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生物 高校生

問2、問6、問7誰か教えてください!どれか一つだけでも大丈夫です!まわりの計算は気にしないでください!!

6 次のI,Iの各問いに答えよ。 ろ表1の結果を得た。 表1 経過時間(時間) 40 50 60 0 10 20 30 細胞数(× 10'個) 121.0 192.0 19.0 30.2 48.0 76.2 12.0 衣「から,観察した細胞が1回の分裂を終えてから,次の分裂を終えるまでに要する日 問1 (細胞周期の長さ)はおよそ何時間と考えられるか。 436.48 2 24 「同2 培養開始から 45時間後の細胞数はおよそ何個と考えられるか。 6 II 上記とは別の培養細胞集団から細胞の一部を採取し, 速やかに固定した後,光学顕微鏡 胞周期の各時期にある細胞教を調べたところ表2の結果を得た。また, 図1は,この培養細 体細胞分裂の過程における細胞1個当たりのDNA量(相対値)を縦軸に, 経過時間を横軸に たものである。ただし, (a) はこの時期の始まりから示している。 52 を 表2 経過時間(時間) 細胞数(× 10°個) 間期 前期 中期 後期 終期 468 32 8 7 5 520:152-2 10:18.30 20 -10C 500 2- 0 {b) 図1 この培養細胞の分裂期に要する時間は何時間と考えられるか。ただし, この培養集団 胞周期は20時間とする。 図1の(b)の時期の名称を略さずに答えよ。 図1の(a)~ (d)のうち, 細胞に核が観察される時期をすべて選び,記号で答えよ。 この培養中の細胞 1000 個のDNA量を調べたところ, DNA量 2の細胞が 500 個, DNA 問3 問4 問5 問6 の細胞が 200 個あった。図の (a)~ (c) の時期に要する時間をそれぞれ求めよ。 ただし,分 終了した細胞はただちに次の細胞周期に入るものとする。 この培養細胞に DNA を合成する際のヌクレオチドの原料として放射性の塩基を与え 問7 この後,分裂によって生じた娘細胞から放射線が観察されるのは最短で何時間後と考えら 細胞当たりのDNA量(相対値)

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生物 高校生

問2、問6、問7誰か教えてください!どれか一つだけでも大丈夫です!まわりの計算は気にしないでください!!

6 次のI,Iの各問いに答えよ。 I ろ表1の結果を得た。 表1 40 50 60 経過時間(時間) 細胞数(× 10° 個) 10 20 30 0 76.2 121.0 192.0 12.0 19.0 30.2 48.0 4 問1 1から,観察した細胞が1回の分裂を終えてから,次の分裂を終えるまでに要する時 1224 436 4 2 (細胞周期の長さ)はおよそ何時間と考えられるか。 回2 培養開始から 45時間後の細胞数はおよそ何個と考えられるか。 す。 上記とは別の培養細胞集団から細胞の一部を採取し,速やかに固定した後,光学顕微鏡 胞周期の各時期にある細胞数を調べたところ表2の結果を得た。また,図1は,この培養細 1体細胞分裂の過程における細胞1個当たりのDNA量(相対値)を縦軸に, 経過時間を横軸に たものである。ただし,(a)はこの時期の始まりから示している。 II 52 表2 経過時間(時間) 間期 前期 中期 後期 終期 細胞数(× 10°個) 5 468 32 8 7 520:152-2 4 そ80 10:18.30 3 2 500 20 :10C ャー 2こ 0 C 図1 この培養細胞の分裂期に要する時間は何時間と考えられるか。ただし, この培養集団 胞周期は 20時間とする。 図1の(b)の時期の名称を略さずに答えよ。 図1の(a)~(d)のうち,細胞に核が観察される時期をすべて選び,記号で答えよ。 問3 問4 問5 間6 この培養中の細胞 1000 個のDNA量を調べたところ, DNA量 2 の細胞が 500 個,DNA の細胞が 200 個あった。図の (a)~ (c)の時期に要する時間をそれぞれ求めよ。ただし,分 終了した細胞はただちに次の細胞周期に入るものとする。 開7 この培養細胞に DNA を合成する際のヌクレオチドの原料として放射性の塩基を与え この後,分裂によって生じた娘細胞から放射線が観察されるのは最短で何時間後と考えら 2X= 50 50 か。 か、 細胞当たりのDNA量(相対値)

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生物 高校生

問1と問2の考え方がわかりません。 至急教えてください!!

至目標 · 体細胞分裂における DNA の複製と分配の周期について理解できた。 各時期の細胞数の割合から、 細胞周期における各時期の所要時間の求め方が理解できた。 ある細胞を培養して, 培養を開始してからの経過時間と細胞数の増加の様子を観察した(表1)。 表 1 経過時間(時間) 0 10 20 30 40 50 60 細胞数(× 10°個) 12.0 19.0 30.2 48.0 76.2 121.0 192.0 表1から,観察した細胞が1回の分裂を終えてから,次の分裂を終えるまでに要する平均 時間(細胞周期の長さ)はおよそ何時間と考えられるか。 最も適当なものを, 次の切~めの うちから一つ選べ。 (ア) 5時間 ) 25時間 問1 30ミ2=15 (イ) 10 時間 (ウ) 15時間 20時間 (ク) 40 時間 (カ) 30時間 ) 35時間 問2 培養を開始してから 50時間の時点で, 培養細胞の一部を採取し,速やかに固定した後,光 学顕微鏡で細胞抱周期の各時期にある細胞数を調べた (表2)。表1·表2から, この培養細胞 の分裂期(分裂を開始してから終了するまで)に要する時間はおよそ何時間と考えられるか。 最も適当なものを, 下のア~(クのうちから一つ選べ。 表 2 52×15 細胞周期の時期 細胞数(個) 間期 前期 中期 後期 終期 520 15 468 32 8 7 5 ア) 0.3 時間 (イ) 0.5 時間 (ウ) 1.0時間 () 1.5時間 ) 2.0時間 (カ) 2.5時間 ( 3.0時間 (ク) 3.5時間

