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生物 高校生

🐈‍⬛⸒⸒⸒ 生物基礎. 𖤐⸒⸒1枚目と2枚目に、間違いがあれば ご指摘頂きたいです🙌🏻 𖤐⸒⸒解説は不要です🥂 𖤐⸒⸒理科は苦手なので、間違いあれば 遠慮なくお願いします🧪➰ ㅇベストアンサーは早く回答してくださった方に.

1. 顕微鏡の構造 顕微鏡の構造について, 以下の問いに答えよ。 (1) 右図の顕微鏡の(ア)~(キ)の名称を次の中からそれぞれ選べ。 ① 対物レンズ ② 反射鏡 ③ レボルバー ④ 接眼レンズ ⑤ しぼり ⑥ ステージ ⑦ 調節ねじ (ア)[④] (オ) [⑤] 鏡筒ー [] (ウ)[①] (エ) [⑥] (一 (カ) [②] (キ) [②] (2) 次の(a)~(e)の説明は、 どの部分のはたらきを説明したものか。 図の(ア)~(キ)からそれぞれ選べ。 (a) 使用する対物レンズを入れかえる。 (b) ピントを調節する。 (c) 光を反射させて, 光が対物レンズに入るようにする。 (d) 試料をのせる台。 (e) 試料を通過した光を屈折させて, 鏡筒内に一次像をつくる。 (a) [イ] (b) [キ] (C)[カ] (d) [エ](e)[ウコ 20 リード C アーム (キ) 2. 顕微鏡の使い方 次の①~⑦の文章は, 顕微鏡を使うときの手順を順不同で示したもの ある。これらを正しい順に並べかえよ。 1② ① (7) 4 5, 対物レンズを取りつけ, レボルバーをまわして低倍率の対物レンズにする。 接眼レンズを取りつける。 接眼レンズをのぞきながら、 対物レンズとプレパラートが遠ざかる方向に調節ねじをまわ てピントを合わせる。 ④ より詳しく観察したい部分を視野の中央に置く。 レボルバーをまわして高倍率の対物レンズに切りかえ, ピントの微調整をする。 横から見ながら、調節ねじをまわして対物レンズとプレパラートを近づける。 ⑦ 反射鏡を動かして視野を明るくし,試料がステージの中央にくるようにする。

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生物 高校生

生物基礎のミクロメーターの計算問題です。 (4)の問題の答えが1/x倍になるのはなぜですか? 教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

4 ミクロメーターについて, 以下の問いに答えよ。 図は,光学顕微鏡にて100倍で観察した視野に見られる2種類のミクロメーター (a,b) の一部を示したものである。 なお, ミクロメーターには1mmを100等分した目盛り が記されている。 50 (1) この光学顕微鏡のレボルバーを操作した際, 観察視野内でミクロメーターの目盛りの幅が 変わって見えるのは, a, b のどちらか。 記号で答えよ。 また, そのミクロメーターの a 名称を答えよ。 30 40 60 (2) 調節ねじの操作によるピントの変化について, 最も適当なものを次の(ア)~ (ウ)から 1つ選べ。 (ア) ミクロメーター a のみ変化する。 (イ) ミクロメーターbのみ変化する。 (ウ) ミクロメーター a, b どちらも変化する。 (3) この光学顕微鏡の対物レンズの倍率をかえて計測すると, ミクロメーター bの1目 盛りが示す長さ(μm) は, 図の場合のx倍になることを確認した。 この倍率で,ある 生物の卵細胞を観察し, 直径をミクロメーターbで計測すると38目盛りであった。 この卵細胞の直径は何μm か, x を用いて表せ。 (4) (3) のとき, 対物レンズの倍率を図の場合の何倍にしたと推測できるか, x を用いて 表せ。

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化学 高校生

化学 有効数字について (4)と(5)の答えが有効数字2桁となるのは何故でしょうか? 問題文の数字は有効数字3桁まで書いてあるので、答えも3桁にすると思ったのですが...

応用例題 33 電解槽の並列連結 電解槽Aには硫酸銅(ⅡI)水溶液を,電解槽Bには硝酸 銀水溶液を入れた。 電解槽Aと電解槽Bを図のように並列 につないで白金電極を使って電気分解を行った。 電流計の読みが 0.400Aの一定値になるように調節しな がら 64分20秒間電流を通じたところ, 電解槽Aの陽極 で発生した気体は, 標準状態で67.2mL であった。 Ag = 108, ファラデー定数 = 9.65×10C/mol (1) 流れた全電気量は何Cか。 (2) 電解槽Aの陽極での反応を, e-を含むイオン反応式で 表せ。 (3) 電解槽Aに流れた電気量は何Cか。 (4) 電解槽Bに流れた電気量は何Cか。 (5) 電解槽Bの陰極には何が何g生じたか。 応例 33 脂針 電解槽A [陽極] 2H2O O2 +4H + 4e [陰極] Cu + 2e → Cu 電解槽B [陽極〕 2H2O→O2 + 4H + 4e [陰極] Ag+ +e 0.400AX (64×60+20)s = 1.544×10°C≒1.54×10°C 圏 [Pt Pt 硫酸銅(Ⅱ)水溶液 Cu 5 04 67.2mL 22.4×10mL/mol B Ag (4) 電解槽を並列につないだ場合,回路全体を流れた電気量は、各電解槽に流れた電 気量の総和である。 谷 (1) 電気量 〔C〕=電流(A)×時間〔s] より, Pt Pt 硝酸銀水溶液 AgNO3 (2) 2H2O → O2 + 4H+ + 4e (3) (2)より、電解槽Aの陽極では, e 4mol が流れると, O21molが発生することが わかる。 Oz が標準状態で 67.2mL, すなわち -=3.00×10-3 mol 発生したので, 流れた電気量は, 9.65×10C/mol×3.00×10-mol×4=1.158×10°C≒1.16×10°C 答 (4) 電解槽Bに流れた電気量は, 回路全体を流れた電気量から電解槽Aを流れた電気 量を引いたものに等しい。 したがって, 1.544×10°C -1.158×10°C=386C≒3.9×10°C 圏 (1) より (3) より (5) 電解槽Bの陰極の反応は,Ag+ + e. Ag e1mol により Ag1mol が析出する。 電解槽Bに流れた電子は 386 C -=4.00×10-3mol であるから, 9.65×10 C/mol 108g/mol×4.00×10-mol = 0.432g = 0.43g の 銀 Ag が生じる。 答 10

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