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現代文 高校生

至急お願いしますレポートの問題が分からないので教えてください🙏 わかるところからでもいいので教えてください この単元ですお願いします🙏🙇‍♀️ ・スキマが育む社会の緑と生命の繋がり ・無彩の色

① 『スキマが育む都市の緑と生命のつながり』 7に「都市部に暮らす私たちにとっては、 スキ マの植物こそが、 都市部の緑やそれを取り巻く 生態系の、本質的部分なのだ」 とあるが,どの ような点が都市部の生き物において 「本質的」 と筆者は述べているのか, 答えなさい。 ② スキマが育む都市の緑と生命のつながり』の 「都市部の緑の在り方」 について,筆者はどう 考えているかが、 最後の段落にまとめられてい る。「完全管理型」 「生態系」「都市計画」と いう言葉を使って、 最後の段落を120字以内で 要約しなさい。 ③ 『無彩の色』に「特別な意味を持たず、特別 な感情にも結び付く必要がない場所では、グレ 一のほうがよい」 とあるが,それはなぜか, 答 えなさい。 ④ 『無彩の色』 に 「ネズミ色の服を着た人が、 煤竹色の小さな部屋で、 灰色の茶碗を見つめて いる」 とあるが, 筆者はこの表現でどんなこと を伝えようとしているか。 「明暗の変化」 「最 高の美」 という言葉を使って答えなさい。

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国語 中学生

皆さん的にはこの字何点ですか? 最近友達から字が上手く無いと言われたのが気になっていて、 自分でもわからなくなってしまいました。 中3男子です。 また、アドバイスなどがあったら教えていただけると嬉しいです。

間7表中いについて、想がつくられた時代の様子を説明している ものを下から記号で選びなさい 誤イ 正 ア:税を納める代わりに営業を独占する 座と呼ばれる商工業者の団体ができた イ日栄貿易が行われ、栄銭が流通するようになる ウ阿弥陀仏にすがって死後に極楽浄土へ生まれ 変わる浄土信仰が広まった。 エキリスト教徒を見つけるため絵踏が行われる. 惣がつくられた時代 P85 →室町時代、想とは農民が団結して地域を自分たちで運営するよう になる。その代表が恐. 正座がつくられた時代 中教 85 →都や幕府が置かれた京都、奈良、鎌倉のほかに、堺、博多などの 町では、商業、手工業が発達し、座という同業者の団体をつくる 公家や、寺社に税を納める代わりに、営業を独占する権利を 認めた。 誤1日栄貿易が行われた時代、P63 →平安時代後期、日本と床の間では、民間の商人による貿易が 盛んに行われていた。当時、大阪大臣だった平清盛は、 日宋貿易を進め、自らの重要的な経済的基本とした。 ウ→平安時代 P55 Ⅰ. 江戸時代初期 P115

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看護 大学生・専門学校生・社会人

看護学校の過去問なのですが答えが無く、学校も既卒のため解答の入手が出来ません。助けて下さい🥹 漢字などの調べれば分かる箇所は自分でやりますので読解系のものをお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

