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数学 中学生

この問題のウを教えてください🙇‍♀️ 三角形CDFは求められたけど三角形FGDが求められなくて目分量でやったら答えあたったんですが求め方がわかりません。 二つの三角形にわけたら求められないですよね..? どう求めるのでしょうか?

(0,12) 27 y=-x+2 問4 右の図において, 直線①は関数 y=-z +12 33 のグラフであり、直線②は関数 y=-4+6の グラフである。 点 A は直線①と直線 ②との交点である。 2 一点 B, C はそれぞれ直線 ①,②と軸との交 点である。点Dは直線②とy軸との交点であ る。 2y= -4x6. 16 2. また,原点を0とするとき, 点Eはy軸上 の点で, DO:OE=3:2であり,そのy座標 (0.6) は負である。 さらに,点Dを通り, 直線 ①に平行な直線 と軸との交点をFとする。 このとき、次の問いに答えなさい。 4 (ア) 点A の座標として正しいものを次の1~6 の中から1つ選び, その番号を答えなさい。 45 1. (-1,13) 2. (-1,14) 4. (-2,15) 5. (-3,15) N 27 (8 cor-D 1 (14 (610) +y= 3(-2,14) 6. (-3,18) (イ) 直線 EB の式として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。 0=-1 x= 1.y=1/22-5 4 y= 4.v=1/23-5 2. y=1=-12/19 4 5. y = 1/3-2/1 3. y=x-4 6.y=1/24 3 0=-4 4x=6 (7)次のの中の 「う」 「え」 「お」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、そ の数字を答えなさい。 点 Gは線分AB 上の点である。原点0から点 (1,0) までの距離および原点 0から点(0,1) までの距 うえ 離を1cm とするとき, 四角形 DCFG の面積は cmである。 お 0=-x 623 ¥22

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数学 高校生

(3)についてです。やっていることはわかるのですが、なぜそこから最後に「ゆえに〜」で答えになるのかが分かりませんでした。教えていただきたいです。

190 解答編 50 2012年度 文系〔1〕・理系〔1〕 座標平面上に2点A (1, 0), B(1, 0) と直線があり, Aとの距離とBとの 距離の和が1であるという。 以下の問に答えよ。 (1) Zy軸と平行でないことを示せ。 (2)が線分AB と交わるときの傾きを求めよ。 (3)が線分AB と交わらないとき,と原点との距離を求めよ。 Level C 2/m =1 21ml=√m²+1 m2+1 両辺0以上なので平方して 1 4m²=m²+1 m² = 3 1 m = ± √3 (2) (3) 直線をy=mx+nとおき, 点と直線の距離の公式を用いて, A. Bからの距離 ポイント (1) 直線をx=kとおき, A, Bからの距離の和を場合に分けて計算する。 の和を求める。 線分AB と交わる, 交わらないという条件から, 絶対値を1つにまとめ ることができる。 図形的に求めると 〔解法2] のようになる。 解法 1 ゆえに、1の傾きは (3)(2)と同様に dA+dB=- |m+n|+|-m+n| √m²+1 直線が線分AB と交わらないことから f(1)f(-1)>0 20-TO (m+n)(-m+n)>0 したがって、m+nとm+nは同符号なので |m+n|+|-m+n|=|(m+n)+(-m+n) | = 2|n | 2|n| よって d₁+dB=- √m2+1 (1) Aとの距離, Bとの距離をそれぞれda, dB とおく。 の方程式をx=k (kは実数) とすると d+dB=1より =2 (-1≤k<1) よって dA+dB= √m2+1 d+dB=1より dx+ds=|k-1|+|k-(-1)|=|k-1|+|k+1| -2k (k<-1) 2k (k≧1) いずれの場合もd + dB≧2 であるので, d+dB= 1 となることはない。 すなわち、y軸と平行でない。 (2)1の方程式を y=mx+n (m,nは実数) とおくと,mx-y+n=0より |m+n||-m+n| |m+n|+|-m+n| dд+dB= + == √m2+1 √m²+1 /m²+1 ここで, f(x) =mx+nとおくと, 直線が線分AB と交わることから (m+n)(-m+n) ≤0 f(1)f(-1)≦0 (m+n)(m-n)≧0 したがって, m+nとm-nは同符号または一方が0なので |m+n|+|-m+n|=|m+n|+|m-n|=|(m+n)+(m-n) | =2|m| 2|m| (2) A,Bからに下ろした垂線の足をそれぞれP, Q とすると,条件より AP +BQ = 1 Bを通りと平行な直線を / 直線APとの交点 をRとすれば, △ABR について AB=2, AR = AP+PR = AP +BQ= 1, ∠ARB=90° したがって ∠ABR=30° ゆえに、この傾き、すなわちの傾きは ・・・() 2|n n 1 =1 √m²+1 √m²+1 2 │n│ ゆえに,Iと原点との距離は 1 ......(答) √m²+1 2 解法 2 (証明終) B 54 図形と方程式 191 R A

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