を使って
アプローチ
2次の整式f(x), 3次の整式g (z), 4次の整式h(x)があり、f(x)の”の係数は1, h
数は2である。g(x)と(x)はともにf(x)で割り切れるとする。
の
(1) 方程式f(x) =0の解は1+√2i, 1-2iであるとする。 ただし, iは虚数単位である。この
き、
である。
f(x)=xアイ
(2) さらに,g(-1)=24,g(1)=4とすると, 方程式g(x) =0はただ1つの実数解x=ウをもち
となる。
g(x)=エオエーカエナキ
(3)
+ar+bx+c がg(x)で割り切れるとする。この
さらに,次の整式p(x)=2x-11r'+20
とき,
スケ
= コサ C= シス
である。 また, g(r)h(x)がp(x)で割り切れるとすると
h(x)=(tr
-
となる。
)(x+7)f(x)
'92 センター試験 追試 数学 1