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数学 高校生

黄色でマーカーを引いた所の意味が分からないので教えてください🙇🏻‍♀️⋱

基本 89 例題 52 関数の極限 (4) ・・・ はさみうちの原理 00000 [3x] x 次の極限値を求めよ。 ただし, [x] は x を超えない最大の整数を表す。 (1) lim (2) lim (3*+5*) 1 x18 0.82 項目 基本 21 指針 極限が直接求めにくい場合は、 はさみうちの原理 (p.82 ①の2) の利用を考える。 (1) n≦x<n+1 ( は整数) のとき [x] = n すなわち [x]≦x<[x]+1 よって [3x]≦3x<[3x]+1 この式を利用してf(x) [3x]≦g(x) x (ただしlimf(x) = limg(x)) となるf(x), g(x) を作り出す。 なお、記号 [ ]はガ ウス記号である。 x→∞ (2)底が最大の項5" でくくり出すと(+5 (1/2)^1^(1/2)+1}* 1 = = (1/3) の極限と {(12/3) +1} の極限を同時に考えていくのは複雑である。そこで. はさみうちの原理を利用する。x→∞ であるから, x1 すなわち 01/12 <1と考 えてよい。 CHART 求めにくい極限 不等式利用ではさみうち (1) 不等式 [3x]≦3x<[3x]+1が成り立つ。 x 解答 x>0 のとき,各辺をxで割ると [3x] [3x] 1 ≤3< + x x x [3x] 1 1 ここで,3< + から [3x] 3- x x x x よって 3-1[3x] ≤3 x x lim (3-1) =3であるから [3x] lim =3 x→∞ x はさみうちの原理 f(x)Sh(x)g(x) T limf(x) = limg(x)=α X-1 ならば limh(x)=α 888 2章 関数の極限 x-x (2) (3*+5*)*=[5*{( 3 )*+1}}*=5{(3)*+1}* x→∞であるから,x>10<<1と考えてよい。 x 底が最大の項5でく くり出す。 このとき{(1)+1}°<{(号)+1F <{(12) +1(*) 4>1のとき,a<b すなわち 1<{(1)+1}*<(1) +1 ならば A°<A lim x→∞ {(1/2)+1} =1であるから 1であるから (2) +1-1 lim +1>1であるか ら, (*) が成り立つ。 x→∞ よって lim("+5) -lim5{(2x)+1} =5・1=5 x→∞ 練習 次の極限値を求めよ。 ただし,[]はガウス記号を表す。 052 x+[2x] (1) lim x→∞ x+1 (/)+(2)72 (2) lim{(3)*+(3)*}* p.95 EX 37、

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理科 中学生

解説お願いします! 答えは ア 2.10g イ 0・40gです

⑤5 ワークシート返却後,太郎さんは先生と,炭酸銀 (Ag2CO3)を用いて実験を行った。 次の文 章は,実験操作と得られた結果を記したものである。 2.50gの炭酸銀を, ワークシートの実験と同じ装置で加熱すると, 黄色の炭酸銀は二酸化炭 素を発生しながら黒くなった。 そのまま加熱を続けたところ, 黒色の物質は白っぽくなり, 発生する気体も酸素に変わった。 気体の発生が止まってから加熱をやめ、十分に冷却した後 に試験管に残った白っぽい物質の質量をはかると, 1.95gであった。 太郎さんは先生から,この実験では,まず, Ag2CO3→Ag2O+CO 2 の化学変化が起こり,続い てワークシートの実験と同じ化学変化が起こると教えてもらった。 下図は, 先生がこの実験結果 について説明したときに黒板に書いたものである。 (ア), (イ)に答えなさい。 ただし, 実験で 用いたすべての炭酸銀は, 加熱によって二酸化炭素、酸素を順に発生しながら, 最後には銀に変 化したものとする。 (ア) 最後に残った物質の質量とワークシート CO2 02 中のグラフを使って、 右図中の □に当 てはまる数を答えなさい。 Ag2 CO 3 Ag₂O Ag 2.50g g 1.95g (イ)この実験で発生した二酸化炭素の質量は

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化学 高校生

緑線の化学反応式が分かりません🙏🏻

0 昭和24年度 グローバル よって点は 0-0.76=-0.76(C) (7) 炭素を用いて塩化銅(Ⅱ)水溶液の電気分解をすると、陰極でか 出で塩素が発生する。 RR:201-01, +2 出した銅の物質量の2倍の電子が流れるので、求める電気量は 0.635 63.5 x29.65×10 -1930(C) 2 解答 (1)-4 (2)-5 (3)-1 (4)-2 (5)-7 (6)-6 (7)6 解説 《無機化合物の性質、 反応性、酸化還元反応) ((1)(2) 硫酸酸性条件下で、酸化剤である過マンガン酸カリウムと反応し 気体を発生する還元剤はシュウ酸と過酸化水素であり、シュウ酸からは CO. が、過酸化水素からは酸素 O が発生する。 常温で加圧して液化する 気体EがCO』なので、化合物Aがシュウ酸(COOH)2,化合物Bが過酸 化水素HO 気体FがO2である。 (COOH)- ・2CO2 +2H+2e ORK 化学 化合物A 気体E HO - O2 +2H+2e 化合物B 気体F (3)(4) 硫酸酸性条件下で、過マンガン酸カリウムと反応して単体を生じ 元剤は、硫黄Sを生じる硫化水素H.S. ヨウ素Iを生じるヨウ化カ リウムKI 酸素を生じる過酸化水素H.O2 である。 化合物Dが気体F (O2)と単体Gの反応で生じることから、単体Gは硫黄 S化合物Dは二 酸化硫黄 SO 化合物Cは硫化水素 HSと決定できる。 HS 化合物C → S + 2H' + 2e 単体G SO₂ S + O2 単体G 気体F 化合物D (5) シュウ酸 1.0molが反応したときに発生する二酸化炭素は2.0molで

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