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化学 高校生

化学の有機化学の問題です。解き方が全く分かりません、解き方と解答を教えていただけると幸いです。お願いします。

2. 天然油脂を構成する不飽和脂肪酸のほとんどはシス形である。一方, 天然油脂から製造された食品 である硬化油は, トランス形の不飽和脂肪酸 (以下,トランス脂肪訪酸)を含み、 日本ではマーガリンの 原料に使われている。硬化油を製造するため, オレイン酸1.2kgをニッケル触媒とともに加熱した ところ、オレイン酸の 94% がトランス脂肪酸であるエライジン酸に変化した。 得られたエライジン 酸の物質量は26 mol である。さらに, エライジン酸 26 mol をニッケル触媒と水素ととも に加熱したところ, エライジン酸のすべてがステアリン酸となった。この水素付加反応において, エ ライジン酸に付加した水素は標準状態 (0 ℃. 1.013×10° Pa)で 27 Lである。 ただし、オレイン酸の分子量を 282 とし, 理想気体の標準状態におけるモル体積は22.4L/mol と する。 オレイン酸 CH。(CH),CH = CH (CH),COOH (シス異性体) エライジン酸 CH。(CH),CH = CH (CH),COOH (トランス異性体) ステアリン酸 CH。(CH)COOH く 26 の解答群> (2) 3.2 (3) 3.6 (4) 4.0 5) 4.4 (6) 4.8 27の解答群> く 2 11 (3) 22 (4) 45 (5 67 6 90

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生物 大学生・専門学校生・社会人

呼吸が苦手なので教えてください!🙇‍♀️

呼 吸 要点整理 呼吸 酸素が存在する条件下で行われ,有機物が二酸化炭素と水に 分解される過程で ATP が合成される反応を[' う。呼吸にかかわる細胞小器官は[? ミトコンドリア) 外膜 内膜 マトリックス ]とい )で ある。ミトコンドリアは内外2枚の膜構造をもち, 内膜に囲ま クリステ れた部分を ], 内膜がつくるひだの部分 を )という。 細胞質基質 NAD+ BJ呼吸のしくみ グルコース (1) 解糖系 細胞質基質で起こる反応で, 1分子のグ ルコースから2分子のピルビン酸が生じる過程を ADP →NADH+H* (ATP) ピルビン酸 ]系という。グルコース1分子当たり 2分子の ATP が合成される。また, NAD* が電子 ミトコンドリア (マトリックス) アセチルCOA と水素イオン(H*)を受け取って NADH となる。 (2) クエン酸回路 ミトコンドリアのマトリックスで クエン酸 -NAD+ -NADH+H* オキサロ酢酸 は,解糖系で生じたピルビン酸がアセチル CoA となり,さらにオキサロ酢酸と結合してクエン酸 となる。クエン酸はさまざまな反応を経て,オキ サロ酢酸にもどる。この全体の過程を ADP FAD (ATP) -FADH2 HzO CO2 ADP タンパク質複合体 ]回路という。ここで, ピルビン (ATP (内膜) 酸2分子当たり2分子の ATP が合成される。 (3) 電子伝達系 ミトコンドリアの内膜で起こる反応で, NADH や FADH。によって運ばれた電子が, 内膜上の複数のタンパク質複合体間を受け渡しされる過程を[ 伝達系では,[ 合成される。ここでの ATP 合成反応を, [° (4) 全体の反応 グルコースが基質となる呼吸の反応は, 次のような反応式で表される。 ATP合成酵素 HzO O2 系という。電子 ]酵素によって,グルコース1分子当たり最大34分子の ATP が リン酸化という。 CH2O。 + 6H,0 + 60, → 6C0, + 12H,0 + 最大 38ATP 題 37.呼吸 文中の空欄にあてはまる適切な語句を答えよ。 呼吸の過程は,細胞質基質で起こる[ア ], ミトコンドリアのマト リックスで起こる[イ つの段階に分けられる。[ア やFADH。は,[ウ ATP が合成される。 37 (ア) )の3 ]の過程で生成された[エ ]へ電子を運び,ここで酸化的リン酸化によって ),ミトコンドリアの内膜で起こる[ウ ]や[イ (エ) 20 第2章 代 謝 S|E円 (解糖系 クェン酸回路

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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学の化学平衡?に関する問題だと思います。 全くわかりません。誰か助けてください😭

