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生物 高校生

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.docomo 4G 完了 1/1 184 DNAの与と翻訳 U C 遺伝子と遺伝情報について,次の各問いに答えよ。 問1. 生物によってDNAの塩基組成は異なるが, モル数で表された (ア) (オ)のうち, すべての生物でほ ぼ等しい値となるものがある。 すべて選び, 記号で答えよ。 (ア) G/C (イ) G/A (ウ) (G+C)(A+C) (エ) (G+C)(A+T) (オ) (T+C)(A+G) 問2. DNAがもつ遺伝情報はmRNAに伝えられ、その情報にもとづいて特定のアミノ酸と結合したtRNA が運ばれ、情報どおりの順序にアミノ酸がペプチド結合でつながれて特定のタンパク質ができる。 下図 は、このような遺伝情報の流れを模式的に示している。 これについて次の各問いに答えよ。 (1) 図中のア, イ, ウに相当する塩基配列を示せ。 (2) 下の遺伝暗号表を参考に、 エとオに相当するアミノ酸 名を示せ。 (3) RNAに転写された遺伝情報が翻訳される細胞小器官 を答えよ。 (4) 図のDNA鎖で, 終止を指定する DNAのトリプレット の1つの塩基が失われ, アミノ酸配列は終止しなくなっ た。 失われたDNAの塩基の名称, およびそのことによって指定されるアミノ酸を答えよ。 1番目 2番目の塩基 の塩基 A 日 api.studysapuri.jp G U フェニルアラニン フェニルアラニン ロイシン ロイシン ロイシン イソロイシン イソロイシン イソロイシン メチオニン(開始) バリン バリン バリン バリン 9:23 C セリン セリン セリン プロリン プロリン プロリン プロリン トレオニン トレオニン トレオニン トレオニン アラニン アラニン アラニン アラニン DNA A チロシン チロシン mRNA (終止) (終止) ヒスチジン ヒスチジン グルタミン グルタミン アスパラギン アスパラギン リシン [[]]]]]] 39% リシン アスパラギン酸 アスパラギン酸 グルタミン酸 グルタミン酸 GGU ▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬ RNA (アンチコドン) アミノ酸 エ オ CTA C イ G システイン システイン (終止) トリプトファン アルギニン アルギニン アルギニン アルギニン セリン セリン アルギニン アルギニン グリシン グリシン UAAG ---- (止) 3番目 の塩基 U C A U C A G U C A G C U C A G

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化学 高校生

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次のうち正しいのはどれか。 すべて選べ。 1.0 純物質の状態図における昇華曲線の傾きは正である。 2.0 純物質の融点は圧力に依存しない。 3. 水の状態図において、 融解曲線の傾きは正であるため、氷に圧力をかけると融解する。 14.0 相転移に伴うエンタルピー変化と相転移温度から、 相転移に伴うエントロピー変化を求め ることができる。 図は成分A及びBからなる混合物の液相-気相状態図である。 P点にある混合物の温度上昇に伴っ て観測される状態変化の記述のうち正しいのはどれか。 すべて選べ。 ただし、 P点における成分B のモル分率はXである。 温度 T 0 温度 T 0 気相 気相 液相 液相 1.0 温度で、蒸気を集めて冷却して液化したものを再蒸留することを繰り返すと、 ほぼ成分 Bの蒸気が得られる。 2. 温度 T2では、液相中の成分Bのモル分率はXより大きい。 3. 温度 T2では、 気相中の成分Bのモル分率はXより大きい X Bの組成 (モル分率) 図はそれぞれ成分A及びB、 または成分C及びDからなる混合物の液相-気相状態図である。 これ らに関する記述のうち正しいのはどれか。 すべて選べ。 P XB 1 Bの組成 (モル分率) 温度 T LO 0 T2 T₁ 気相 1 液相 Xo Dの組成 (モル分率) To 1.0 図中の上の曲線は凝縮曲線である。 2.0 左の図について、 組成XBの溶液の蒸留を繰り返すと、蒸気の組成はBに近づいていく。 3. 右の図について、組成XDの溶液の蒸留を繰り返すと、蒸気の組成は共沸混合物に近づいて いく。

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