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国語 中学生

どなたか解いて頂けませんか? この問題集答えが無くて、、 間違ってたら正解も教えていただけると幸いです

=線部a~d の漢字はひらがなに、カタカナは漢字に直せ。 問一 問二空欄 にあてはまる語を文章中から漢字二字で抜き出して書け。 問三 -②線部「火のない所に煙は立たない」の意味として最も適切なものを、次の1~4から一つ選んで番号で書け。 火事にならないために、日頃から気をつけるべきだ 2 うわさになるからには、何らかの根拠があるはずだ こそこそしていると、いざというとき疑われる 嘘偽りのない言葉に、信用せずにはいられない 問四———線部③ 「あるものAが、それ自体としてではなく、何か別の特定のものBとの関連で常に(または多くの場合に) 受け止められる」とあるが、このように解釈できるのはなぜか。次の( )にあてはまる語を文章中から漢字二字で抜き 出して書け。 人々は、それぞれの事象の結びつきを( )によって理解しているから。 問五 ④ にあてはまる語を文章中から漢字四字で抜き出して書け。 空欄 問六 この文章の主旨として最も適切なものを、次の1~4から一つ選んで番号で書け。 自然の諸事象の記号的なつながりを理解し、原因や結果を探ることは、我々が自然界で生き残るための唯一の手段であ 2 るといえる。 2 入道雲を見て次に来る夕立を連想することよりも、入道雲の美しさや入道雲そのものに注目することこそ我々にとって 重要だといえる。 3 特定の自然現象から結果を予測したり、別の事柄を関連させたり、我々は常に自然の事象を記号的に解釈して生活して いるといえる。 4 我々の行動は自然現象間の原因と結果に規定されており、過去の人々によって作られた自然記号に依存しながら暮らし ているといえる。 4

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理科 中学生

(2)のbの答えがウ、dの答えがェなんですけど、何故ですか?

図1 てんびん座 南 1日午前0時 なる星座が 同じ地点 へ転 ついて考 地球の 星座の星 星座の中 の星座 ぞれ3 上の べて30° とする。 (2) ①,②について、 次の(a)~(d)の各問いに答えなさい。 (各1点) (a) 地球から見た太陽は、星座の星の位置を基準にする と、地球の公転によって星座の中を動いていくように 見える。 この星座の中の太陽の通り道を何というか. その名称を書きなさい。 b) あすかさんが、5月1日の午前0時にてんびん座を観 測した後、1か月ごとに,午前0時に同じ地点で南の 空に見えた星座を、 6月1日から順に並べるとどうな あるか、次のア~エから最も適当なものを1つ選び, そ の記号を書きなさい。 ア. おとめ座 しし座 かに座 イ. しし座 ふたご座→おひつじ座 ウ. さそり座 いて座 やぎ座 . いて座 みずがめ座→おひつじ座 理科 107 (c) 地球が図2のDの位置にあるとき, さそり座は一日 見ることができない。一日中見ることができないの ることができ、ぬ 与えないものとす 図4 A 「はなぜか, その理由を、 「さそり座は」に続けて, 「方向」 という言葉を使って,簡単に書きなさい。 (d) ①と同じ地点で観測したとき, 観測した星座の見え 方について、正しく述べたものはどれか,次のア~エ から最も適当なものを1つ選び, その記号を書きなさ イ.6月1日には,午前2時の東の空に, 見える。 TOY ウ. 9月1日には、 午前2時の西の空に が見える。 エ. 12月1日には、午前2時の西の空に える。 水の減少量 [g] (1) ①について い。 ア. 3月1日には、午前2時の東の空に, おうし座が 見える。 おとめ座が てんびん座 (a) 顕微鏡 レンズを 油 水 うお座が見 6 植物の体のつくりと働き 基本 NA 次の観察や実験について, あとの各問いに答えなさい。 植物の葉や茎のつくりとはたらきについて調べるため に,次の ① ② の観察や実験を行った。 ( そくのの表面を観家するために 葉の表側と裏 視野の明 わった。 にか 葉の範囲 から最 い。 視野 レン 見え (b)図 たす り口 う (2) ② (a) な (b)

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古文 高校生

芥川龍之介 羅生門 局所の指す言葉の意味は 「盗人を選ぶか、飢え死にするかということ」 だと伝わるんですけど、 本文でどこを指しているのか分かりません。 教えてください🙏

