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化学 高校生

86の問題なんですけど 最終的に㎠単位で考えました。 答え2番でした。どこ間違えてますか

86. 単分子膜とアボガドロ定数 3分 物質 A は,図に 示すように、棒状の分子が水面に直立してすき間なく並び, 一層の膜(単分子膜)を形成する。物質A の質量がw〔g]の とき,この膜の全体の面積はX[cm] であった。物質 A のモル質量を M[g/mol] アボガドロ定数を N/mol]と したとき,分子1個の断面積 s[cm] を表す式として正し いものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 全体の面積X[cm²〕 物質Aの分子1個の 断面積 s〔cm〕 水面 [①] XNA wM XM Xw ② ③ ④ WNA MNA XwM NA ⑤ XWNA M XMNA ⑥ W [2017 本試〕 2 ☆☆ 準 87. 実験計画の妥当性 4分 マグネシウ に発生する水素の体積(20℃, 1.0×10 F 図のような装置を用いた。 Aに 0.12gの 1.00mol/Lの塩酸20mLを入れた後, B ◎単位で考える 2 CMにする←ゴール 発生する気体を、水を満たして水上に倒 X(cm²)×M() •シリンダー中に集め、 その体積を測定した この実験について,次の①~④の意見 見を一つ選べ。 ただし, 20℃, 1.0×10 P ① メスシリンダーが小さ過ぎるため, ② 塩酸の量が不足のため, マグネシウ ③ 水素は水によく溶けるので,水上置 ④ 空気中の酸素は水素と反応するので らない。 = Na(mol) X .wtg) MX Na W XM WNA な 式〕

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理科 中学生

電流の問題です。 (3)についての質問です。 2枚目が答えなんですけど、PとQって同じ電流の大きさじゃないんですか、? 教えてください!!🙏💦

④ 電流と電圧 抵抗の異なる 2つの電熱線AとBを用意し それぞれについて加える電圧を 変えて流れる電流の大きさを調 べると,図1のような結果に なった。 この2つの電熱線を用 いて 図 2, 図3の回路をつくっ 図1 電流〔A〕 た。これについて, 次の問いに答えなさい。 図2 4 6点×5 0.5 /30点 0.4 電熱線B 電熱線B 電熱線A (1) 0.3 0.2 図3 (2) 0.1 電熱線 A % 電熱線A 1 2 3 4 5 電圧[V] R (3) 電熱線B 図2 (4) □(1) 回路に流れる電流の大きさを右の図の電流計を用い ア ウ 図3 50mA 500mA 5A て測定する場合,電源の極側の導線は、まずどの端 I 子につないだらよいか。 図中のア~エから選び, 記号 + で答えよ。 Q2) 図2の回路で,P点を流れる電流を測ると,250 mA であった。このとき、電熱線Aに加わる電圧は何であったか求めよ。 3) 図2と図3の回路で, それぞれの電源装置の電圧を同じにして電流を流し, P. Q. R, Sの各点を流れる電流を測った。 各点を流れた電流が大きい順に記号を並べよ □(4) 電熱線が消費する電力は, 電熱線に加わる電圧や流れる電流に比例する。 図 2, 金

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生物 高校生

(2)ですが、最終的に上澄みcにサイトゾルが残るのはわかるのですが、酵素が一番多く存在する理由がわかりません。わかる方いたら教えてほしいです。

小器官やそれ以外の成分を分離する方法である。 ある動物細胞から, 次のような細胞分画法(図1), 細胞小器官を分離した。 隠者 25 次の文章を読み, 論述 発展 細胞分画法は,細胞小器官の大きさや重さの違いを利用し,細胞 細胞破砕液 遠心分離 1000g 25 1) 上澄みa 遠心分離 20000g 上澄みb 遠心分離 150000g 2) [沈殿B] 上澄み まず, (ア) 4℃の環境のもと, 適切な濃度のスクロース溶液中で細 胞をすりつぶし、細胞破砕液をつくった。 次に,細胞破砕液を試験 管に入れて, 1000g (gは重力を基準とした遠心力の大きさを表す) で 10 分間遠心分離し, 沈殿Aと上澄みa を得た。 これらを光学顕 微鏡で観察したところ, 沈殿Aには核と未破砕の細胞が含まれてい たが,上澄み aには,これらは含まれていなかった。 上澄み a をす べて新しい試験管に移し, 20000gで20分間遠心分離し, 沈殿Bと 上澄み b に分けた。 さらに, 上澄みb をすべて新しい試験管に移し, 150000g で180分間遠心分離し, 沈殿Cと上澄みcに分けた。 次に, 各沈殿と各上澄みについて, (1) 呼吸に関する細胞小器官に存在 する酵素Eの活性を測定し, 表1に示す結果を得た。 なお表中 のU (ユニット)は酵素Eの活性の単位であり, 表中の数値はこ の酵素タンパク質の存在量に比例する。 また, 沈殿と上澄みは すべて回収したものとする。 [沈殿A] 沈殿C 図1 細胞分画法 表1 各沈殿・上澄み中の酵素Eの活性(ひ) 沈殿 A 134 U 上澄み a XU 沈殿 B 463 U 上澄み b YU 沈殿 C 6 U 上澄み c 25 U □ (1) 下線部(ア)について,この実験を4℃の環境のもとで行う理由を述べよ。 □ (2) サイトゾル (細胞質基質) に存在する酵素は, 沈殿 A, 沈殿 B, 沈殿 C, 上澄みcのうち、どの部分に最 多く含まれるか。 ■ (3) 下線部(イ)について, 酵素Eが存在する細胞小器官は何か。 □ (4) 表1のXとYに入る数字をそれぞれ求めよ。 (5) 細胞をすりつぶした段階で, 未破砕のまま残った細胞の割合は何%か。 小数点以下を四捨五入して よ。ただし,酵素Eが存在する細胞小器官は,細胞が破砕された場合, 1000g で10分間遠心分離して 沈殿しないものとする。 [20 埼玉大

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