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理科 中学生

4の(1)教えてくださいm(_ _)m 質量が小さければ密度は大きくなるのではないでしょえか?

を入れたところ、Cでは線香が炎を上げたが、Dでは火が このことから,Eが水素であることがわかった。 に O 1 実験の①の下線部のようになった理由を,簡潔に書きなさい。 2 実験のD, 2より,気体Aは何だと考えられるか, 化学式で書きなさい。 実験の3について, 下の(1), (2)の問いに答えなさい。 (1) 気体Cのつくり方として, 最も適切なものはどれか。次のア~エから1つ選び,記号 で答えなさい。 アダイコンおろしにオキシドールを加える。 イマグネシウムリボンに臨酸を加える。 ウ ベーキングパウダーに食酢を加える。 硫化鉄に塩酸を加える。。 3 (00 (00 エ 一酸化たんろ (C0t 1=11o0 実験の3の とその結果にふれて,簡潔に書きなさい。 」に入る適切な内容を,Eが水素であることを確かめる方法 4 次の表は,実験で用いた気体について、20℃における1Lあたりの質量をそれぞれ示し ものである。下の(1), (2)の問いに答えなさい。小さハじ 表 (000 気体名 1L あたりの質量[g] 水素 酸素 窒素 アンモニア 二酸化炭素 0.08 1.33 1.16 0.72 184 ①にに ( 次の文は,表に示したいずれかの気体について説明したものである。 体名を, 2]には適切な言葉を,それぞれ書きなさい。 であり、この気体の集 表の気体の中で,密度が2番目に小さい気体は0 ;は, 2 置換法が適している。 ま。 m ァと ラ 3と o の近具,+同 (2) 20℃における死 1000m

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化学 高校生

解説お願いします

|246 有機化合物の構造決定 、ベンゼン誘導体Aに水酸化ナトリウム水溶液を加え,しばらく沸騰させた。 反応混 合物を 分離した。水層1を希硫酸で PH3にすると,食酢の臭いがした。エーテル層(i)に希硫 酸を加え,よく振り混ぜた後,水層2とエーテル層(i)に分離した。エーテル層(i)から 化合物B(分子量 135)が得られた。水層2を水酸化ナトリウム水溶液で pH 10 にした 大阪市立大·改 |に移し, エーテルを加え, よく振り混ぜた後, 水層1とエーテル層(i)に (イ) 後,エーテルで抽出し, エーテルを蒸発させると, 化合物C(分子量 93)が得られた。 C は希塩酸に溶けたので, 塩基性物質であり, ベンゼンの水素原子が[ れた化合物であると考えられた。 ベンゼンに濃硝酸と濃硫酸を60℃で反応させた後,多量の水で希釈すると, 容器の底 に油状の化合物Dが沈んだ。 .Dを駒込ピペットで取り出し,スズと塩酸を加えて,作 用させた。反応混合物に水酸化ナトリウム水溶液を加え,塩基性にした後, ①I 用いてエーテルで抽出した。 このエーテル層から化合物Eが得られた。Eは水に溶け にくいので, 希塩酸に溶かした。 さらに水酸化ナトリウム水溶液を加えた。 続いて、 かき混ぜながら無水酢酸を加えると, 結晶Fが析出した。分析の結果, AとBとFは同 一の化合物であることがわかった。 (1)上の文中の①には適切な器具名,②には適切な官能基の名称を入れよ。 (2) 下線部(ア), (エ)で起こる化学変化を化学反応式で示せ。 基に置換さ (ウ)ー を (エ) (オ)ー 原子量 H=1.0, C=12, N=14, O=16 ことG田と、1 事

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化学 高校生

カルボン酸 こういうのって覚えておかなければなりませんか?

の表20 脂肪族カルボン酸の分類 口は高級脂肪酸 HO00- 分類 名称 化学式 融点(℃) その他 ギ酸 H-COOH 蟻(あり)の体内で発見された。 食酢に含まれている。 8 飽和 モノカルボン酸 (飽和脂肪酸) 酢酸 CHs-COOH 17 パルミチン酸C.sHai-COOH 63 油脂(O p.324)中にグリセリ ンのエステルとして存在。 ステアリン酸 |CッHas-COOH 71 アクリル酸 CH2=CH-COOH メタクリル酸CH2=C(CHs) -COOH 14 合成樹脂の原料。 16 不飽和 モノカルボン酸 オレイン酸 (不飽和脂肪酸) CHas-COOH 13 C原子間の二重結合が1個。 リノール酸 C1H31-COOH C原子間の二重結合が2個。 -5 リノレン酸 CIH29-COOH C原子間の二重結合が3個。 COOH 1 182℃ で分解 酸化還元滴定や中和滴定で 標準試薬として利用。 シュウ酸 COOH 飽和 ジカルボン酸 CH-CH2-COOH CH2CH2-COOH アジピン酸 153 ナイロン 66 の原料。 シス形 シスートランス 異性体 133~134 マレイン酸 フマル酸 CH-COOH II 不飽和 ジカルボン酸 CH-COOH |200℃で昇華 トランス形 発酵した牛乳に含まれる。 食品,生分解性高分子(C p.432) に利用される。 CHa-CH-COOH 17 乳酸 OH ヒドロキシ酸 CH(OH)-COOH CH(OH)-COOH プドウの果実から得られる。 フェーリング液の原料。 170 酒石酸 簡3音 アルコールと関連化合物 4319

