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化学 高校生

①本当は物質のあとに全部常温の状態の形を書きますよね? ②状態を書いてるものと書いてないのの違いわかる方いますか??(これはわからなければ大丈夫です!) ③37は吸収だから-ではないのですか? 印刷ミスですかね?

熱化学方程式の練習プリント 友達と問題を出し合いながら早く慣れましょう! 1.赤熱した黒鉛1モルに水蒸気を触れさせると一酸化炭素と水素が発生し131kJ の熱量が吸収される。 2. ダイヤモンド1モルを完全燃焼させると395KJの熱量が発生する。 3. メタンの燃焼熱は891KJ/molである。 4. 窒素と酸素から一酸化窒素1モルが生成するとき90KJの熱量が吸収される。 5.臭素の蒸発熱は31KJ/molである 6. ヨウ素の昇華熱は62KJ/molである。 7.臭素の溶解熱は2.6kJ/molである。 8. プロパンの燃焼熱は2219KJ/molである。 9.メタンの生成熱は75kJ/molである。 10.塩化ナトリウムの生成熱は411KJ/mo1である。 11.塩化ナトリウムの溶解熱は-4kJ/molである。 12.硫酸の溶容解熱は95kJ/molである。 13. 中和熱は56KJ/molである。 14. エタノールの燃焼熱は1368KJ/mo1である。 15. エチレンの燃焼熱は1411KJ/molである。 16. アセチレンの生成熱は一227KJ/molである。 17.塩化水素の生成熱は92KJ/mo1である。 18.アンモニアの生成熱は46KJ/molである。 19.一酸化炭素の生成熱は111KJ/molである。 20.黒鉛1gを完全燃焼させると32. 8kJの熱が発生する。(C=12) 21.硝酸カリウムO. 10molを多量の水に溶かすと3.49KJの熱が吸収される。 22.標準状態のエタン11.2Lを完全燃焼させたところ780KJの発熱があった。 23. 水酸化ナトリウム1gを多量の水に溶解したところ1.1kJの発熱があった。 (H=1,O=16, Na=23) 24.標準状態の塩化水素1Lを多量の水に溶解したところ3.35KJの発熱があった。 25. 二硫化炭素の生成熱は一90KJ/mo1である。 26. 標準状態の水素11.2Lを完全燃焼すると143KJの発熱がある。 27. アンモニアの溶解熱は34KJ/mo1である。 28. 水(固体)の融解熱は6KJ/mo1である。 29. エチレンの生成熱は-52KJ/mo1である。 30. 一酸化炭素の燃焼熱は283KJ/molである。 H 31.水の蒸発熱は44KJ/molである。 32.塩化カルシウムの溶解熱は81KJ/molである。 33. プロパンの生成熱は105KJ/mo1である。 34.臭化水素の生成熱は36KJ/mo1である。 35.水の凝縮熱は44KJ/molである。 36.1モルのエチレンが水素と反応してエタンになるとき136KJの発熱があった。 37.10.7gの塩化アンモニウムを多量の水に溶解したとき、2.96KJの熱量を 吸収した(N=14, H=1, C1=35. 5)。 38.硫酸ナトリウムの溶解熱は2. 4kJ/mo1 である。 HM OsH SHS ○〇 (日)

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化学 高校生

大問96のイについてです。過酸化水素を分解したら液体の量は減るはずですが、画像3枚目の青丸のところでは常に過酸化水素が20mlあるとして計算しています。実際には液体の量はどうなっているのですか?よろしくお願いします。