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生物 高校生

8の⑵がどういうことか全くわかりません 明日テストなんです、、 誰か早急に教えてください

の の響台は、細胞周期全体におけるその時期の長さの日 と考えてよい。 細胞周期全体の長さが24時間なので, 24時間×60分×0.05=72分 (472分 基本例題8 ゲノム 問題2 ゲノムに関する下の問いに答えよ。 (1) ゲノムに関する記述として最も適当なものを,次の①~5のうちから1つ選べ。 0 ヒトのどの個人の間でも,ゲノムの塩基配列は同一である。 受精卵と分化した細胞とでは、 ゲノムの塩基配列が著しく異なる。 ゲノムの遺伝情報は、分裂期の前期に2倍になる。 ④ だ腺染色体は、 ゲノムの全遺伝子を活発に転写して膨らみ, パフを形成する。 6 神経の細胞と肝臓の細胞とで, ゲノムから発現される遺伝子の種類は異なる。 (2) 次の文章中の( ア ), ( イ )に入る数値を, ①~③から選べ。 ヒトのゲノムは約30億塩基対からなる。タンパク質のアミノ酸配列を指定する部 分(翻訳領域)は, ゲノム全体の1.5%程度と推定されている。したがって、ヒトのゲ フム中の個々の遺伝子の翻訳領域の長さは,平均して約( ア)塩基対であり, ゲ アム中では平均して約( イ )塩基対ごとに1つの遺伝子があることになる。 ①2千 ②4千 ③2万 ④4万 ⑤15万 630万 ⑦150万 8300万 2) 問1 (ア) (イ) (ウ 問2 に 解答(18 (2)アーの イー6 問3 考え方(2)ア 翻訳領域は30億塩基対の1.5%なので, 3000000000×0.015=45000000 となる。これを、ヒトの遺伝子数の20000で割ると2250となる。イゲノムの総塩基対 数を遺伝子数で割ると、 3000000000÷20000=150000となる。

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生物 高校生

問8と問9が解説見ても分からないです。 お願いします。

12:36 9月10日(金) 全@ 2%( 2/12 OO0 [ 132 ) II 細胞が体細胞分裂を行う際は,分裂期に先立つ DNA 合成期(S 期)に (オ)DNAの遺伝情 報が複製され、もとの DNA とまったく同一の DNA がつくられる。この過程を半保存的 実験3:軽い鎖のみからなる DNA をもつ大腸菌を,重い窒素を含む培養液で長期間培養 し,DNA 中の窒素をすべて重い窒素になるようにした。 複製といい,DNA の複製は、図2のように二本鎖構造がほどけて生じた一本鎖の DNA をもとに(カ) 実験9:実験3で得られた DNA複製前の大腸菌を軽い窒素を含む培養液に入れ替えて分 相補的なヌクレオチドが次々に結合して新しいヌクレオチド鎖が合成される 裂させた。 ことで行われる。 実験5)実験3の培養前·培養後の大腸菌と,実験4で1回分裂した直後の大腸菌の細 胞を破砕して得られた DNA を密度勾配遠心によって分離したところ,図3の結 果が得られた。DNA が出現した箇所は灰色の楕円形のパンドとして示してある。 何をているかわい。 DNAの二本鎖が分離 (一本鎖になる) それぞれのヌクレオ チド鎖を鋳型鎖とし て相補的なヌクレオ チド鎖が合成される DNA THIHI (二本鎮) 2) 図2 DNAの半保存的複製 培養前 培養後 実験4 (1回分裂した直後) 図2に示した半保存的複製のしくみは、アメリカの二人の研究者によって明らかにされ 実験3 た。彼らはヌクレオチドに含まれる窒素原子に注目し,軽い窒素("N) または重い窒素("N) 図3 実験3の培養前後と実験4で1回分裂した直後の大腸菌を 破砕して得られたDNAを密度勾配遠心によって分離した結果 を含む培養液を用いて大腸菌を培養し,破砕した大腸菌から得られた DNA を密度勾配遠 心によって分離する実験を行った。なお,培養液に含まれる窒素はヌクレオチドの塩基中 に取り込まれ,ヌクレオチドを構成する一部となる。重い窒素を含むヌクレオチド鎖(重 実験6:実験4で軽い窒素を含む培養液に入れ替えて,そのまま1回分裂させた大腸場菌 い鎖)は,軽い空素を含むヌクレオチド鎖(軽い鎖)にくらべて DNA の密度が大きいので、 から DNA を抽出して、その DNA 抽出液を95℃に温めると,二本鎖の DNA は これらの窒素を含む DNAを密度勾配遠心によって分離すると,重い鎖からなる DNAほ 一本鎖に解離した。この状態のDNA 抽出液をゆっくり冷やすと相補的なヌクレ ど試験管の下方に沈降することがわかっている。そこで,DNA の複製に関する次の実験 オチド鎖が結合し,再び二本鎖の DNA を形成した。この状態のDNA を密度勾 を行った。 配遠心によって分離したところ,図3中の①, ②, ③のすべての位置にパンドが みられた。 22 9開 文音由の下線部(オ)に闇連してDNA の遺伝情報の番田に闇して説囲した立と」 o 0 と「間-9 事

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