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日本史 高校生

5と6に当てはまる語句ってなんだと思いますか?

侵元) そとぼり 弥生時代最大級の環濠集落遺跡。外濠·内濠や物見 的な機能をもつこと, 頭蓋骨のない人骨が出土するこ 時代には耕地や生産物をめぐる戦いがあったことが推 3 「弥生文化| 右の地図と写真を見て, 下の問いに答えなさい。 I アからは弥生土器の名称の由来となる土 器が発見された。弥生土器は薄手で硬く赤 褐色·淡褐色で, 貯蔵用の( 1 ), 煮炊き 用の(2 ),食物を盛るAや鉢などがある。 I イからは水田跡などが発掘された。水稲 耕作ではBなどの木製農具を用いた。収穫 はCで穂首刈りが行われ, 収穫物は( 3 ) という建物や貯蔵穴に収納された。弥生時 代後期になると刃先が( 4 )の農具が普及 し,( 5 )に加えて乾田が開発された。当 A 時の田植えのようすなどがわかる。 I ウからは銅剣が多数出土した。近くの加 茂岩倉遺跡では近畿地方中心に分布するD が多く出土した。青銅製祭器には他に, 九州 北部を中心に分布する( 6 ) · 銅文がある。 V 福岡県須玖岡本遺跡では。変棺 墳丘墓 が発掘され,中には鏡や青銅器など多くの 副葬品が納められていた。 V エからは大規模な集落跡や墳丘墓が発見 C された。弥生時代の墓制としては, 九州北 部などで地上に大型の石を配した( 7 )や, 各地で墳丘の周囲に溝をめぐらしたEなど がみられる。後期には,西日本中心に大規 模な墳丘墓が出現した。また,当時は体を 伸ばして埋葬する( 8 )が多くなった。 E (1) 文中の( )に適する語句を書け。 (2) 文中·地図中のア~エに適する遺跡名を, 3 1 せき かっしょく たん 2 はち 3 すいとう エ 4 ほくび が 5 Cf E かんでん か もいわくら どう か ふんきゅう、ぼ a D (3

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生物 高校生

このプリントの空欄の部分が教科書を見ても分からないので教えて頂けれると助かります。お願いします🙇‍♀️

第3編「生物の多様性と生態系」第5章「生態系とその保全」第1節「生態系とその成り立ち」 生態系の成り立ち A 生態系…ある一定地域の[ 生物 Jと,それを取り巻く[ 環境 〕のまとまり 生態系 非生物的環境 生物群集 A種 個体群 (無機的環境) *光 (強さ色) 作用 種間関係 *温度 *水 C種 個体群 *大気 環境形成 種内関係 用 B (CO,, O。,風) 作 *土壌(無機物. pH) 土の粒度 B種 個体群 B > 相互作用 ](栄養のとり方の違い)で大きく2つに分けられる。 C 生態系における生物の役割…[ O[生産者…自ら無機物から有機物をつくり出すことができる[ 生物例)植物,[ の[消費者)…生産者がつくり出した有機物に, 直接あるいは間接的に依存している[ →[-次消費和…生産者を摂取する(植物食性動物) →[ニ次消費)…一次消費者を摂取する(動物植生動物) J…さらに栄養段階が上位の消費者 Point!! [分解…消貴者の中で動物や植物の遺体などを無機物にまで分解し,非生物的環境にも どすはたらきをする[ J,多細胞生物(ミミズ,トビムシ) 生物例)「類),[細菌, 2生物どうしのつながり A[捕食者と「被館) …[食物連の関係によるつながり。 実際には多様な生物が複雑に絡み合った関係をしている。 B [生能ピミット] 栄養段階ごとに, 個体数や生体量,生産力を積み重ねたもの。 フロリダのシルバースプリング エネルギ 一の利用 効率は、 普通10% 程度 北米の草原生懸系 ヒトの組織の増加 84 三次消費者 -分解者 5000 三次消費者 740 1500 牛肉 12×10° 二次消費者 0.88×10° 二次消費者 11000 ムラサキウマゴヤシ 15×10° 37000 一次消費者 1.75×10 一次消費者 生産者 209000kg km 太陽エネルギー 67×10% m?.年) 生産者 14 43×10km2 個体数ピラミッド 生体量ピラミッド 生産カピラミッド O[個体数ピラミッド]…栄養段階ごとに,個体数を積み重ねたもの。 ]の場合,ピラミッドが逆転する。 例)樹木(生産者)<小型昆虫(一次消費者)<寄生生物(二次消費者)<< サクラ J…単位面積当たりに存在している生物体の量(g) を積み重ねたもの。 *生産者の一世代が消費者の一世代に比べて非常に短い場合, ピラミッドが逆転する。 動プランクトン 戦物プランクトン J…一定期間何に生産される有機物量を積み重ねたもの。 *ピラミッドが逆転することはない。 O

