学年

質問の種類

世界史 高校生

答えが分からないので教えて欲しいです。明日提出課題なので早急にお願いします🙇‍♀️

第1章 先史の世界 1 人類の進化と文明の誕生 1 先史の世界 年代 地質 考古歴史 (年前) 年代年代年代 700万年 鮮 (4) (5) (2) (1) 2 (3) (5) 2 (1) 1 2 (3) あ い お う え か |240万年 60万年 20万年 1万年 世 更 旧石器時代 先 新 世 (中石器時代) 新 新石器時代 完 18 (4) 青銅器 鉄器 化石人類 史現 *分類・段階には諸説ある 人類 (アウストラロピテクス) ホモ=ハビリス* ホモ=エレクトゥス (ジャワ) 原人, 北京原人 ( 3 ネアンデルタール) 人 ホモ=サピエンス 生新(周口店上洞) 人 (中国) 時人 (クロマニョン) 人 (フランス) 類 代 ●人種・民族・語族の区別 とくちょう 人種・・・身体的特徴による区分 一白色人種 〈コーカソイド〉 黒色人種〈ネグロイド > 黄色人種 〈モンゴロイド〉 (民族)・・・文化的特徴による区分 (語族)・・・言語グループ | 経済 社会 (獲得)経済 群社会 I 得社 生産経済 氏族社会 ( 打製) 石器の使用 D ( 10 火 ) の使用 ( 打製) 石器の改良 文 女性裸像 どうけつ 洞穴絵画 死者 (埋葬)の風習の開始 化 (12角) 器の製作 アルタミラ (スペイン) ( 13 ラスコー) (フランス) 細石器の製作 ( 14 農耕) 牧畜の始まり 織物 ( 15 土器) の製作 (16磨製) 石器の使用 せいどう 青銅などの金属器の使用 (文字) の発明 鉄器の使用 かんがい (18灌漑) 農業の始まり 階級の成立 :2化石人類と現生人類による文明の始まり えんじん げんじん きゅうじん しんじん (1) 次の人類は,猿人原人・旧人・新人のいずれに分類されるか答えよ。また かっこ内の国名を参考に, 化石骨の発見地を地図中のア~オから選べ。 ① ネアンデルタール人 (ドイツ) ② ジャワ原人 (インドネシア) しゅうこうてんじょうどうじん ③ アウストラロピテクス (南アフリカ共和国) ④ 周口店上洞人 (中国 クロマニョン人 (フランス) はっしょうち (2) 次の文明の発祥地を地図中のA~Fから記号で選べ。 また, アジア・ア リカの古代文明 ①~④をはぐくんだ, あ~かの河川名を答えよ。 ① メソポタミア文明 ② インダス文明 ③ 中華文明 ④ エジプト文明 ⑤ マヤ文明・アステカ文明 お ⑥ インカ文明 総合マスター

未解決 回答数: 1
理科 中学生

地震の揺れの伝わり方です。 全部教えてもらいたいです。 よろしくお願いします! ベストアンサーは順番関係なくわかりやすかった方に付けさせていただきたいと思います!

活用 2 地震のゆれの伝わり方 ある地点で過去に発生した地震を、次のようにまとめた。 図の×は震源の真上の地点を, A~Cは観測点を表している。 震源の深さは14km M6.4 最大震度6強 各観測点の記録 3. CX 地点 震度 A 2 B 3 C 3 . 震源からの 距離 P波の到着時刻 S波の到着時刻 〔秋田改) 180km 22時32分12秒 22時32分36秒 110km 22時32分02秒 22時32分17秒 70km 22時31分56秒 22時32分06秒 (1) 下線部①のMは,地震の規模を表している。 これを何というか。 (2) 震源からの距離と初期微動継続時間について,次のように考えた。 Q には当てはまる数値を, Rには当てはまる語をそれぞれ書きなさい。 観測点Aの初期微動継続時間は観測点Cより ( Q ) 秒長いので, 震源からの距離が(R) なるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 (3) P波の到着時刻と震源からの距離の関係を表すグラフを右の図にかき なさい。 (4) この地震の発生時刻は, およそ22時何分何秒か。 106 東書 1年 震源からの距離 200 源 150 100 離 50 〔km〕 0 22時 31分 30秒 2 (1)| (2) (3) R <5点×5> 図に記入 22時 32分 00 秒 P波の到着時刻 22時 32分 30秒

未解決 回答数: 1
理科 中学生

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

未解決 回答数: 1