げにん らしょうもん ある日の暮方の事である。 一人の下人が、 羅生門の下で雨やみを待っていた。 にぬりは まるばしら きりぎりす 広い門の下には、この男のほかに誰もいない。 ただ、 所々丹塗の剥げた、 大きな円柱に、 蟋蜂が一匹とまって いちめがさ もみえぼし すざくおおじ いる。 羅生門が、 朱雀大路にある以上は、この男のほかにも、 雨やみをする市女笠や採烏帽子が、 もう二三人はあ りそうなものである。 それが、 この男のほかには誰もいない。 つじかぜ わざわい らくちゅう はく たきぎ しろ こりす ぬすびと 何故かと云うと、 この二三年、京都には、地震とか辻風とか火事とか機饉とか云う災がつづいて起った。 そこ で洛中のさびれ方は一通りではない。 旧記によると、 仏像や仏具を打砕いて、その母がついたり、金銀の箔がつ いたりした木を、 路ばたにつみ重ねて、 薪の料に売っていたと云う事である。 洛中がその始末であるから、 羅生門 の修理などは、 元より誰も捨てて顧る者がなかった。 するとその荒れ果てたのをよい事にして、狐狸が棲む。 盗人 が棲む。 とうとうしまいには、引取り手のない死人を、この門へ持って来て、 棄てて行くと云う習慣さえ出来た。 そこで、日の目が見えなくなると、 誰でも気味を悪るがって、 この門の近所へは足ぶみをしない事になってしまっ たのである。 からす ごま その代りまた鴉がどこからか、 たくさん集って来た。 昼間見ると、 その鴉が何羽となく輪を描いて、 高い鴟尾の まわりを啼きながら、 飛びまわっている。ことに門の上の空が、 夕焼けであかくなる時には、それが胡麻をまいた ようにはっきり見えた。 鴉は、勿論、門の上にある死人の肉を、 啄みに来るのである。 もっとも今日は、 刻限 ついば こくげん ふん あお が遅いせいか、一羽も見えない。 ただ、 所々、 崩れかかった、そうしてその崩れ目に長い草のはえた石段の上に、 鴉の糞が、 点々と白くこびりついているのが見える。 下人は七段ある石段の一番上の段に、 洗いざらした紺の襖の 尻を据えて、 右の頬に出来た、 大きな面皰を気にしながら、ぼんやり、 雨のふるのを眺めていた。 にきび すいび 作者はさっき、「下人が雨やみを待っていた」 と書いた。 しかし、下人は雨がやんでも、格別どうしようと云う 当てはない。 ふだんなら、 勿論、 主人の家へ帰る可き筈である。 所がその主人からは、四五日前に暇を出された。 前にも書いたように、 当時京都の町は一通りならず衰微していた。 今この下人が、永年、使われていた主人から、 暇を出されたのも、 実はこの衰微の小さな余波にほかならない。 だから「下人が雨やみを待っていた」 と云うより も「雨にふりこめられた下人が、行き所がなくて、途方にくれていた」 と云う方が、 適当である。 その上、 今日の 空模様も少からず、この平安朝の下人の Sentimentalisme に影響した。 申の刻下りからふり出した雨は、いまだ に上るけしきがない。 そこで、下人は、何をおいても差当り明日の暮しをどうにかしようとして――云わばどうに もならない事を、どうにかしようとして、 とりとめもない考えをたどりながら、 さっきから朱雀大路にふる雨の音 を、聞くともなく聞いていたのである。 さる こくさが 85 g 雨は、 羅生門をつつんで、 遠くから、 ざあっと云う音をあつめて来る。 夕闇は次第に空を低くして、 見上げる と、門の屋根が、 斜につき出した夢の先に、重たくうす暗い雲を支えている。 いらか いとま ついじ うえじに ていかい ほうちゃく どうにもならない事を、どうにかするためには、 手段を選んでいる遑はない。 選んでいれば、 築土の下か、道ば たの土の上で、 死をするばかりである。 そうして、この門の上へ持って来て、 犬のように棄てられてしまうばか りである。 選ばないとすれば――下人の考えは、 何度も同じ道を低徊した揚句に、 やっとこの局所へ逢着した。 しかしこの 「すれば」 は、いつまでたっても、 結局 「すれば」 であった。 下人は、手段を選ばないという事を肯定 しながらも、この 「すれば」 のかたをつけるために、 当然、 その後に来る可き 「盗人になるよりほかに仕方がな い」と云う事を、 積極的に肯定するだけの、 勇気が出ずにいたのである。 ぬすびと くさめ たいぎ ひおけ にぬり 「きりぎりす 下人は、大きな瞳をして、 それから、大儀そうに立上った。 夕冷えのする京都は、もう火桶が欲しいほどの寒さ である。 風は門の柱と柱との間を、 夕闇と共に遠慮なく、 吹きぬける。 丹塗の柱にとまっていた蟋蟀も、 もうど こかへ行ってしまった。 やまぶき かざみ あお うれえ おそれ 下人は、頸をちぢめながら、 山吹の汗疹に重ねた、 紺の襖の肩を高くして門のまわりを見まわした。 雨風の患の ない、 人目にかかる惧のない、一晩楽にねられそうな所があれば、そこでともかくも、 夜を明かそうと思ったから である。すると、幸い門の上の楼へ上る、幅の広い、 これも丹を塗った梯子が眼についた。 上なら、 人がいたにし ひじりづかたち さやばし はしご ても、どうせ死人ばかりである。 下人はそこで、腰にさげた聖柄の太刀が鞘走らないように気をつけながら、 わらぞうり 藁草履をはいた足を、 その梯子の一番下の段へふみかけた。 ようす うみ にさび それから、何分かの後である。 羅生門の楼の上へ出る、 幅の広い梯子の中段に、 一人の男が、 猫のように身をち ぢめて、 息を殺しながら、 上の容子を窺っていた。 楼の上からさす火の光が、かすかに、 その男の右の頬をぬらし ている。 短い髪の中に、赤く膿を持った面皰のある頬である。 下人は、 始めから、この上にいる者は、死人ばかり だと高を括っていた。 それが、 梯子を二三段上って見ると、上では誰か火をとぼして、 しかもその火をそこここと 動かしているらしい。 これは、その濁った、 黄いろい光が、隅々に蜘蛛の巣をかけた天井裏に、 揺れながら映った ので、すぐにそれと知れたのである。 この雨の夜に、この羅生門の上で、火をともしているからは、 どうせただの 者ではない。 くも やもり 下人は、守宮のように足音をぬすんで、 やっと急な梯子を、一番上の段まで這うようにして上りつめた。 そうし たいら て体を出来るだけ、 平にしながら、 頸を出来るだけ、 前へ出して、恐る恐る、 楼の内を覗いて見た。 しがい 見ると、楼の内には、 噂に聞いた通り、幾つかの死骸が、 無造作に棄ててあるが、 火の光の及ぶ範囲が、 思った より狭いので、数は幾つともわからない。 ただ、 おぼろげながら、 知れるのは、その中に裸の死骸と、着物を着た 死骸とがあるという事である。 勿論、 中には女も男もまじっているらしい。 そうして、その死骸は皆、それが、か つて、生きていた人間だと云う事実さえ疑われるほど、 土を捏ねて造った人形のように、口を開いたり手を延ばし たりして、ごろごろ床の上にころがっていた。 しかも、肩とか胸とかの高くなっている部分に、 ぼんやりした火の 光をうけて、低くなっている部分の影を一層暗くしながら、永久に唖の如く黙っていた。 あ おし げにん ふらん おお 下人は、それらの死骸の腐爛した臭気に思わず、 鼻を掩った。 しかし、 その手は、 次の瞬間には、もう鼻を掩う 事を忘れていた。 ある強い感情が、 ほとんどことごとくこの男の嗅覚を奪ってしまったからだ。 うずくま ひわだいろ や 下人の眼は、その時、 はじめてその死骸の中に蹲っている人間を見た。 檜皮色の着物を着た、 背の低い、痩せ