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理科 中学生

(3)が分かりません。なぜPは赤褐色の沈殿ができるのですか?糖はろ過されてなくなるのではないのですか?

2 ヒトのだ液に含まれる消化酵素のはたらきについて調べるため,次の(実験 1)と(実験2) を行った。 【実験1) 0 デンプンを水に溶かしたうすいデンプン溶液をつくり,試験管X,Yのそれ ぞれに5cm°ずっ入れた。さらに,試験管Xには水でうすめたヒトのだ液2cm° を,試験管Yには水2 cm°を入れてよく混ぜた。 試験管Xと試験管Yを40℃の湯の中に入れた。10分後,試験管xの液の半分 を試験管aに,残りを試験管bに移した。同様に,試験管Yの液の半分を試験 管cに,残りを試験管dに移した。 試験管aとcにはヨウ素液を数滴加えて混ぜた後,液の色の変化を観察した。 また,試験管bとdにはベネジクト液を少量加えて混ぜた後,ガスバーナーで 加熱して液の色の変化を観察した。 の 図1は,(実験1〕の手順の一部を模式的に表したものであり,表1は,[実験1)の③の 結果をまとめたものである。 図1 だ液 ヨウ素液 ベネジクト液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン溶液 デンプン溶液 表1 試験管 b d a C 試験管の液の色 変化なし 赤かっ色に変化| 青紫色に変化 変化なし 2つのセロファンの袋を用意し,一方に(実験1)の①の試験管Xと同じ液 を入れ,もう一方に(実験1)の①の試験管Yと同じ液を入れた。なお,セロ ファンには肉眼では見えない小さな穴があいている。 の Oのセロファンの袋を,40℃の湯を入れた2つのピーカーIとIの中にそれ ぞれ入れた。10分後,ピーカーIの湯を試験管eとfに,ピーカーIの湯を試 験管gとhに入れた。 試験管eとgにはヨウ素液を数滴加えて混ぜた後,液の色の変化を観察した。 また,試験管fとhにはベネジクト液を少量加えて混ぜた後,ガスバーナーで 加熱して,液の色の変化を観察した。 (実験2) 図2は,(実験2〕の手順の一部を模式的に表したものであり,表2は,[実験2〕の③の 結果をまとめたものである。 図2 ヨウ素液 ベネジクト液 ヨウ素液 ベネジクト液 セロファンの袋 ピーカーI ピーカーII デンプン溶液とだ液 g デンプン溶液と水 -40℃の湯 表2 試験管 f h e g 試験管の液の色 変化なし P) 変化なし ー(2 )一 ○M4(823-29) 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 [実験1)と(実験2〕で,ガスパーナーを使い試験管を加熱するときの操作として最も 適当なものを,次のアからエまでの中から選んで,そのかな符号を書きなさい。 ア 試験管に温度計を入れ,試験管を動かさないようにして加熱する。 イ 試験管に温度計を入れ,試験管を軽くふりながら加熱する。 ウ 試験管に沸騰石を入れ,試験管を動かさないようにして加熱する。 試験管e

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