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数学 中学生

緊急です⚠️⚠️ 中2 数学 連立方程式の文章問題です。 (7)と(8)の考え方が分かりません。 お手数をかけますが、(7)と(8)の考え方を詳しく教えてください。 ※答えは(7)は●3で◎5で左の皿に◯を3個のせたです。 (8)は写真のとおりです。

3種類のおもりがあり、○の1個の重さは1gである。 201 おもりを図1、図2のように左右の皿にのせたところてんびんは、 それぞれつり合った。 しかし、図3では、 てんびんはつり合わなかっ たので、左右の皿のどちらか一方だけに○を何個かのせたところ、て んびんはつりあった。 ●,◎の重さを求めなさい。 また、 左、右のど ちらの皿に何個のせたのか求めなさい。 A 図2 A 図3 000 左の 右の皿 半分 atr 2.(3)より 3at26-0 3a+2b 3a+2 45 白木商店では、A,B2つの商品を売っている。 昨日より今日はA,Bともにk個ずつ多く売れた。そ して、今日の売上個数はA, B 合わせて153個であった。 また、 売上個数に関して、昨日より今日は、 Aについて 15%増加、Bについては12%増加したことになる。このとき次の問いに答えなさい。 昨日のAの売り上げ個数をx個、 Bの売り上げ個数をy個とするとき、 今日のA,Bの売り上げを表す 式をそれぞれx, y を使って表そうと思う。 2 20 Aの今日の売上個数×(1+口)- Bの今日の売上個数・・・y×(1+口) 3 口の中に入る分数を考えながら昨日のA、Bの売上個数をそれぞれkの式で表しなさい。 AKBK

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理科 中学生

緊急です⚠️⚠️ 中2 理科の化学変化の質量の入試問題です。 この大問11(1)と(2)の考え方が分かりません。 お手数かけますが、詳しく教えてくれませんか? ※答えは(1)エ(2)1.4gです。

11 化学変化の前後の質量を調べるために、 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 図1のように、うすい塩酸A50mLと、こまかくくだいた石灰石 0.5gを、それぞれ別々 のピーカーにとり、 全体の質量を電子てんびんを用いてはかった。 実験2 次に、図2のように、うすい塩酸 A50mLを石灰石 0.5gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させた。 気体の発生が終わるまで放置した後、 全体の質量を電子てんびんを用い てはかり、 反応前後の質量の差を求めた。 実験3 石灰石の質量を1.0g、 1.5g、 2.0g、2.5g、 3.0g と変えて実験1、 実験2と同様に実 験した。実験と実験2の結果をふくめ、 石灰石の質量と反応前後の質量の差の関係をグラ フにすると、図3のようになった。 図 1 図2 うすい 塩酸 A こまかく くだいた 石灰石 電子てんびん 反応後 の溶液 図3 0.8 反応前後の質量の差 前 0.6. 0.4 0 0.2 0 電子てんびん 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] 実験1 ~ 実験3で用いたうすい塩酸 A50mLのかわりに、うすい塩酸 A100mL を用意し て実験1~実験3と同様に実験した。 このときの石灰石の質量と、 反応前後の質量の差の関 係を表したグラフとして最も適当なものを、 次のア~エから選び記号で答えなさい。。 1.2 ア反応前後の質量の差 差 0.6 イ反応前後の質量の差 0.6 ウ 1.2 反応前後の質量の差 エ 質0.6 反応前後の質量の差 1.5 3.0 1.5 3.0 差 1.5 3.0 '0 1.5 3.0 [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] うすい塩酸A20mLを、 こまかくくだいた石灰石 2.0gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させて気体の発生が終わるまで放置した。 このとき、 反応せずに残る石灰石の質 量は何gになるか、 求めなさい。

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生物 高校生

高校2年生 生物 [2]の考え方が全く分かりません。教えて頂きたいです🙏

自由な交配ができなくなると、 一現象を地理的隔離という。 ■能力のある子ができない状態 である。 所的種分化といい,種分化 こることが多い。隔離された 変異が遺伝的浮動によって ]→[3 ]→[4 ←[ 図のアークを減数分裂の過程順に並べると,ア→[2 ]→[7]→イとなる。この分裂像から,ヌマムラサキツユクサ 9]-[ 15 の体細胞の染色体数は2n = [8 ] 染色体が [11 形 [10 ]であることがわかる。 第一分裂 [9 し, それが第一分裂 [12 に並ぶ。 細胞の染色体構成がnになるのは,第[13 【2】 染色体地図の作成 ]に同 ]に赤道面 ]分裂終了時である。 ある生物では,同一染色体に遺伝子A(a) と B(b) と D(d)が連鎖している。これ 3組の遺伝子の染色体での配列と距離を調べるために,次の実験を行った。 ① 遺伝子型 AABBDD と aabbdd の個体を交配し,遺伝子型 AaBbDd の F」を得た。 ② F, を,遺伝子型 [14 ] の個体と検定交雑し, 表のような結果を得た。 種分化を同所的種分化と どに違いが生じることに じたリンゴミバエ 表現型 [ABD] [ABd] [AbD] [Abd] 間で同所的種分化が起 個体数 90 0 3 7 [aBD] 7 [aBd] 3 [abD] [abd] 0 90 これらの植物の雑種が るパンコムギも,別種 ③ ②より, A-B間の組換え価は [15 D-A間の組換え価は [17 ]%, B-D間の組換え価は [16 1%, ] %となる。 A [18 〕 [19 ④ 連鎖している2つの遺伝子間では,距離 -[17 [16 が遠くなるほど組換え価が大きくなるの といい, 2倍 (2x) で表 で、染色体におけるこれらの遺伝子の位置は図のようになると考えられる。 四倍体になるような 1 やく 2 オ3 ク 4 キ 5 エ 6 カ 7 ウ 8 129 前期 10 相同 11 対合 12 中期 13- 14 aabbdd 15 10(20/200) 16 3(6/200) 17 7(14/200) 18 D 19 B 121

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