【1】リン酸は三塩基酸であり、理論的には三段階の解離が可能だが、解離するほまどその酸性度は低くなり 第三解離を水溶液中で観察することは難しい。リン酸の第一~第三解離式及びそれぞれの酸解離定教 Ka」~Kas の式と値を以下に示す。 第一解離式:H,PO4 第二解離式:H2PO4 第三解離式:HPO,? 上記の各解離式と各解離定数の式を参照し、各種リン酸塩水溶液に関する以下の問いに答えなさい。 ただし、常用対数を計算に用いる場合には、log102 = 0.30, log103 = 0.48 とする。 H* + H,PO; Kaj = [H*][H2PO4]/ [H3PO4] = 102.12 mol/L H* + HPO,?; Kaz= [H*][HPO,?]/ [H»PO4]= 10721 mol/L H + PO; Kag= [H°][PO*]/[HPO,] = 10-12.67 mol/L (1) NaH-PO』と NazHPO。 がそれぞれ 0.100 mol/L の濃度で溶けているリン酸緩衝液があるとき、 この pH を適切な有効桁数で求めなさい。 (2)(1)のリン酸緩衝液 100 mL を三角フラスコに取り、ここに 0.100 mol/L 塩酸を 25.0mL 加えた とき、この緩衝液の pH はいくらか。適切な有効桁数で求めなさい。 (3)(2)の操作を行った緩衝液にさらに 0.100 mol/L 塩酸を加えていき、 NaH,PO4 水溶液としたとき の pH を適切な有効桁数で答えなさい。ヒント: [H:PO.]=[HPO] となる。 Ka」 と Kazの積を考える。 (4)(1)のリン酸緩衝液 100 mL を三角フラスコに取り、ここに0.100 mol/L の NaOH 水溶液を xmL 加えてから緩衝液の pH を測定したところ、この緩衝液のpH は 7.39 となった。この xの値を適 切な有効桁数で求めなさい。 (5)(4)の操作を行った緩衝液にさらに 0.100 mol/L の NaOH 水溶液を加え、NazHPO4 水溶液とし たときの pHを適切な有効桁数で求めなさい。ヒント:[H2PO«]=[PO°]となる。Kaz と Kasの積を考える。

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国語 中学生

全くわかりません。誰か教えて下さい😭

【1】リン酸は三塩基酸であり、理論的には三段階の解離が可能だが、解離するほどその酸性度は低くなり、 第三解離を水溶容液中で観察することは難しい。リン酸の第一~第三解離式及びそれぞれの酸解離定新 Ka」~Kas の式と値を以下に示す。 第一解離式:H;PO』 第二解離式:H,PO4 *第三解離式: HPO, 上記の各解離式と各解離定数の式を参照し、各種リン酸塩水溶液に関する以下の問いに答えなさい。 ただし、常用対数を計算に用いる場合には、log102 = 0.30, log103= 0.48 とする。 H* + H.PO。; Kaj= [H*][H2PO4]/ [H3PO4] = 102.12 mol/L H* + HPO,; Kaz= [H*][HPO,?]/[H.PO4] = 107:21 mol/L H* + PO ; Kag = [H*][PO,]/ [HPO,2]= 1012.67 mol/L (1) NaHzPO』と NazHPO。がそれぞれ 0.100 mol/L の濃度で溶けているリン酸緩衝液があるとき、 この pH を適切な有効桁数で求めなさい。 (2)(1)のリン酸緩衝液 100 mL を三角フラスコに取り、ここに 0.100 mol/L 塩酸を 25.0mL 加えた とき、この緩衝液の pH はいくらか。適切な有効桁数で求めなさい。 (3)(2)の操作を行った緩衝液にさらに 0.100 mol/L 塩酸を加えていき、 NaH,PO4水溶液としたとき の pH を適切な有効桁数で答えなさい。ヒント:[H:PO4]=[HPO]となる。Ka」と Kazの積を考える。 (4)(1)のリン酸緩衝液 100 mL を三角フラスコに取り、ここに 0.100 mol/LのNaOH 水溶液をxmL 加えてから緩衝液の pH を測定したところ、この緩衝液の pH は 7.39 となった。この x の値を適 切な有効桁数で求めなさい。 (5)(4)の操作を行った緩衝液にさらに 0.100 mol/L の NaOH 水溶液を加え、NazHPO4 水溶液とし たときの pH を適切な有効桁数で求めなさい。ヒント: [H2PO«]=[PO°]となる。Kaz と Kasの積を考える。

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