生物の作用によって硫酸となり,下水処理場のコンクリートに著しい劣化を生じさせる. 【問題30) コンクリートの中性化深さx(mm)と材輪(年)の関係が次の実験式で近似以できるものとする。この式を説明した次の記述のう ち、適当なものはどれか、ただし、記述された以外のコンクリートの配(調合および環境条件は同じとする。 x=A「t (1) コンクリート試験体を,相対湿度50%の環境と相対湿度90%の環境に置いた場合,係数Aは、相対湿度90%の環境に置いた試 験体の方が小さくなる。 (2) コンクリート試験体を,気温10℃の環境と気温30℃の環境に置いた場合,係数Aは、気温10℃の環境に置いた試験体の方が大 きくなる。 (3) コンクリート試験体を一定の環境に置いたところ、材齢10年のときコンクリートの中性化深さが5mmと求められた。このコ ンクリート試験体の中性化深さが10mmとなるのは材齢25年に達したときと推定される。 (4) 水セメント比60%および45%の2種類のコンクリート試験体を一定の環境に置いた場合,係数Aは水セメント比45%のコンクリ ートの方が大きくなる。 【問題31) 海水の作用を受けるコンクリートに関する次の一般的な記述のうち、適当なものはどれか (1) コンクリート構造物中の鋼材橋食に対する対策として、コンクリートの外部に陰極(カソード)を設置し、鋼材を賜極(アノード) とする電気防食工法が有効である。 (2) 硬化後に外部からコンクリート中に侵入する塩分は、アルカリの供給源となるため、アルカリシリカ反応を助長させることが ある。 (3) やむを得ず打継目を設ける場合,鉄筋の腐食が懸念されることから,打継目は海水中を避け,最高潮位近傍に設けるのがよ い。 (4) 海水に接するコンクリートでは、セメント硬化体中の水酸化カルシウムと海水中の硫酸マグネシウムが反応し、生成される膨 張性の物質が組織を充填し徹密になる。 【問題 32) コンクリート構造物の含水状態と耐耐久性との関係に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 中性化は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (2) アルカリシリカ反応は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (3) 凍害は,コンクリートが漫潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 (4) 疲労による劣化は,コンクリートが飽水状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 6 【問題 33) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 高炉セメントB種を使用すると,普通ポルトランドセメントを使用した場合よりも中性化速度は小さくなる。 (2) アルカリシリカ反応の抑制には、フライアッシュを質量比15%以上含むフライアッシュセメントの使用が有効である。 (3) アルカリシリカ反応のペシマム量とは,膨張が最も大きくなるときの,骨材中に含まれている反応性骨材の割合のことをいう。 (4) 気泡間隔係数が小さいと、コンクー1のに記上 土z

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