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理科 中学生

この写真の、B、C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物をふくむ火山灰の層の下端は標高何メートルのところにありますか、という問題の考え方を教えてほしいです。真ん中よりちょっと上らへんの問題です

を何というか。 この地域ではかつて何が起こったことがわかるか。 (2) A. C地点で火山灰の層が見られることから、 い。 右の図2に、B地点の柱状図の続きをかきなさ A るか。 (4)より、地層は東西どちらに向かって傾いてい ③ ることがわかるか。 くむ火山灰の層の下端は標高何mのところにあ B, C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物を多く 130 120 100 B 110 C 100. 図2 B ( ) c ( A 地表からの深さ [m] 地 0 B C 0000 6000 6000 6000 0000 0000 0000 10 0000 0000 600 000 20 VVV 6) A地点では、地表からの深さが25m~60mの地 層で、 れきの層、砂の層、 泥の層が見られる。 こ これらの層のうち、最も古い時期に堆積したものは どれか。 30 www 。 40 50 ° O 00000 000 oooooo00 ooooo0000 o れき、砂、泥を、粒の大きさが小さい順に並べ なさい。 60 ooooooOOO do o ooooooooo. 000000 000 000 0000000000 0000 0000 砂の層 れきの層 泥の層 (6)(7)より、 A地点で地表からの深さが25m -60mの地層が堆積したときの地形の変化のよう 一として考えられるものを、次のア~ウから選び 黒っぽい鉱物が多い火山灰の層 白っぽい鉱物が多い火山灰の層

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理科 中学生

(1)と(2)教えていただきたいです。右は答えです。電流とか磁界系のやつがとにかく苦手すぎるのでよろしくお願いします

実験1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 ('16 大阪府) 【実験】水平に固定した板の上面の中央に棒磁石を置き, 棒磁石の近くに方図I 位磁針(磁針)を置いて, 方位磁針のN極のさし示す向きを観察した。 図Iは, 棒磁石と方位磁針の位置関係を模式的に表したものであり、図I中に点線で した円は,点0 を中心とする円である。 最初に図I中に示した点Pの位置に方位磁針を置いた。続いて、方位 磁針を置く位置を、点Pの位置から円周に沿って,反時計回りにゆっくりと 1周させ、方位磁針のN極のさし示す向きの変化を観察した。 板の上面 N SH 一方位磁針 次に棒磁石を取り除き,板の点〇の位置に穴を開けて板に垂直に導線を通す。この導線に 板の上面から下面に向かう向きに電流を流しながら、点Pの位置に方位磁針を置いた。ただし、 この実験では、地球の磁気の影響は考えないものとする。 (1) 実験1の文中の下線部 ⓒのそれぞれの場合にア ついて、点Pの位置に方位磁針を置いたとき 方位 磁針のN極のさし示す向きとして最も適しているも のを、右のア~エからそれぞれ一つずつ選び、 記号を○で囲みなさい。 ただし, ア~エにおいて, 方位磁針の黒く塗られた方がN極を表しているものとする。 イ ウ I ① @〔アイウエ]©〔アイウエ〕 (2)次の文は, 実験1の文中の下線部 ① における方位磁針のN極のさし示す向きの変化について 述べたものである。文中の(i) 〔〕, (i)〔 〕から適切なものをそれぞれ一つずつ選び、記 号を○で囲みなさい。 図I中の点Pの位置から, 方位磁針を置く位置を, 円周に沿って、 反時計回りにゆっくりと 1周させたとき, 方位磁針のN極のさし示す向きは (i) 〔ア 時計 イ反時計回りに 1 (茸) 〔ウ エ オ カ 4〕回転する。

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日本史 高校生

日本史得意な方教えて頂きたいです🥲

[3]近世社会の成熟と幕藩体制の動揺に関し,以下の設問に記号で 答えなさい。[思・判・表] (1) 享保の改革に関する次の説明で,正しいものを一つ選び記号で 答えよ。(教科書 P.166 参照) ア倹約令を出し, 上米の制を定めるなど財源確保に努めた。 イ 町人出資による新田開発を禁じ, 農民による開墾を奨励した。 ウ 競争原理を働かせるため、 株仲間による独占的営業を禁じた。 エ 財政難のもとで人材を登用するため, 相対済し令を出した。 (1) (3) (2) 蘭学の始まりに関する次の説明で,誤っているものを一つ選び記号で答えよ。 (教科書 P.172 参照) (3点×3) ア 8代将軍吉宗は、 漢訳洋書の輸入制限をゆるめ, 青木昆陽らにオランダ語を学ばせるなど西洋の学術を取り 入れようとした。 イ 西洋の知識への高まりから、平賀源内は、起電機や寒暖計をつくって人々を驚かせた。 ウ蘭方医の前野良沢・杉田玄白らは、オランダ語の解剖書を翻訳して『解体新書』を著した。 I 蘭学の入門書である『蘭学階梯』の著者稲村三伯の弟子である大槻玄沢は, 日本最初の蘭和辞書である 『ハルマ和解』を著した。 (3) 雄藩の誕生に関する次の説明で,正しいものを一つ選び記号で答えよ。 (教科書 P.184 参照) ア 幕末には,諸藩でも有能な中下級家臣を登用し、財政再建や藩権力を強化し,幕政改革に協力しようとする 動きがみられた。 イ 長州藩では,村田清風が商人から多額の借財を行い、紙や蝋の専売制を改革した。 ウ幕府は,江川英龍(太郎左衛門)に命じて伊豆韮山に反射炉を築き、大砲を鋳造した。 I 薩摩藩では調所広郷を登用し、奄美の黒砂糖の専売制度や琉球経由の貿易の大規模な事業化に成功した。