過酸化水素濃度(mol/L) ちながら,その分解反応により生じた酸素をア により捕集した。発生した酸素量から,時間経過と ともに残存する過酸化水素の濃度を求めた。経過時 間に対する過酸化水素の濃度を図に示す。グラフよ り、15分後までに発生した酸素量は Xmg であ A) 2.0 1.5 の194)(化学反応の速度〉 1 2 1.0 270 0.5 る。 反応時間0分から2分までの過酸化水素の分解速 0 0 15 経過時間(分) 10 20 25 うしの衝突回数が多くなることですべて説明できる。 5 ら2分までの過酸化氷素の平均濃度はエ]mol/L である。これらの結果から反応速 度定数を求めると /min となる。ただし, 過酸化水素の分解速度は過酸化水素の でこの反応が終了した場合, 20°℃ では 27時間で終了する。 [17 金沢工大) 準°97. 〈分解速度と速度定数) 0.250mol/L の過酸化水素水 10mL に触媒を加え,発生した酸素を水上置換によって 捕集する実験を行った。反応温度を一定に保ち,捕集した酸素の体積を 20秒毎に測定 ると,反応速度は大きくなる。 [15 北里大, 15 近畿) 反応が進む。 20 した。発生した酸素の物質量から,各時間における過酸化水素の濃度[H.O.][mol/L] を 求めた結果を次表に示す。 ただし, 酸素の水への溶解と過酸化水素水の体積変化は無視 できるものとする。 O°95. 〈反応のエネルギー変化〉 X 右図の曲線は,ヨウ化水素の生成反応 He(気)+ I(気) - 2HI (気) E。 反応時間t (s) [H.O.][mol/L) 時間範囲 (s) 0 20 40 60 80 の進行に伴うエネルギーの変化を表す。 ヨウ化水素の生成反応における活性化エネルギーの 大きさは,A]と表され, これが大きいほど反応速 度はア]なる。 この反応は可逆反応であり, ヨウ化水素の生成に伴い, 逆反応 2HI (気)→H(気)+1,(気) が同時に進行するようになる。逆反応の活性化エネルギーの大きさは, る。逆反応はイ反応であり, イ]量の大きさは C]と表される。 0.250 0.150 0.090 0.0540 0.0324 Ha+I2 E2 0~20 20~40| 40~60| 60~80 E 平均の分解速度(mol/(L*s)] 平均の分解速度 平均の濃度 ア イ ウ エ 反応の進む方向一→ オ カ キ ク (1) 過酸化水素の分解反応を化学反応式で表せ。 (2) 反応開始 40秒後までに反応した過酸化水素の物質量と発生した酸素の物質量を, それぞれ有効数字2桁で求めよ。 ア]~[ク]にあてはまる数値を有効数字2桁で求めよ。 (4)。反応開始後t[s] における分解速度o[mol/(L·s)] と過酸化水素の濃度[H:O:] (mol/L] の関係を,反応の速度定数んを用いて数式で表せ。また,そのように表現で きる理由を実験結果に基づいて50 字以内で述べよ。 と表きさ また,触媒を加えて反応させると活性化エネルギーの値は 生成物の量は[エ]。 9 (1) ア]~エ]にあてはまる最も適切な語句を答えよ。 平衡状態におげ ウ [12 筑波大) ぬとしてヨウ化水素の生成熱を同様に表せ。 一の区の状態を何とよぶか。 必°98.〈反応速度式》 次の式で表される化学反応において,実験[A](mol/L) [B](mol/L) |c [mol/(L·s)) 20温度を一定にしてAおよびBの初濃 度を変えて実験を行い,表の結果を得 [12 近畿し の96.(過酸化水素の分解速度〉 2.0×10-3 1 0.10 0.10 2 0.10 0.30 6.0×10-3 に最も適切な語句を,[)],[ウ) (20年3桁で数値を,それぞれ答えよ。H=1.0, O=16 た。 3 0.30 0.30 5.4×10-2 (オ) こに有効 」に有効数字2桁で数値を, (エ) 2A + 3B -→ 2C + D %。反応の速度次の記述のうち,を三つ選べ。 6)温度がと速度がなるのは, 分子運動が激しくなり,反応する分子 (C) 温度が10℃ごとに反応速度が3になる反応がある°Cのとき20分 度は]/(Lmin) で。0分か

