学年

質問の種類

数学 高校生

この問題の5の解き方を教えてください! お願いします!

70 5 10 15 20 25 第2章 集合と命題 p.55 1 次の2つの集合 A, B について, ANBAUB を求めよ。 (1) A=(x|x は 16 の正の約数},B={x-x は 8 以下の自然数) TRATION (2) A={n|-2≦n <3, nは整数},B={2n-1|n=0,1,2} U = {1, 2, 3, 4,5,6,7,8,9} を全体集合とする。 の部分集合 A = {2, 3,5,8},B={1,3,5} について,次の集合を求めよ。 2 (→P.56, 57 問題 (3) AUB (2) AUB 3 次の ] に, 「必要十分条件である」, 「必要条件であるが十分条件 ではない」, 「十分条件であるが必要条件ではない」, 「必要条件でも 分条件でもない」のうち適する言葉を入れよ。ただし,nは自然数と し、集合A,Bを (1) ANB (4) ANB A={k|kは5で割り切れる自然数のう B={k|k は 6で割り切れる自然数 4a, b は実数とする。 次の命題の真偽を調べよ。 Op.61, 62 とする。 (1) がAに属することは, nが10で割り切れるための (2) nがBに属することは, nが2で割り切れるための (3) A∩Bに属することは, nが30で割り切れるための [ SPAUST a+bは無理数 α, bの少なくとも一方は無理数 5 (6) →p.66 10 5 2つの集合A={x|x は正の奇数},B={2n+1|n=1, 2, 3, ... に ついて,次の中から成り立つ関係を正しく表現しているものをすべて 選び,選んだものがそれぞれ何を表しているのか説明せよ。 ① 1EA ② {3}∈A ③{7}CB ④ OCA (5) A=B A⊃B

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

1、2解説お願いします 答えは 1 が2√2 倍 2が F2 でした

活用 カメラで写真を撮るとき、 適正な明る ろしゅつ さで撮ることを 「適正露出で撮る」とい います。 露出は, シャッタースピードと 絞り値の2つによって決められます。 しぼ 右の図のように, シャッタースピード が速かったり、 絞り値が大きかったりす ると取り込める光の量が減り, 写真は暗 くなります。 シャッタースピード (秒) 絞り値 絞り値 小さい 大きい シャッタースピード 遅い B 速い ひめ たけた 中姫だるま (大分県竹田市) 遅い 速い 1 1 1 1 1 1 1 2000 15 30 60 125 250 500 1000 小さい きい F1 F1.4 F2 F2.8 F4 F 5.6 F 8 F 11 F 16 1段 15 〔シャッタースピード〕 シャッターがあいている時間のことで、この時間が 短いほど, シャッタースピードが速いという。 シャッタースピードを 1 にすると, シャッターがあいている時間が半分になるので、取り 30 込める光の量も半分になる。 から 〔絞り値〕 光の入る穴の大きさのことで, 絞り値を小さくすると,穴の大き さは大きくなる。 穴を円と考えたとき, 絞り値をF16からF11のように 1段小さくすると穴の直径は2倍になり、取り込める光の量は2倍に なる。 絞り値をF4からF1.4 に3段小さくすると,光の入る穴の直径は何倍になり ますか。 250 適正露出、 絞り値 F4, シャッタースピード ーであるとき, シャッタース 1 1000 ピードを にすると、 絞り値をいくつにすれば同じ露出になりますか。 関連する職業・仕事 [フォトグラファー] 2章 平方根 71

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

OH=(x,y,z) または CH=sCA +tCB よってOH=sCA +tCB+OC(同一平面上の性質利用) このふた通りの表し方ではダメですか?

60 平面に下ろした垂線 (1) ………(座標あり) 基本例題 平面αに下ろした垂線とαの交点をHとする。 点Hの座標を求めよ。 3点A(2,0,0), B(0, 4, 0), C(0, 0, 6) を通る平面をαとし, 原点Oから CHART ⓒ SOLUTION 平面に垂直な直線 OH (平面ABC) のとき OH・AB=0, OH・AC=0 •••••• 点Hは平面ABC 上にあるから, OHは OH=sOA+tOB+uOC,s+t+u=1 と表される。 また, OH⊥ (平面ABC) のとき, OH と平面ABC 上にあるベクトルは垂直であ るから,OH・AB=0, OH・AC=0 を利用して s, t, u を求める。 (直線と平面の垂直については数学Aで学習した。「改訂版チャート式解法と演習 「数学A」の第3章第12節 「空間図形」 の基本事項を参照。) 答 点Hは平面α上にあるから, s, t,u を実数として OH=sOA+tOB+uOC, s+t+u=1 と表される。 よって また OH⊥(平面α)であるから よって, OH・AB=0 から すなわち -4s+16t=0 また, OH・AC=0 から すなわち -4s+36u=0 S S ①②から=u=1 ゆえに OH=s(2, 0, 0)+t(0, 4, 0)+u(0, 0, 6) =(2s, 4t, 6u) AB=(−2, 4, 0), AC=(-2, 0, 6) OH⊥AB, OH⊥AC 2s×(-2)+4t×4+6ux0 = 0 s+t+u=1に代入して 36 49 OH= このとき S= (72 49 1/72 9 2s×(-2)+4t×0+6ux6=0 ...... 36 49 よって ② S + 2 + 8. 36 24 49' 49 24 49 =1 t = 9 49 u= 基本 58,59 49 O 2 A B 4 431 2章 8 AV ◆t, u をそれぞれ's で表 す。 F

回答募集中 回答数: 0