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理科 中学生

問3と4と5教えてください😭

植物の作用と湿度の関係を調べるために, ある植物について次の実験を行った。 手順① 葉の枚数や大きさ, 茎の太さがほぼ同じものを5本用意し, それぞれA~P 手順② 植物A~Dについて表のように処理をしたあと,十分乾燥させた全 ぞれの植物を、図3のように水を入れて少量の油を浮かべたメスシリンダー 間での水の減少量を調べて表に示した。 手順③ 5L の水槽に水を入れたビーカーを入れ, 水槽内の温度を20℃に保って密開 しない植物Eで手順②と同じ作業を行った。 2時間での水の減少量は1.0cmであっ た。 十分時間が経ってもビーカー内の水は一部残っていた。 その後、水槽内で メスシリンダー ―油 図3 表 植物 A B C D 操作 何もしない すべての葉の表にワセリンをぬる すべての葉の裏にワセリンをぬる すべての葉を切り、切り口にワセリンをぬる! 湿球温度計の 5 手順③の結! ら1つ選び、配 (ウ)道管 (エ) 葉緑体(オ) 形成 2023年度 12 (7) 水槽内に (イ) 水槽内に (ウ) 水槽内に (エ) 水槽内 第二問 あと 1 次の文は、 図1はヒト ヒトの消 ① 消 すい (2) 氷 問1 植物は生きていくために、根から水や肥料を吸収する。 水や肥料の通り道の名称として いものを、次の(ア)~ (オ)から1つ選び,記号で答えなさい。 (ア)師管(イ)孔辺細胞 問2 蒸散作用によって, 植物に生み出される効果として誤っているものを,次のア~から 選び,記号で答えなさい。 (ア) 植物の体温を保つことができる。 (イ) 栄養分の分解が活発になる。 200 新しい水分を吸収できる。 ((エ) 体内の水分量を調節できる。 問3 表中のXにあてはまる値として正しいものを、 次の(ア)~(オ)から1つ選び, 記号で答えなさい (ア) 0.6cm (イ) 1.0cm(ウ) 1.4cm (エ) 4.2cm3 (オ) 4.6cm向で調 3 4 手順③で水槽内を密閉し、十分時間が経ったあと, 乾湿計を用いて水槽内の湿度を測定した とき,乾球温度計と湿球温度計の示す温度として正しいものを、次のページの(ア)~(ウ)から1つ れ 問

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