[2] 図1 の回路をつくり, 電熱線にかかる電圧を変えて, 電流の変化を調べる実験を行
つた。表は, その実験の結果である。ただし,
熱線以外の抵抗は考えをないものと
2
する。 [入剛時
還1 ーーー 5 nA
②ぐ 電圧(V〕 0 | 20 |30 |40|50
較R | 電流(mA〕 | 40 | 80 | 120 | 160 | 200
の 1 ]
人@是(1) 表をもとに, 電流と電圧の関係を, 図2に
グラフで表しなさい。
(2) 抵抗の大きさがこの実験で使った電熱線と
同じ電熱線を。 2 つ用いて図3や図4の回路
をつくり, それぞれの電源装置の電圧を同じ
にして電流を流し, X, Y、Zの各点を流れ
る電流の大きさをはかった。
図9 | 図4 ーー
lowA Y ら
昌 入れる電沈が120mAであったとき。 電源装置の電圧は何Vだ
求めなさい。
Neおす いり]
冊 各貞を流れた電流が大きいほうから順に, X, Y, の記号を並べなさい。
l陣電2 や ]
NSR2H つて