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生物 高校生

(5)が答えが心臓3は変わらないのですがなぜですか?解説よろしくお願いします🙇‍♀️

発展例題 1921年, ドイツのレーウィは、次のような実験を行った。 2匹のカエルから心臓を取り出し,一方の心臓1は, 副交感神経を1本 け残して、残りの神経は全部切り取り、もう1つの心臓2は, 神経を全額 [実験] 切り取った。 その2つの心臓にチューブやビーカーを取り付け,心臓が ら心臓2ヘリンガー液をかん流させる装置をつくり, 心臓1につなが いる副交感神経に電気刺激を与えた。 ビーカー2 ビーカー3 取り出した カエルの心臓2 取り出した カエルの心臓1 ビーカー1 + 電気刺激 心臓と一緒に とり出した 副交感神経 〔注 1] リンガー液とは,栄養塩類濃度,pH, イオン組成を体液に近くなるように調整し た人工栄養溶液のことである。 〔注 2] かん流とは、器官や組織の細胞が生きていくのに必要な人工栄養溶液や血液を 供給し続けることである。 [注 3] リンガー液の流れは、ビーカー1からビーカー3への方向である。 [注 4] ビーカー1とビーカー2にはリンガー液が入っている。 〔注5〕 ビーカー1のリンガー液量は常に一定になるように, リンガー液を補充する。 [注 6] ビーカー3にたまった液はすべて廃棄処分する。

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理科 中学生

中2理科 (3)教えてください🙇‍♂️

実験 1 [準備物] 30cmのものさし [方法] 1.2人1組で, ものさしを落とす役 (A) とつかむ役(B)になる。 じょうたん めも 2.(A) はものさしの上端を持って支え, (B) はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 要する時間 ものさしが落ちるのに [s] 0.2 3.用意ができたら, 合図なしに (A) はものさしを落とし, (B)はも のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 4. ものさしが何cm 落ちたところでつかめたかを読みとり 上図から要した時間を求める。 (1) (B)が15cmのところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 (2) (B)は、体の何という感覚器官で刺激を受けとったか。 感覚器官の名称を答えなさい。 5 10 15 20 25 30 [cm〕 ものさしが落ちた距離 きょり (3) 思考の深化 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 とつぜん 「車の運転手が, 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応時 きょり 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が,時速 36km で車を運転 している場合, ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 ぎ もん とおるさんの疑問に対する答えを小数第1位まで求めなさい。

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