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理科 中学生

最後のグラフを使った問題の解き方が分かりません 解説お願いします🙏ベストアンサーさせていただきます🙌🏻

3 酸化鋼に炭素粉末を加えて加熱したときの化学変化について調べる実験をおこなった 実験 黒色の酸化 4.00gと乾燥した素粉末 0.12gをよく混ぜ合わせ、試験管に入れた。 ②①の試験管をスタンドに取り付け、ビーカーに石灰水を入れて、 図1 図1のような装置を組み立てた。 3 ガスバーナーに点火し、試験管Aを十分に加熱して気体を発生 させ、この気体をビーカーの石灰水に通して、 石灰水のようすを 楽した。 ① 気体が発生しなくなってから、 ガラス管をピーカーから取り出し、そ の後、 ガスバーナーの火を消してから、ピンチコックでゴム管をとめた。 ⑤ 試験管を室温になるまで冷ましてから, 試験管内の物質のようすを 観察し、その後, 試験管内の物質の質量を測定した。 酸化と の 末の試合物 試験管A ピンチコック ゴム ⑥ 試験管内の物質の一部をろ紙の上に取り出して、 この物質をさじで強くこすり、ようすを観察した。 ⑦ 酸化銅の質量は4.00gのまま、 乾燥した炭素粉末の質量を0.18g, 0.24g, 0.30g, 0.36g, 0.42gに変えて、 ①から③までと同じことを行った。 カラス 石灰水 [実験] の③ では、石灰水が白くにごった。また, [実験では、物質に赤色 赤茶色の金属光沢が見られた。 表1は、 〔実験の結果をまとめたものである。 ただし、 反応後の試験管の中にある気体の質量は無視できるものとする。 表1 酸化銅の質量[g] 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 粉末の質量[g] 0.12 0.18 0.24 0.30 0.36 0.42 反応後の試験管内の 3.68 3.52 3.36 3.20 3.26 3.32 |物質の質量[g] 赤茶色と黒色の 反応後の試験管内の 物質のようす 物質が混ざって いる。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ って 赤茶色と黒色 の物質が混ざ っている。 赤茶色の物 賞だけであ る。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ っている。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ ってい (I)試験管 A 内で起こった化学変化について説明した下の文の にあてはまる言葉を入れなさい。 ・反応した物質は酸化銅と炭素であり、このとき,酸化銅は還元され, 炭素は された。 (2) 次の文章は、〔実験] の①の操作について説明したものである。 文章中の()と(ii)にあてはまるものとし て最も適当なものを, 下のアから才までの中からそれぞれ選びなさい。 [実験] の①で、 ガスバーナーの火を消す前に、 ガラス管をピーカーから取り出した理由は、( である。 また、ピンチコックでゴム管をとめた理由は、(i)である。 ア 試験管の中で発生した気体を集めるため イ試験管の中で発生した気体を取り除くため ウ 試験管の中に空気が入り込むのを防ぐため エ試験管の中に石灰水が流れ込むのを防ぐため オ試験管の中の物質が押し出されることを防ぐため (3) 酸化銅の質量を3.60g、炭素粉末の質量を0.24gに変えて, 〔実験] の① から ⑥までと同じことを行った。 ① 反応後の試験管A内にある黒い物質の質量は何gか答えなさい。 ② 反応後の試験管A内にある黒い物質の化学式として正しいものを次の から1つ選びなさい。 C Cu CuO

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数学 中学生

なぜここで-2がでてくるのがわかりません。(3)の黒く線が引いてあるところです。教えてくださいт т

3 実力を試そう 2直線の交点の座標 右の図で、 直線の傾きは 1.直線の傾 0 きは 12 であ くわしい説 る。2直線 mの交点をA、直線との交点を B、直線と軸の交点をCとする。 (1) 点Aの座標を求めなさい。 直線4.mの式をそれぞれ求める。 ・・・焼きが1だから、と書くことができ (2. 0)を通るから、0-2+6b2 よって、 2 ・傾きが-12 だから、1-2x+c と書くことができ、 点(14, 0)を通るから、 0 12/14+0=7 よって、y=-2x+7…② ①、②を連立方程式として解くと、 z=6、 y=4 (6, 4) (2) ABCの面積を求めなさい。 点Bのy座標は2点Cのy座標は7だから、 △ABCの底辺をBC とすると、 BC=7-(-2)=9 また、高さは点Aの座標に等しいから、6 よって、ABCの面積は、1/2×9×6=27 27 (3) 点Aを通り、ABCの面積を2等分 する直線の式を求めなさい。 90 求める直線と辺BCとの交点をDとする。 △ABDの底辺をBD とすると、 ABD は、ABCと高さ が等しく、面積が120 だから、BDの長さはBCの長さの1/23 に なる。 よって、 BD= 112BC-12 だから、点Dの座標は、 -2+ 直線ADは切片が多だから、v-ax+ part2 と書くことができ る。 A (64)を通るから、4=a×6+ よって、 求める直線の式は、y= H 52 15

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