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化学 高校生

あっているか見てほしいです。 よろしくお願いいたしますm(._.)m

問題 15 生成熱を使った計算 次の生成熱のデータを用い, 各問いに答えよ。 化合物 生成熱(kJ/mol) ナフタレン - 77.7 (0C(黒弱)+ 4H2(気) = CtoHte (気) 一77.7コ (CooH) 水 (H,O) Ha(気)+0() = H20(消)+ 254k 285 二酸化炭素 (CO) 393 C(黒%)+ 02() = CO2(気)+393 (1) 25℃, 101.3 kPaで 10mol の黒鉛と 4.0mol の水素のもつエネルギー の和とナフタレン 1.0mol のもつエネルギーはどちらが高いか。最も適 当なものを,次の 0~@のうちから1つ選べ。 O10mol の黒船と4.0mol の水素のもつエネルギーの和。 @ ナフタレン1.0mol のもつエネルギー。 Oエネルギーは同じである。 O上記の熱化学方程式だけでは判断できない。 3930 t1032 9962 77.7 5039、7 (2) ナフタレンの燃焼熱として最も適当なものを, 次の ①~0のうち CoHa() + 202(気) (0C021(分)+420 (後)+Q) ニ から1つ選べ。 77、7 - (o(-393) + 4(-258)+ Q Q- 77、7+3930+ (032 @ 4992 kJ/mol O 2868 kJ/mol O5148 kJ/mol 0 2712 kJ/mo! O 600 kJ/mol O 512 kJ/mo! 5039.7. (3) ナフタレンの小片を酸素中で完全燃焼させたところ,水が1.80g生 じた。このときに発生する熱量として最も適当なものを, 次の ①~O のうちから1つ選べ。 (0)125 kJ 125.9 405039.7 Clot8 t (202 -→10 C02 +4H20 @ 129 kJ O 757 kJ 40 1.8 0.10mod 18 O 10300 kJ [03 20 234 200 797 0 1129 kJ O 5150 kJ B、10x+ mol 「 nol 5039、7× = (261 40

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問題 15 生成熱を使った計算 次の生成熱のデータを用い, 各問いに答えよ。 化合物 生成熱(kJ/mol) ナフタレン - 77.7 (0C(黒弱)+ 4H2(気) = CtoHte (気) 一77.7コ (CooH) 水 (H,O) Ha(気)+0() = H20(消)+ 254k 285 二酸化炭素 (CO) 393 C(黒%)+ 02() = CO2(気)+393 (1) 25℃, 101.3 kPaで 10mol の黒鉛と 4.0mol の水素のもつエネルギー の和とナフタレン 1.0mol のもつエネルギーはどちらが高いか。最も適 当なものを,次の 0~@のうちから1つ選べ。 O10mol の黒船と4.0mol の水素のもつエネルギーの和。 @ ナフタレン1.0mol のもつエネルギー。 Oエネルギーは同じである。 O上記の熱化学方程式だけでは判断できない。 3930 t1032 9962 77.7 5039、7 (2) ナフタレンの燃焼熱として最も適当なものを, 次の ①~0のうち CoHa() + 202(気) (0C021(分)+420 (後)+Q) ニ から1つ選べ。 77、7 - (o(-393) + 4(-258)+ Q Q- 77、7+3930+ (032 @ 4992 kJ/mol O 2868 kJ/mol O5148 kJ/mol 0 2712 kJ/mo! O 600 kJ/mol O 512 kJ/mo! 5039.7. (3) ナフタレンの小片を酸素中で完全燃焼させたところ,水が1.80g生 じた。このときに発生する熱量として最も適当なものを, 次の ①~O のうちから1つ選べ。 (0)125 kJ 125.9 405039.7 Clot8 t (202 -→10 C02 +4H20 @ 129 kJ O 757 kJ 40 1.8 0.10mod 18 O 10300 kJ [03 20 234 200 797 0 1129 kJ O 5150 kJ B、10x+ mol 「 nol 5039、7× = (261 40

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