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生物 高校生

(3)の考え方が分からないので解説をお願いしたいです。 答えは288個になるそうです。

は、 (ア) 変わる =) GT TT 2時間で一定であるとしたとき、1回の分裂に要 各時期の細胞数である。 する時間は何時間か答えなさい。 ただし、 分裂は同調せずに進行しているものとする。 〔9〕 次の文章を読み、下の問いに答えなさい。 ソラマメの根を使って、 次の実験を行った。 実験 1 ソラマメの根を根端側から3mm切り取り、 ① (ア) に10分間浸した後、60℃に温めた ②3%の (イ) に3分間浸けた。根をスライドガラスの上に置き、 濃い赤色をした (ウ)を滴下して 5分間放置した。 カバーガラスをかけ、上からろ紙をかぶせて、 ずれないようにして親指で垂直に押 した。 ろ紙を取り除き、 完成したプレパラートを顕微鏡で観察した。 いろいろな状態の細胞が見えた ので、代表的と思われる細胞エ〜キをスケッチした。 I のみ なる - 15Nの オ カ オチ うなる * 40 3 b みる (1)文中の(ア)~ (ウ) に適当な語句を入れなさい。 40:18:10:0 40 187=400 (2) 下線部①②の処理の名称と、①を行う理由をそれぞれ答えなさい。 (3) 対物レンズを40倍で観察すると細胞が 18個確認できたが、ピントがずれてしまったので10 簡単 倍に戻した。 そのとき細胞は理論上何個観察できるか答えなさい。

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生物 高校生

(3)のS期はどの時期に該当するかという問題で、Aはまだ分裂していないからその次のCだと思ったんですが なんで Aなんですか?

例題 6 体細胞分裂と細胞周期 次の図1は,すべての細胞の細胞周期が同じで, 非同調分裂している分裂組織に見 (1) 文 れるいろいろな段階の図と各段階の観察された細胞数である。また,図2は分裂周期 おける細胞1個当たりの DNA量の変化を示したものである。 図 1 A C 10000 Xx さ E ① (2) 文 ① (3) 文 ()³ (細胞数) 324個 3個 して! 22個 7個 4個 4500万塩 (1) 図1のAから分裂していく順に並べよ。 (2) 細胞周期が20時間とすると、間期の長さは何時 間か。 (3) 細胞周期のうち、図2の②の時期を何というか。 またこの時期は,図1のA~Eのどの時期に該 当するか。 図2 43 2 10 細胞当たりの2 DNA量 108 0 ① 1 指針(1) A は間期(G1, S, G2期を含む),Bは後期,Cは前期, Dは終期, E は中期である。 (2)非同調分裂のとき,細胞周期に対する各期の長さの割合は,全細胞数に対する各期 の細胞数の割合に等しい。 この関係を用いて計算する。 (3)②はDNA量が増えているので、間期のS期 (DNA合成期)である。 解答 (1) AC→E→B→D (2) 20時間× (3) S期 (DNA合成期), A 324 個 (324 + 3 + 22 + 7 +4) 個 = 18 時間 闇 45 (1) (2

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理科 中学生

至急!💦中学理科 遺伝の問題です! 写真の問題の(5)の問題の答えが3:5になるのですが、どうしてそうなるのですか?教えてください! (ちなみにXの遺伝子の組み合わせはAaです)

[問題] 遺伝の規則性について調べるため, 実験Ⅰ ~実験Ⅲを行った。 マツバボタンには赤色の花 を咲かせる個体と白色の花を咲かせる個体がある。 ただし, マツバボタンの花の色の遺伝は メンデルの法則に従うものとし、 顕性形質になる遺伝子を A, 潜性形質になる遺伝子をaと する。 できた菓子! (実験Ⅰ) エンドウどう 図1 赤花の純系がつくる花粉を使って, 白花の純系と受粉させて できた子は、すべて赤花であった(図1)。 親 赤花 白花 (実験ⅡI) うに、子に寄れる さらに実験Ⅰでできた子 (赤花)を自家受粉させた。 自家受粉 によってできた種子 8300 個をすべて土にまいて育てたとこ ろ, 赤花の個体と白花の個体が確認できた。 子 すべて赤花 図2 親 (実験Ⅲ) きる 赤花(X) 白花 遺伝子の組み合わせがわからない赤花 (X) と白花の純系をかけ あわせた。 かけあわせで得られた種子を土にまいて育てたとこ ろ、子の花の色の形質は, 赤花と白花の個体の比が1:1とな った(図2)。 子 赤白 1:1 A a (3)1500個 (1) 実験Iについて, 親として用いた赤花の純系と白花の純系, かけあわせによってできた 子の遺伝子の組み合わせとして, もっとも適当なものを次のア~エから1つ選んで記号 で答えよ。 ア 赤花の純系は aa, 白花の純系はAa, そのかけあわせでできた子はAa である。 イ 赤花の純系は aa, 白花の純系はAA, そのかけあわせでできた子はAa である。 ウ 赤花の純系はAA, 白花の純系は aa, そのかけあわせでできた子はAAである。 赤花の純系は AA, 白花の純系は aa, そのかけあわせでできた子はAa である。 (2)対になって存在する遺伝子が,減数分裂のときに分かれて別々の生殖細胞に入る。 その 法則名を答えよ。 (3)実験Ⅱで得られた種子 8300個のうち, 顕性形質の遺伝子 A を持つ個体の数はおよそ何 個体と考えられるか。 もっとも適当なものを次のア~オから1つ選んで記号で答えよ。 ア 2075 イ 2767 ウ 4150 エ 6225 オ 8300 (4) 実験Ⅲの結果を参考にして, 赤花(X)の遺伝子の組み合わせを答えよ。 (5) 実験Ⅲで得られた子をすべて自家受粉させた場合、 できた孫の赤花と白花の個体数の比 はどのようになるか。 もっとも簡単な整数比で答えよ。

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