と言うし、
一癖をつ
3 こったとあるについて調べて、次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答
料
図1は、震源からの距離が140km である地点Aにおいて、この地震のゆれを記録
した結果である。 図1のように、 先にP波によるゆれが始まり、しばらくしてからS
によるゆれが始まった。
図1
ⅡI 表地点B,C,Dについて, この地震の震源からの距離と, P波、S波の到着
時刻をまとめたものである。
波に
よるゆれ
B
28km
21時19分59秒
21時 20 分 02 秒
図2
地点
D
168km
震源からの距離
21時20分19秒
P波の到着時刻
21時20分 37 秒
S波の到着時刻
この地震において, P波, S波はそれぞれ一定の速さで伝わった。
震源からの距離 5
S波に
よるゆれ
(km)
C
84km
21時 20 分 07 秒
21時20分16秒
(1) P波によるゆれを何というか書きなさい。
(2)図2は、この地震が発生してからの時間と, P波が伝わった地点の震源からの距離との関
係を,太い点線のグラフで表したものであり、原点以外の数値は省略されている。 同様に、
この地震のS波についての実線のグラフを,解答用紙の図にかきなさい。 ただし、解答用紙
の図は、図2と同じものである。
努力する
32-4
642
2. 1
4 次の文は、
「先生
地震が発生してからの時間 〔秒〕
■地点Aにおいて, P波によるゆれが始まってから, S波によるゆれが始まるまでの時間は
何秒か。 求めなさい。
この地震が発生した時刻は, 21時何分何秒か。 求めなさい。
「生徒
28
(1
(2