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化学 高校生

(5)から教えてください!😭😭😭😭 見にくいですがお願いします

【4】技能 市販の食爵(密度1,02g/cm)中に含まれる酢酸 CILCOOH の濃度を求めるため, 次のような実験を行った。 食部中 の酸はすべて酢酸として、 次の各問いに答えよ 【実験110.050mmol/L. シュウ酸HCO標準溶液を調整するために, (X )gのシュウ酸二木和物 H:C028:0 を量り取り、 (ア)を用いて S00 mLの水溶液とした。この後 10.0ml を( イ)で正確にとって (ウ)に入れ,指示薬 ( Y)を数適加えた。(x1に遠度木知の水酸化ナトリウム大解液 を入れて満定したところ、(n懸点までに9,80ml を要した。 【実験2) 食酢10.0ml を正確にとり、薄めて 100ml. とした。この薄めた波 10.0ml を主確にとって(ウに入れ 指示薬 Y を数演加えた、これを 0.100molL の水酸化ナトリウム水溶機で演定したところ、 特点までに 1.50 mL を要した。 (1) 実験1.2の反応を化学反応式で表せ (2) (ア)~(エ)に用いるガラスを右民図の()~(e) から通び、さらに器具名を記せ。また。そ の器具のうち、共洗いが必要な器具には 解答欄にO印を付せ (3) 指示薬(Y)には、何を用いるのが違当か、物質名を示せ。また、下線部(カ)の反応の終点付近では、 ※ 液が何色から何色に変化するか (4) 下線部(オ)について、正確な濃度の水酸化ナトリウム水裕液を義整することは難しい。この理由を、 調体の水 酸化ナトリウムがもつこつの性質質を挙げて説明せよ。 ()(X )のを有効数字3桁で求めよ。シュウ酸二水和物 H.C0-211:0-126 とする。 (0)実験1より、 水酸化ナトリウム木溶液の濃度は何molLか、有効数字)桁で求めよ の実験2より、 市版の食酢は何 mo/L の酢酸溶波か、有効数字3桁で求めよ (8) 実験で用いた市販の食酢は, 何%の奇酸水浴波か、 有効数字3桁で求めよ。 なお、酢酸 CHCOOH-60 とする

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化学 高校生

化学基礎 中和滴定の範囲です。 (4)の求め方を教えてくださいm(_ _)m

169 [中和滴定] 食酢中の酢酸の濃度を調べるため,次の実験①~⑥を行った。 実験:0 水酸化ナトリウム約 0.4gを水に溶かして 100mLの水溶液をつくった。 事check! これについて下の問いに答えよ。また, 計算値は四拾五入して有効数字3桁 で示せ。 169 質量パーセ ント濃度 溶質の質量 -×100 溶液の質量 シュウ酸二水和物((COOH)2·2H.O) を正確にはかり取り,メスフラス 2) コを用いて0.0500mol/L のシュウ酸水溶液を 100mLつくった。 3 実験のでつくったシュウ酸水溶液10.0mL をホールビペットにより正確 にはかり取り,実験Dでつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定した Outところ, 12.5mL を要した。 食酢10.0mL をホールピペットにより正確にはかり取り,容量 100mL のメスフラスコに入れ,標線まで水を加え,よく振り混ぜた。 6 実験のでつくった溶液10.0mL をホールピペットにより正確にはかり取 り,実験のでつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定したところ。 京気元 な 8.50mL を要した。 (1) 実験2ではシュウ酸二水和物が何g必要か。 難(2) 実験2でつくったシュウ酸水溶液を用いて水酸化ナトリウム水溶液の濃 度を決定する。シュウ酸を用いると濃度が正確に調製できるのはなぜか。 簡潔に記せ。 (3) この滴定で用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 X(4) 薄めた食酢中の酢酸のモル濃度を求めよ。 V(5) 食酢中の酢酸の濃度を質量パーセント濃度で答えよ。ただし, 食酢の密 度は1.00g/mL とし,食酢中の酸はすべて酢酸であると仮定する。 X(6) 0.100mol/L の酢酸水溶液5.00mL を, 0.100mol/L の水酸化ナトリウム 水溶液で中和する場合, 滴定曲線として最も適切なものを次の図a)~(f)の 中から選び,記号で答えよ。 HS4 千 141 14- 14- 12 12- 12 10 10- 10- 8 pH 6 8 pH 6 pH 4. 4 2. 2. 0 0 0 5 10 15 20 0 滴下量(mL) 5 10 15 20 滴下量(mL) 5 10 15 20 滴下量(mL] 14,(d) 12. 14,(e) 12 12 10- 10 10- 8 pH 6 8- pH 6, 8 pH 6 4 4 4- 2. 2. 2 0- 0 0 0 5 10 15 20 滴下量(mL) 5 10 15 20 5 10 15 20 滴下量(mL) 滴下量(mL] 3 質の姿作 8.6.42.

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