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生物 高校生

(1) なぜ÷2するのですか?

電跡のに結果の 38 36 (1) ウ (2)ウ (3) エ とは 解説(1) 問題の表を、変異が小さい つまり、異なるアミノ酸の数 少ない順に整理すると,右 表のようになる。 「 ウシとカンガルーは26か 所違うので,それぞれ共通の ウ カンガルー カモノハシ コ シ ウシカンガルー カモノハシコ 26 43 えら65 「解説」 49 (C) 71 75 みさ 祖先から26÷2=13か所ずつ変異したと考える。 13 か所変異するのに 1.3億年か 回 っているので, 1.3億年 13 か所= 1000万年/1か所 (2) ウシカンガルーとカモノハシの間では平均 (43 + 49) + 2 = 46か所違う。 よって とカモノ 46÷2=23か所ずつ変異が起こったと考える。 同様にウシ・カンガルー・カモノハ シとコイとの間では (65 + 71 + 75 ) ÷ 合 3÷2=35.2か所ずつ変異が起こった と考える。これらを系統樹に記すと右 図のようになる。 共通の祖先動物Pと それぞれの動物の変異数は35.2か所。 (1)より, 1か所の変異に1000万年か かるので, ウシ 13 35.2×1000万年=35200万年≒3.5億年 10 10 カンガルー カモノハシ 13 沖縄 23 12.2 P ① 35.2 コ 39 (3) 生存に不利な突然変異が生じた遺伝子は, 自然選択の結果, 遺伝子プールから排除さ れてしまう。よって, 一般に重要な機能をもつ配列では変異が少ない。 が高い。生存に

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理科 中学生

最後の(4)の問題がら分かりません。誰か教えてください。お願いします🤲

<実験ワークシート〉 う しず 【実験の目的】海で回収したプラスチックが,種類によって海水に浮いたり沈んだりするか調べる。 【実験方法】 表 物質の種類と密度 塩化ナトリウムを用いて, 海水と同じ密度の食塩水を作 り,ビーカーに入れた。 その後、 小さく切った以下の製品 その食塩水に入れ, 様子を観察した。 物質名 密度(g/cm²) 水(4℃) 1.00 海水 1.04 【回収したプラスチック製品】 ポリエチレン 0.94 アビニル袋(ポリエチレン) ポリプロピレン 0.91 イペットボトル(ポリエチレンテレフタラート) ウプラスチックのコップ(アクリル樹脂) エプラスチックのストロー(ポリプロピレン) オビニルホース (ポリ塩化ビニル) じゅし ポリ塩化ビニル 1.38 アクリル樹脂 1.20 ポリエチレンテレフタラート 1.37 (1)下線部①で,リサイクルしやすい以外に、プラスチックがもつ便利な性質を1つ書きなさい。 めいしょう (2) 下線部②のように,燃やすと二酸化炭素を出す物質を何というか、名称を書きなさい。 また, りかさんたちが 拾った次のA~Eのゴミの中で,このような物質にあてはまるものをすべて選び、記号を書きなさい。 しかし かん A 菓子の箱(紙) B ビン(ガラス) C アルミ缶 (アルミニウム) D軍手(綿) E 流木 (木) ひがい (3) 下線部 ③で,生物への被害にはどのようなものがあるか、例を1つ書きなさい。 (4)表を参考に、海水に沈むものを【回収したプラスチック製品】のア~オからすべて選び、記号を書きなさい。

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生物 高校生

生物基礎の酵素についての問題です。 これを解いてた時は解けてたんですが、テスト前になって見返してみると何もわからないです…。 解き方や考え方を教えてください!

第4問 図1は、細胞内で物質 A が各酵素の作用によって他の物質に 酵素1 酵素2 酵素3 変化する過程を示した模式図である。 たとえば,物質 A は酵素 物質A→物質B物質C→物質 D 1により物質Bに, 物質Bは酵素2により物質Cに変えられる ことを示す。図2は,pH7 において温度を変えたときの、酵素 1~4の反応速度を示したグラフで、横軸は反応温度を,縦軸は 酵素 4 物質E 図 1 1分子の酵素によって1分間に触媒された基質分子数の相対値を表している。 1分子の基質から酵素反応 によって生成される物質 A~E の分子数はすべて1であるとして、次の各問いに答えよ。 問1. それぞれ同じ分子数の酵素1~4と一定 10 量の物質 A ----0--(a) を含む pH7の反応液を準備し、一定の温度反8 応させたところ、 その生成物は下のi) およ うになった。これらの結果から判断して, グ (d)は,それぞれ酵素 1~4 のいずれの反応 と考えられるか。 反応速度の相対値 --- (b) で1時間反 ―(c) び ii ) のよ 6 ! (d) ラフ (a) ~ 速度を表す 2 i)55℃で反応させた後の反応液には、物質 00 0 10 20 30 40 50 60 70 反応温度(℃) Bのみが生 じていた 図2 i) 30℃で反応させた後の反応液には,物質Dと物質Eが2:1の割合で含まれていた。 a. 46.2 c. 1 d. #

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