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公民 中学生

中3公民です。問2が分かりません。 答えは1の自由権です。 勤労の権利は社会権ではないのでしょうか??

9 各問の答を,答の欄に記入せよ。 次の会話文は, 夏美さんたちが 「税」 の学習後に行った意見交換の一部である。 会話文を読み, え どが納める所得税があったね。 夏美 日本には,① 企業などが納める法人税や② 働いている人な <図1> いよね。 春子: 景気対策などの効果で、財政の問題が早く解決するとい 秋男: それらの税金などをもとに、政府は景気対策などを行っ ているよね。 A C 労働力 ウイ 夏美:その制度は,公正・公平の考え方をもとに多くの人が納 得できる制度として取り入れられたものだね。 秋男:そうだね。 ところで税制の一つに、累進課税の制度があ ることも学習したよね。 トイ るいしん B トワレ C 問1 下線部 ①について,図Iは,企業と政府と家計の関係を示している。図IのA~Cには,企業 政府, 家計のいずれかがあてはまり, ア〜ウには, 公共サービス, 賃金,税のいずれかがあてはまる 企業,公共サービス,賃金があてはまるものを一つずつ選び、記号で答えよ。ただし、同じ記 号には同じ語句があてはまる。 2 下線部②について, 日本国憲法で保障されている勤労の〈図Ⅱ> ○全国 権利と最も関係があるものを, 次の1~4から一つ選び、 番号で答えよ。 1 自由権 2 参政権 3 社会権 4 請願権 問3 下線部③について,図IIは,わが国の議院内閣制のしく みを示している。 図Ⅱの (X) にあてはまる語句を書け。 また, (Y) にあてはまるものを、 次の1~4から一つ選 び, 番号で答えよ。 内閣 国会 内閣 総理大臣 一解散- 衆議院 参議院 任命 罷免 (X) ←(Y) 1 不信任の決議 2 違憲立法の審査 3 内閣総理大臣の任命 だんがい 4 弾劾裁判所の

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生物 高校生

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生物基礎 3学期 課題 2月1日(木) 1年3組 9番 名前(川崎夢乃 以下の文章を読んで、 各問いに答えよ。 (自力で教科書などを参考に答えないと、力にならないよ…) ) 病原体からからだを守るしくみとして免疫がある。 免疫には、 自然免疫と獲得免疫があり、 そこにはさまざまな組織や 細胞が関わっている。 しかし、 例えばエイズ (後天性免疫不全症候群) では、エイズを引き起こすウイルスの感染によって、 (a) T細胞の一つであるヘルパーT細胞が破壊され、その結果、 様々な感染症にかかりやすくなる。 一方、免疫の働きを利 用して感染症を予防する方法に (b) 予防接種がある。 問1 下線部(a) について、 T細胞の働きに関する記述として最も適当なものを次の①~⑤から一つ選べ。 ① キラーT細胞は、ヘルパーT細胞を活性化する。 ② キラーT細胞は、病原体に感染した細胞を攻撃する。 ③ キラーT細胞は、B細胞を活性化する。 ヘルパー ④ ヘルパーT細胞は、 食作用により病原体の侵入を防ぐ。 ⑤ ヘルパーT細胞は、 抗体を自ら産生する。 答え( 問2 下線部(b)に関連して、次の記述 A~Cのうち、ある病原体(以下、病原体A) に対する予防接種に関する記述として 適当なものはどれか。 すべて選べ。 A 予防接種による二次応答には、 好中球が関連している。 B 予防接種を行うと、体内での病原体Aの増殖を防ぐことができるようになる。 C 予防接種を行うと、予防接種をしていないときに比べて、 病原体 Aに対する免疫応答がより早く起こるようになる。 答え( 問3 同じく下線部(b) に関連して、毎年冬に流行する感染症の病原体Bの抗原を用いて、 3歳未満の集団(以下、3歳 未満) と7歳以上13歳未満の集団 (以下、7歳以上)に予防接種をした。 図1は接種の前後における血液中の 病原体Bに対する抗体量の平均を示したものである。 なお、 抗体量の測定は、 表1の時期に行った。 図1結果の原因 として考えられることに関する選択肢中の波線部の記述について、最も適当なものを、後の ① ~ ④から一つ選べ。 図1 20 3歳未満 7歳以上 表1 抗体量(相対値) 15- 10. 接種前 1回 接種前 1回 2回 接種後 接種後 接種後 接種後 抗体量を測定した時期 接種前 1回目接種直前 1回接種後 1回目接種4週間後 2回目接種直前 2回接種後 2回目接種4週間後 注:縦軸は、3歳未満の接種前の抗体量の平均値を1とした相対値。 ① 7歳以上の〈接種前> では、 3歳未満のく1回接種後〉よりも抗体量が多かった。 それは、成長に伴い自然免疫が強く ったからである。 ② 3歳未満の〈接種前> でも病原体Bに対する抗体が検出された。 それは、病原体Bの侵入を経験しなくても、 病原体Bに対する抗体を自然免疫の働きで産生していたからである。 ③ 7歳以上では、 <接種前〉と〈1回接種後> との間での抗体量の差が、 3歳未満に比べて大きかった。 それは、 7歳以上では、 〈接種前〉 より前に病原体Bに感染または病原体Bに対する予防接種を経験していた人の割合が、 3歳未満に比べて多かったからである。 ④ 接種後いずれの場合も抗体量が増加している。 それは、 全ての抗原に対する抗体の産生が促されたからである。 答え(

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