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古文 高校生

解答をお願いしたいです、できたら解説もお願いしたいです。

傍線部を例に倣って文法的に説明せよ。 例 本を読まず。 (マ行四段活用動 ① 毛穴さへ見ゆるほどなり。 活用・ ② 花は濃きも薄きも紅梅。 活用・ 形) ③ のちの思ひにくらぶれば、 活用・ 形) 活用・ 詞・ 形) ⑥ 言葉はかすかにして、確かならず。 ⑤ ここにおはしけり。 活用・ 詞・ 形) まぎらわしい語の判別 次の字面が同じ傍線部の中で、文法的に同じもの同士を二つ、〇で囲め。 ⑥ かなしく思はる。 たづぬる人。 悪しと思へるけしき。 大きになりまさる。 ⑦ ゆくへ知らぬことを、 久しくなりぬ。 先立ちて死ぬ。 鳥や通はぬ。 なにやあらむ。 過ぎにし日々を 静かに思ふ。 ⑧ 井筒にかけしまろがたけ 行きにけり。 ⑨ 静御前となむ言ひける。 詩を書かなむ。 入れずもあらなむ。 長くなり む。 早くなむ。 ⑩ 行きければ、 道こそなけれ 御覧ぜまほしけれど、 花も咲けれども、 かくかなければ 助動詞 傍線部を例に倣って文法的に説明し、 一文を現代語訳せよ。 例本を読まず。 (本を読まない。) ⑩ 旬の趣向は支考が言へるごとくならん。 我が弓の力は、あらば射殺して、首の玉を取りてむ。 38 田舎の人こそ情けを知らね、都の人は情けあり。 「萩の葉、萩の葉。」 と呼ばすれど、答へざなり。 18 君はまほしきこともえ言はずせまほしきこともえせず。 ( ( ( ( ( ( ( ( (打消 ( ( 詞・読む ( 詞 4 ・未然形) 形) . ・終止形) 形) ) 形) ( 形) ) 形) ( 形) )

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化学 大学生・専門学校生・社会人

2〜4がわかりません。2は近似して計算してみたのですが3、4につながる答えにならず困惑しています。教えて頂きたいです。

課題2 以下の操作は、 第2属の金属イオンを沈殿させるために、 0.3 M塩酸酸性に相当する水素イオン濃度に溶液を調製する過程 である (テキストp.47)。 ろ液2(全量)を注意深くpH試験紙で確認しながら、アンモ |ニア水を用いてpH=3程度の微酸性とする。 ここに6M塩酸を 0.5mL加え、純水で希釈して全体を10mLにする。 1)0.3M塩酸の水素イオン濃度[H+]を求めよ。 2)この操作で本当に1) で求めた 0.3 M塩酸酸性に相当する 水素イオン濃度になるのか検証せよ (水の電離の影響を考え なくてもよい)。ヒント: pH=3の溶液をある量(例えば9 mL) と仮に定めると考えやすい。 pHの計算 実験テキスト : 1.5 一般化学 : 14-7-14-10 課題2続き 3) 前ページの操作のうち、 「pH=3程度の微酸性」の部分を 「pH=7の中性」とした場合 (実際にそのように調整するのは 難しい)、 1)と比べてpHがどれくらい異なるか検証せよ。 4) 前ページの操作のうち、 操作に不手際があり、 「純水で 希釈して全体を10mLにする」 部分が 「純水で希釈して全体 を12mLにする」と変更せざるをえなくなった。 このとき、 0.3 M塩酸酸性に相当する溶液を得るためには、どの部分を変 更する必要があるだろうか。 説明せよ。

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