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数学 中学生

⑵がわかりません、教えてくれませんか? 答えは130Lです!

4H市の工場では, 2種類の燃料 A, Bを同時に使って, ある製品を作っている。 燃料 A. B はそれぞれ一定の割合で消費され, 燃料Aについては, 1時間あたり 30L消費される。 また,この工場では, 燃料自動補給装置を導入して, 無人で長時間の自動運転を可能にしている。 この装置は,燃料A, Bの残量がそれぞれ 200Lになると, ただちに, 15時間一定の割合で 燃料を補給するように設定されている。 下の図は,燃料A, Bについて, 「ある時刻」からx時間後の燃料の残量をyLとして、 「ある時刻」から 80 時間後までのxとyの関係をグラフに表したものである。 y 1700 1450 燃料B 燃料 A 200 x 0 20 35 80 (時間) 図 このとき,次の(1) ~ (3)の問いに答えなさい。 (1)「ある時刻」の燃料Aの残量は何Lであったか求めなさい。 (2)「ある時刻」の20時間後から 35時間後までの間に,燃料Aは1時間あたり何L補給 されていたか求めなさい。 (3) 「ある時刻」から 80時間後に燃料 A, Bの残量を確認したところ, 燃料Aの残量は 燃料Bの残量より 700 L 少なかった。 このとき,燃料Bが「ある時刻」から初めて補給されるのは「ある時刻」から何時間後か 求めなさい。 55

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現代社会 高校生

空欄に入る言葉 少しでもわかる方いらっしゃいませんか😅

第1部 現代社会の諸課題とそのとらえ方 教科書:p. 10~11 2人間の活動と環境問題(2) Step 1 確認問題 【熱帯林の減少と砂漠化】 (1) 熱帯林の減少 赤道付近に多く広がる熱帯林の面積…年々① 共有地の悲劇 地球温暖化を例列にして考える と,各国が,自国の経済発展を 優先するなどといった利己的な 行動を取り続けていれば,温室 効果ガスの排出量は増加し, 温 暖化はますます悪化してしま う。そこで,国際的な温室効果 ガスの排出規制, 環境税の導入 などの方策(数.12-13, 21) がとられている。 の木材や,人口ロの増加などによる 原因:@ による消失 としての伐採,牧場や農場としての① (2) 熱帯林の減少による影響 の吸収量の減少→® の原因 野生動物のの の破綻などの危険性 (3) 砂漠化 砂漠周辺の土地が,いっそう乾燥して農業などの社会生活が営めな 砂漠化対処条約 1994年採択。これ以降,深刻 な砂漠化および干ばつに直面す る国(とくにアフリカ諸国) や 地域において,砂漠化を防止す る取り組みがなされている。 くなる現象 原因:降水量の① や土地に対して多くの家畜を放牧する などの人間の活動 →発展途上国における伝統的な生活の一部であったり,生活す るための収入を得る経済活動の一端であったりするため, 環 境保護の観点から一方的に規制を加えてよいかという問題 の 酸性雨 酸性雨の表示には水素イオン 濃度(pH)が用いられている。 純水(中性)のpHは7,降水 に大気中の二酸化炭素が十分と け込んだ場合のpHが5.6である 大気汚染と酸性雨) (1) 酸性雨 原因:化石燃料を燃やすことにより発生する® や ため,酸性雨の目安はpH5.6以 下とする場合が多い。 の が大気中の水蒸気と化学反応することで 雨水の酸性が強くなりすぎる 被害:森林が枯れたり, 石像や建造物がとけたりするほか, 湖沼の水 有害廃棄物の国境を越える移動 1980年代ごろから,汚染され た土壌などの有害な廃棄物が、 先進国から発展途上国にもち込 まれて放置されていたことが問 題となった。そこで, 89年にバー ゼル条約が採択され,有害廃棄 物の国境を越える移動について 規制されることとなった。 が@ したりして水生生物が生存できなくなる 近年では,中国などの新興国における® …経済活動が活発になることにより, 化石燃料の燃焼などが増加。 が深刻 などの大気汚染物質が大量に発生 →その一部は日本にも飛来するなど, 国境を越えて拡大し, 原因 を生み出していない国や地域を巻き込む オゾン層の保護に向けて オゾン層の保護を目的とし て,1985年に国際協力の基本的 枠組みを定めたウィーン条約 が, 87年にモントリオール議定 書が採択され,フロンガスなど のオゾン層破壊物質を段階的に 規制することが定められた。最 終的に2020年(発展途上国は30 年)に全廃予定である。 【オゾン層の破壊】 原因: などによるオゾン層の破壊 被害:オゾン層が破壊されることで生じる® 拡大により,有害な紫外線が地表に到達し, 皮膚がんなどへの 影響が懸念 の

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物理 大学生・専門学校生・社会人

これが全く分からないのですが教えていただけないでしょうか

問題:ロケットは、燃料を燃やしてできる燃焼ガスを高速度で噴射しながら加速する。 この加速の仕組み ロケットを本体と燃料からなる質点系として考えてみよう。ロケットは連続的に燃焼ガスを噴出して飛行 るが、ここでは初め At の間にどれだけ物理量が変化するか離散的に考え、後で連続極限 At →0 を取 ことにする。また、ロケットは直線的に運動しているとして1次元的に扱い、 ベクトル表記はしなくても良い 時刻[s]において質量 m(t) [kg] で速度 v(t) [m/s] で飛行しているロケットが、 「単位時間あたり質 b>0[kg/s] の一定の割合」で燃焼ガスを後方に「一定の大きさVの相対速度」で噴射しているとする。 ここでVはロケットと燃焼ガスの相対速度の大きさであり、ロケットの進行方向を正の方向とした時、 焼ガスの速度はv(t) -V で表すことができる。 短い時間 At の間にロケットは質量 bAt の燃焼ガスを後方に噴射しているので、 時刻t+ Atにはロ ケットの質量はm(t+ At) =D m(t) + Amになり(ただし燃焼ガスを噴射するので Am = -bAt < 0)、ロ ケットの速度は v(t+ At) =D v(t) + Avになるとする。 (注:この問題ではロケットは宇宙空間を飛んでいるとし、地表で働く一様な重力は考えなくて良い。) (1)燃料の噴射前後(時刻とt+ At の間)でこの質点系の運動量が保存することを式で表そう。 エンジンの中で 噴射するガスの 反作用で加速 燃料を燃やしてできる 燃焼ガスを噴射 物理学I(精機)第12回 レポート問題 1 問題(つづぎ): (2)(1)で得られた式に対し、 Amと Av は小さい量なので、 その積 AmAv = 0 という近似を用いることで、 m(t)Av + VAm%3D0 の関係が得られることを示せ。 (3) At の時間が経つ間のロケットの質量の変化は Am でのロケットの質量の平均の変化率は ーbAt <0 で与えられることから、 At の時間内 Am =DーDD<0 At と表現される。At →0 の極限を取ることでロケットの質量の変化を表す微分方程式を導け。 そして、 初期条件としてt3D0[s] でm(0) =D mo [kg] を与えることで、 初期条件を満たす特解 m(t) を求めよ。 ただし、この問題で扱う時間の範囲内ではロケットは内部の燃料を全て噴出するほど時間は経ってい ないとする。 (4)(2)で示した式を At で割って At → 0 の極限を取ることで、 速度vの変化を表す微分方程式を求めよ。 (5) ロケットがt=0[s] で静止していた(v(0) %3D 0)として、 (4)で求めた微分方程式の初期条件を満たす 特解 v(t) を求めよ。

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