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英語 高校生

the manに対する二重限定の可能性を否定しているところの説明が理解できないので、どうして二重否定にならないのか噛み砕いて教えていただきたいのと、一枚目に続くページなのですが、マーカー部分の判断の仕方がわからないので教えていただきたいです。

例題 31 Manual labor was (highly) valued. (Later it was the man who worked with his head to achieve success in business and industry who was looked up to. Now) there is (in Americà a curious combination 6f pride)ín having risen to a position (where it is no longer necessary) to depend upon manual labor for a living and genuine delight(in what one (is able to accomplish (with his hand) 読解プロセス 第1文は問題ないでしょう。 第2文, (Later) it was the man [who who は, the man にかかる関係詞節で, [who * * * worked (with his head) 〈大阪府立大> {to achieve success (in business and industry) }] 前置詞句, 不定詞句をそれぞれ ( )でくくりだしておきました。 次に、 続く who~ は何なのか考えることになります。 前の who 内部に は先行詞になりそうな名詞もないので, it was the man [who ~] who. who 以下が二つとも, the man を修飾する (二重限定 例題34) と考え るかもしれませんが, そうすると, 「それは, ~であって······である人 であった。」 となり, it 「それ」のさす部分がないことに気づきます。 だ から,この考え方を捨てて, it was the man [who~]who ・・で、 分裂文であるという結論に達します。 「 なのは, ~ 人であった。」 分裂文と関係詞の識別については, 例題31, 32の<参考>にも目を通して おいてください。

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国語 中学生

写真の二番の、資料を用いる意図の問題は、どのように答えを導くのでしょうか。全部正しい気がしてしまうんですよね。誰か教えてください! ちなみに正解はウらしいです。

Aさんの学校の生徒会は、「インターネットを適切に利用するには」というテーマで、来年度の新入生とその保護者を対象として、プレゼンテーションを することになった。 生徒会役員のAさんは、集めた資料を用いて話すこととし、その練習を行った。 次の【話の内容】 【使用する資料】 を読んで、後の一か ら三までの問いに答えなさい。 【話の内容】(1~3の番号は、話の中のそれぞれのまとまりを示す。) 私たちは、生まれたときからインターネットの環境が整っている中で育った世代です。 中学生になると、 多くの人がスマートフォンを持ち、学校の 授業でもパソコンなどを活用する機会が多くなります。 そこで、これから中学生のインターネット利用の現状と、それを踏まえた提案をお話しします。 2 ①の資料をご覧ください。 十三歳より上、つまり中学生になると小学生のころに比べてインターネットを利用する時間が格段に増えてくることがわ かります。SNSやゲームに費やす時間が長くなることが大きな原因だと思われます。 便利なインターネットにはさまざまな危険もともないますが、 これについて、②の資料をご覧ください。保護者の方の三分の二が、インターネットとの付き合い方について学校で配布された資料を参考になさって いるのがわかります。そこで私たち生徒会は、インターネット上のオンラインゲームについての注意点などを記したパンフレットを作成しました。 ③ ③の資料はその一部です。 オンラインゲームにさまざまな魅力があることは確かですが、よくない面もあるので付き合い方が大事だということをお 伝えしたいと思います。 インターネット上のゲームをすることは、コミュニケーション能力を養う効果があるという側面に目を向けて、新入生の皆さ んは、インターネットとの付き合い方 について保護者の方と話し合ってみてください。以上が私たちの提案です。ありがとうございました。 【使用する資料】 オンラインゲーム 遊び方の確認を オンラインゲームは、世界中の人と交流したり、知らない人と協力し合っ たりすることでコミュニケーション能力を養う効果があると言われる。 一方で、二〇一九年、世界保健機関はインターネットによる「ゲー ム障害」を、治療が必要な病気であると認定した。ゲームに依存した 生活を送ることで心身に支障をきたすというもので、オンラインゲー ムは子どもに悪影響をもたらすとはっきり指摘する人もいる。 節度を保ったオンラインゲームの遊び方を考えることが必須の課題 となっている。 ○○新聞(△月□日付)より 3 【話の内容】 の の ま とまりで、Aさ ん が 最 も伝え 次のアからエまでの中から最も適当なものを一つ選び、その記号を書きなさい。 たいことは何か。 私たちは生まれたときからインターネット環境が整った中で育った世代だということ。 私たちの多くは、中学生になるとスマートフォンを持つようになるということ。 学校の授業でも、中学校に進むとパソコンなどを活用する機会が多くなるということ。 中学生のインターネット利用のあり方について、現状を踏まえて提案したいということ 【話の内容】の②のまとまりで、Aさんが①と②の二つの資料を用いる意図は何か。 次のアからエまでの中から最も適当なものを一つ選び、その記号を 書きなさい。 二つの資料の情報を続けて示すことで、インターネットにはさまざまな危険がともなうことを強調するため。 二つの資料の情報を対比することで、新入生と保護者のインターネットに対する意識の差を明確にするため。 茂二つの資料の情報と関連づけることで、インターネット利用に対する生徒会の対応の有効性を明らかにするため。 二つの資料の情報で詳しい数値を明示することで、インターネット利用の現状をより正確に理解してもらうため。 三練習を終えた後、Aさんは、【話の内容】の3のまとまりの 線の部分が、提案したい内容と合っていないことに気づき、話す内容を変えることに した。あなたがAさんなら、この部分をどのように話すか。 次の1、2の条件に従って、十五字以上、二十字以内で書きなさい。 条件 Aさんの発表内容を踏まえること。 101 I |- ① 年齢別の一日当たりのインター ネット利用時間についての調査結果 平均利用時間(分) 79.9 99.2 121.0 138.4 163.7 内閣府 「平成27年度 青少年のインター ネット利用環境実態調査」より作成 11歳 12歳 13歳 14歳 ②保護者のインターネットに関する 啓発や学習の経験に関する調査結果 2 ③の資料の情報を使うこと。 (複数回答) 65.9% |学校から配布された啓発 くーツ。 | 資料で知った |_63.3%| 学校の保護者会などで説 明を受けた 46.8% テレビや本パンフレッ |トで知った 内閣府 「平成27年度 青少年のインター ネット利用環境実態調査」より作成

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