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数学 中学生

中2数学、連立方程式の利用です。昨年度の男子、女子の人数を求めるところまでは理解できるのですが、今年度の男子、女子の人数の求め方の式が理解できません。なぜ写真のような式になるのでしょうか…? どなたか解説お願いします…!🙇

①,②組にした連立方程式を解くと、 (x, y)=(6, 8) 女子4人の この解は問題にあっている。 歩いた 時間 6分 走った 時間 8分 ぞ 理解を深める1問! ・判・表 ある中学校の昨年度の生徒数は180人 昨年度の人 ばよい。 だった。 今年度は, 男子が5%増え, 女 数を罵りで 子が3%減ったため,全体では昨年度よ 1人増えた。 今年度の男子と女子の人 数を, 連立方程式をつくって求めなさい。 何をx, yで表したか 計算 しやすい! 0 昨年度の男子の人数をx人, D... ②' 女子の人数を人とする 連立方程式 x+y=180 5 100 3 100 X- y=1 昨年度の生徒数は180人だから, x+y=180① 今年度の男子は、昨年度の男子より 5 100 -x人増え、 今年度の女子は、昨年度の女子より 人減った。 100 人 思判・表 今年度の生徒数は, 全体では1人増えたから、 IC 5 3 100 100y=1... ② ②の両辺を100倍すると, 5x-3y=100... ②' ①,②を組にした連立方程式を解くと, (x,y)=(80, 100) この解は問題にあっている。 今年度の男子は, x+ x = 80+ 5 100' -x80=84 (人) 100 今年度の女子は, y- 3 100 3 100 y=100- -x100=97(人) 今年度 今年度 の男子 84人 の女子 97 人

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生物 高校生

写真1枚目には兄弟姉妹とありますが、二枚目には姉妹のみとなっている理由がわかりません。 また、1倍体の方で自分が持つ遺伝子Xが父親由来の確率は1/2なのに父親が持つ遺伝子Xが姉妹に伝わる確率が1である理由がわかりません。 解説をお願いします🙏

参考 血縁度と包括適応度 適応度 動物の社会では, しばしば他個体を助ける行動が見られる。 親による子の保 一護がその典型的な例である。 生まれた卵や子を保護しながら世話することで, 結果として 幼齢期の死亡率を低下させ, 生き残る子の数を増やすことにつながる。 ある個体が残した 子のうち, 生殖可能な年齢まで達した子の数を適応度といい, 適応度が高い個体ほど、 自分と同じ遺伝子を多く残すことができる。 親による子の保護は,親自身の適応度を高め る行動といえる。 きおうと ② 血縁度と包括適応度 2つの個体が遺伝的にどれだけ近縁かを示したものが血縁で ある。血縁度は,2個体が共通の祖先に由来する特定の対立遺伝子をともにもつ確率によっ 兄弟姉妹間 て表される。 哺乳類や鳥類などの二倍体の生物では,親子間の血縁度は この血縁度は となる(図I)。つまり,ある個体の特定の対立遺伝子を他個体がもつ確率 を考えた場合,子が1個体生存することと兄弟姉妹が1個体生存することでは,その確率 は等しくなる。これは,血縁関係にある他個体から生まれた子にも,自分と同じ対立遺伝 子が受け継がれているためである。 2 10 (自分がもつ遺伝子 X が父親由来である場合) XX 母親 父親 ①自分がもつ遺伝子 X が父親由来である確率は ②父親がもつ遺伝子 X が兄弟姉妹に伝わる確率は ①,②より,自分がもつ遺伝子X が父親由来で 兄弟姉妹も父親由来の遺伝子 X をもつ確率は, × 4 同様に,自分がもつ遺伝子Xが母親由来で, 兄弟姉妹も母親由来の遺伝子 X をもつ確率は, × 2 交配相手 自分 兄弟姉妹 兄弟姉妹間の血縁度… 1+1=1/ A 子 ① 図 I 血縁度の求め方(二倍体の生物の場合) 父親由来 母親由来 の場合 の場合 ③自分がもつ遺伝子 Xが子に伝わる確率は 2 → 親子間の血縁度… 1/12 ●同じ遺伝子座に異なる形質を現す遺伝子が複数存在する場合、 異なる遺伝子それぞれを対立遺伝子 (アレル)という(p.33)。 末チェック ■同種の個体どうしが群れをつくることによってどのような利益を得ることが できるか。また,同時にどのような不利益が生じるか。説明してみよう。

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化学 高校生

(5)が分からないので教えて頂きたいです。なぜ−3度の蒸気圧を足しているのかと、上と下の圧力を足し合わせていない理由が知りたいです。よろしくお願い致します。

8 温度 57℃において,分圧 0.800 × 105 Paのアルゴンと分圧 0.170 × 10 Paの水蒸気か らなる混合気体が入っている円柱状の容器 1~4 がある。 容器1~4に対して以下に示す 操作を行うものとして (1)~(5) に答えよ。 なお, 57℃での水の蒸気圧を0.170×105 Pa, 3℃での氷の蒸気圧 (昇華圧) を 0.00530x 105 Pa とする。 また, アルゴンはすべての 容器中で常に気体として存在する。 気体はすべて理想気体であるとし、 混合気体の全圧と各成分気体の圧力の間にはドル トンの分圧の法則が成立するものとする。 水および氷の体積は無視する。また,気体ア ルゴンの水あるいは氷への溶解も無視する。 各容器に対する操作 [容器1] 容器の体積一定のまま, 容器全体を90℃に保つ。 [容器2] 容器の体積一定のまま, 容器全体を-3℃に保つ。 [容器3] 容器内の温度を57℃に保ち、 容器の体積を半分にする。 [容器4] 容器の体積一定のまま, 容器の上半分を57℃に,下半分を-3℃に保つ。 (1)容器1に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (2) 容器2に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (3) 容器3に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (4) 容器4に対する操作を行ったときの, 容器の上半分と下半分に存在するアルゴンの 原子数の比を求めよ。 (5) 容器4に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 277 90

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