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数学 高校生

(1)について自分は二枚目のように考え7/9の指数がn-2だと思ったのですが何が違うのか解説お願いします

103 大学には4つの食堂があり、A君とBさんは,それぞれ毎日正午に前日とは異 る3つの食堂のうち1つを無作為に選んで昼食をとることにしている。最初の は、二人は別々の食堂で食事をしたとする。 (1) n日後に、初めて二人が食堂で出会う確率を求めよ。 ただし, n ≧1 とする. 2日後に、二人が食堂で出会うのがちょうど2回目である確率を求めよ。ただ 1070 し≧2とする. (一橋大) 【解答】 ある日, A,Bの2人が別々の食堂にいて,次の日に出会う事象をP,次の日も出会わない事象をQ ある日, A,Bの2人が同じ食堂にいて,次の日も出会う事象をR, 次の日は出会わない事象を Sとする.さらに,P,Q,R, S の起こる確率をそれぞれ , Q, r, s とすると, 2 2 p= g=1-p= Y= |- 3 1 s=1-r= (1- (1) 求める確率を x とする. (i)n=1のとき, 1日目にPが起こればよいから ここで,n=1 とすると, ① を満たす. 以上から 求める確率は, 2.7"-1 9" 7 9' 2 = ²3. (in≧2のとき,1日目からn-1日目までQが起こり, n日目にPが起こればよいから, \n-1 7 xn=gn-1.p=1 2 x₁ = p = ₁ y2=pr= 2 9 2.7"-1 9" (n=1,2,3,...) (2) 求める確率をy とする. (i) n=2のとき, 1日目に P, 2日目にRが起こればよいから, 117 21 2 93 27. ・・・(答) (3) DATE

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物理 高校生

解き方わかる賢い方いませんか? 今年の近畿大学の医学部公募制推薦の問題です

Mu R² I-CO AJURSADE I-B と同じイオンエンジンを搭載した全質 量 MR [kg] の探査機 Xが地球の重心を中 心とした半径L [m] の円軌道A 上を等速 で運動しており, A を一周する時間は地球 の自転周期T [s] に等しい。 イオンエンジ ンの噴射により, Xを地球の重心を中心と した半径10L [m]の円軌道B上に乗せる 過程を考える。 AとBは同一平面内にある。 簡単のため, Xの運動に対し, 月や太陽の 重力の影響は無視できるものとする。 地球 の半径をR [m], 地上における重力加速度 12 の大きさをg 〔m/s2] とする。 このとき, R, T, g を用いてLは [m]と表せる。無限遠における位置エネルギーをゼロとしたとき, 軌道A, 軌道B上を等速円運動する質量1kg の小物体の力学的エネルギーの大きさ は,それぞれg, R, L を用いて 13 (J), 14 る。図4のように, 軌道A上で等速円運動を行う X を, X の進む向きに [J] と表せ 対して逆向きにイオンを噴射し続けることにより、 徐々にその軌道半径を 増大させながら軌道Bに乗せる。 この間, Xのイオンエンジンの仕事率の 大きさP〔W〕は一定であり, Xに搭載されたイオンの質量の変化はXの 全質量MRに比べて十分小さい。 これらから イオンの噴射によりXが 軌道A を離れ軌道B に乗るまでに要する時間tAB [8] はL, P を用いて 15 xgR2MR と表せる。 R = 6.4 x 106m, g = L=4.2×107m, P=1.0×103W, M=7.0×102kgの時, 有効数字1 = 9.8m/s2, tAB = 桁でtAB= [8] と表せる。 図4 X の軌道の概略 JB

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