題』で!
一つのテ
とし,
あるので、剰余の定理(小
が使えます.
解答
ました。
(1) f(x)=-x+pxg.x+4は,
z-1, r2でわりきれるので,f(1)=f(2)=0
精講
次数を下
|因数定理
jp-g+4=0
2p-g+6=0
よって,
{
p=-2
g=2
(2)(1)より,f(x)=x^-x²-2x²-2x+4
(=3x+2)(x+2x+2)=(-3.x+2)(+2.x+2)
かけて=(x-1)(x-2) (x²+2.x+2)
よって、 残りの解は'+2x+2=0 の解.
..
x=-1±i
(x-1)(x-2) すな
わち2-3x+2 で
わりきれる
ポイント
因数定理
整式 f(x)がx-αでわりきれる
(1)