学年

質問の種類

化学 高校生

O2の係数が2/5になるのがわからないので教えて欲しいのと,コツがあれば教えて欲しいです!!!!

Step 2 解答編 p.58~63 基本例題 28 化学反応式のつくり方 解説動画 追加問題 9107 ~ 109 アセチレン C2H2の完全燃焼を表す次の化学反応式を, 係数をつけて完成させよ。 C2H2+ O2 →CO2+H2O 指針 化学反応式の決定は,最も原子の種類が多い物質に着目する。 ! センサー ●化学反応式のつくり方 ①反応物の化学式を左辺, 生成物の化学式を右辺に 書き 化学変化の向きを 示す矢印 「」 で結ぶ。 ②両辺で各原子の数が等し くなるように係数を決め る。 係数は最も簡単な整 数比になるようにし, 1 は省略する。 解説 *目算法による解法 ①最も原子の種類が多い C2H2 の係数を1とおく。 ② C2H2 の炭素原子の数から CO2 の係数は2,水素原子の数から H2Oの係数は1とすることができる。 5 ③ CO2, H2O の酸素原子の数からO2の係数は一になる。 ④ 最も簡単な整数の比になるように, 全体を2倍する。 *未定係数法による解法 ① 化学反応式の係数を未知数として次のように表す。 aC2H2+602cCO2 + dH2O ② 各原子の係数から, C:2a=c... A H:2a=2d...B 0:26=2c+d...© 場合 a=1 とおくと, Aより c=2, B より d=1, これらを に代入 5 すると,b=,全体を2倍して, a=2, b=5,c=4,d=2 答 2C2H2+502 4C02 + 2H2O <-110-> 117

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この写真の、B、C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物をふくむ火山灰の層の下端は標高何メートルのところにありますか、という問題の考え方を教えてほしいです。真ん中よりちょっと上らへんの問題です

を何というか。 この地域ではかつて何が起こったことがわかるか。 (2) A. C地点で火山灰の層が見られることから、 い。 右の図2に、B地点の柱状図の続きをかきなさ A るか。 (4)より、地層は東西どちらに向かって傾いてい ③ ることがわかるか。 くむ火山灰の層の下端は標高何mのところにあ B, C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物を多く 130 120 100 B 110 C 100. 図2 B ( ) c ( A 地表からの深さ [m] 地 0 B C 0000 6000 6000 6000 0000 0000 0000 10 0000 0000 600 000 20 VVV 6) A地点では、地表からの深さが25m~60mの地 層で、 れきの層、砂の層、 泥の層が見られる。 こ これらの層のうち、最も古い時期に堆積したものは どれか。 30 www 。 40 50 ° O 00000 000 oooooo00 ooooo0000 o れき、砂、泥を、粒の大きさが小さい順に並べ なさい。 60 ooooooOOO do o ooooooooo. 000000 000 000 0000000000 0000 0000 砂の層 れきの層 泥の層 (6)(7)より、 A地点で地表からの深さが25m -60mの地層が堆積したときの地形の変化のよう 一として考えられるものを、次のア~ウから選び 黒っぽい鉱物が多い火山灰の層 白っぽい鉱物が多い火山灰の層

解決済み 回答数: 1