1』の揚度を 1 じと上げるのに要する熱量を421. 溶疲の密度はすべて 10g/cr* と
する。
訪問1 以子のような実表を行って, 希塩酸に未酸御ナトリウム水沙流を混合した
ときの反応熱を滑定した。 次の設岡(1). (2)に答えよ。ただし. 容器や温度詳
かくはん棒の温度上昇は無視し, 溶小の温度の上昇は中和熱のみによるもの
とする。 なお, 秋えは有効数字 2 桁で求めよ。
操作1: 容器に060molL の希塩蔽020しを入れ、 溶液の温度をはかった。容
表内の和希塩酸と同じ温度の120mol/L の水酸牝ナトリウム水浴渡010L
を容器肉に系早く入れ、 かくはん逢で十分にかき混ぜた。
狗作2: 水酸化ナトリウム水溶液を入れたときから, 10秒ごとに溶液の温度
をはかり, 記録した。
操作3 : 記録した時間をァ較. 温度をッ軸としたグラブフを図のように作成し
た。その粘果, 混合前の溶液の温度+は, 250て, 測定中での最高温度
ヵは, 297て、時間0秒に外畠したときの温度<は, 303 てであった。
6 50 100 350
時韻(秒}
した吉難量tki}を求めよ。
希塩酸と永酸花ナトリウム水溶液の下租基〔kJZmo
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