V2
2' 2)
2'2
練習 , あを零ベクトルでない空間ベクトル, s, tを負でない実数とし, =sa+tbとおく。このと
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き,次のことを示せ。
(1) s(ca)+t(c-)20
(3) に2aかつに2間ならばs+t21
(2) a20またはこ·ち20
【神戸大)
=DA0
(1) s(c-a)+t(c-5)=è·(sā + tb)=¢-c=lにPz0
(2) <0かつ·あ<0であると仮定する。
s(c)+t(c-5)<0
s(ca)+t(G-6)=0
そAZ0または B20)
s20, t20 であるから
これと(1)から
よって,cf=0 から
こa=0
の否定は
A<0かつB<0
←P<0かつ PN0
こ-0
→ P=0
ゆえに
これはこa<0に反する。
したがって,こaz0またはこ·石20である。
(3) s20, t20およびalslel, aslklから
に=lsà+6|<slal+16|
いsに+に=(s+1)に
0<alsにl であるから, lにs(s+t)lel の両辺を l で割っ
るは(3) Isa+tb|
い_sāl+|t5|
=Is||ā|+|||||
=slāl+t|
て
s+t21
練習 1辺の長さが1の正四面体OABCを考える。辺OA, OBの中点をそれぞれP, Qとし, 辺OC
のする古をRとする。また, △PQRの重心をGとする。