国語 (解答はすべて解答用紙に記入すること) 埼玉医科大学附属総合医療センター看護専門学校 一次の文章を読んで、後の問いに答えなさい 概念を表す抽象的な言葉を扱うことが、苦手であること。これはどの言語を用いるどの国の人にとっても、同じことかもし れません。その上、明治維新を中心に一気に増えた近代の翻訳語が、いかにも新しい、先進的な、ありがたいものとして特別 な位置を与えられたことは、やはり日本人の言語に(1) 大きな影響を与え続けているように思います。その事情をもう少し解 きほぐしてみます。 抽象的なことばを前にすると、思考や判断の停止が起きやすい。 正しそうで権威あることばであればあるほど、その正しさ を、自分の熟知している具体ときっちり照らし合わせることを怠るわけです。 (2) 安心し油断して、その言葉を生煮えのまま 呑み込んでしまいます。その「正しい」理論や概念を自分の具体に下ろして何事か実践しようという時がくると、 「正しさ」 こそが更なる安心や油断を生みます。 具体化が確かに意味のあるものとなっているか、という検討が甘くなる。 概念語の空転 が起きるわけです。 歯車がきちんと噛み合わないまま、 不確かな震動だけが伝わる、というような状態です。 こうしたことを避ける方法の一つとして、大村はまは(3) 「やさしいことば」を大事にさせたわけです。 抽象度の高い議論、 複雑で難解なことでも、やさしい、ちゃんと身についたことばを介在させて、なんとか理解しようとし、表現し伝え合えるよ うに、と願ったのは、偉そうな顔をしたことばに飲み込まれないためでもあります。 偉そうな抽象語が空疎に使われている時 には、その空疎さに気づけるという力も育ちます。 これは話し言葉についても、書き言葉についても同じです。 「難しげ」な 抽象語が人の脳を空回りさせること、わかったようなわからないような、半端な状態に(a) オチイらせることを、大村は中学 生を教えながらいやというほど見続けていました。 その空転に気づかせることが、ことばの精度を上げるための第一の入り口 になっていたと思います。 「やさしいことば」で言えないことは、本当にはわかっていないことなのかもしれません。 ちなみに、私は比喩を多用していることは自覚がありますが、それも、抽象語がもたらす早すぎる納得と受容を破ろうと、 小さい爆弾を投げ込んでいるような気持ちなのです。 そして、元をたどれば、大村はま自身が比喩を巧みに用いる人でした。 使い古されて(A)並になってしまった比喩はたいして役に立ちませんが、表現力を伴った比喩は思考の空転を防いでいた のです。 理論と実践、抽象と具体の繋ぎの不確かさは、教育現場でもしばしば見ます。国から出た (b) シシンにも、さまざまな研究 者による論文にも、「なるほど、そうだ」と思う知見が確かにあります。 しかし、それが、生きた子どもたちがずらりと居並 ぶ日々の教室で、実際に、確かに、意味のある変革を生み成果をあげることに結びついているか…..……。 そこの(c) 脆弱性はか なり深刻だと思います。優れた理論が優れた実践と成果につながるという保証はない、ということ。 大村はまはその大いなる 弱点を現場人として痛感するからこそ、実践に徹するという姿勢を貫いたとも言えます。現実の厳しさを見切った結果でしょ う。 逆方向((B)から(C)する場合)でも、不確かさはつきまといます。たとえば話し合うことの大切さを子どもに知 らしめたいというのは、たいへん真っ当なことです。そのために日本中の教室でなにかにつけて話し合いをさせますが、その まとめとして「今日の話し合いはどうでしたか?」という教師の問いに、子どもはまず間違いなく「お友だちのいろいろな意 見を聞くことができて、良かったです」 というような返答をするわけです。 友だちのどの意見のどの部分を、どのように捉えた結果、「良かった」というのか、それは曖昧ですし、実はそんな実態な どまるでないという可能性もあります。話し合えて良かった、という着地点が最初からあって、それをなぞっているだけであ ることが多い。望ましい結論が最初から期待されていることを、子どもはかなり幼い頃から理解していて、目の前のあれこれ の具体的なものごとを自分の目で捉え理解する際に、知ってか知らずか、(4) 大きな圧力を受けているのだと思わずにはいら れません。期待された通りの抽象語を使って一般化するわけです。 そういう(5) 内実を伴わない発言は、言うだけ空疎さを深

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化学 高校生

bの問題が分かりません。 教えてください! 出来れば解説もお願いします!

問2 茶葉には, カフェインのほかに色素やシュウ酸などが含まれている。これ らを分離するため, 次の実験Ⅰ ~ⅢIIを行った。 実験Ⅰ (カフェインの分離) 図1のように, 茶葉を蒸発皿に入れ, ろうとをかぶせた。 これをホット プレートの上にのせ、 しばらく加熱すると、ろうとの内側にカフェインの 針状の結晶がついた。 このとき, ろうとの内側に液体は見られなかった。 実験ⅡⅠI (色素の分離) 別の茶葉を乳鉢に入れ、メタノールなどからなる溶液を加えてすりつぶ した。 生じた緑色の溶液を短冊状のろ紙の下方につけ, 図2のように適当 な溶媒の入った装置にろ紙の下端を溶媒につけた状態でろ紙をしばらく置 くと、複数の色素に分離した。 茶葉 図 1 ろうと +蒸発皿 図2 ゴム栓 ろ紙 -緑茶の色素 ・溶媒 b 実験ⅡIの色素の分離と関係の深い身のまわりの現象として最も適当なも のを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 16 ①袋にシリカゲルが入れてあったので, せんべいが湿らなかった。 ②漂白剤を使うと, 服についたしみの色が落ちた。 ③紙がぬれて,インクで書いた文字がにじんで広がった。 ④ 水に水彩絵の具のついた筆先をつけると, 絵の具が広がった。 ムラサキキャベツにレモン汁をかけると, ムラサキキャベツの色が変わっ た。

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