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質問の種類

物理 高校生

有効数字に着いて質問で、問題文の中で有効数字が2桁とか3桁あり統一されてない時はどれに合わせるといいのでしょうか。 教えてください 有効数字の小さな桁数に合わせると思っていたのですが、、、?

A 0 ①発展例題15 電流による発熱 発展問題 246 銅の容器と銅のかき混ぜ棒の質量の合計が1.5×102gの熱 量計に,1.5×102gの水が入っている。この中にニクロム線 を入れ、全体の温度が20.0℃と一様になったとき, 6.0Vの 電圧で1.0Aの電流を10分間流した。 熱量計と水の温度は何 ℃になるか。ただし, 銅の比熱を 0.39J/ (g・K), 水の比熱を 4.2J/ (gK) とする。 また, 熱量計と外部との間に熱の出入 りはなく、ニクロム線と温度計の熱容量は無視できるとする。 指針 熱量計と水の得た熱量は, ニクロム 線で発生するジュール熱 Q [J] に等しい。 ジュー ルの法則 「Q=VIt」 の式から, ジュール熱を計算 する。 また, 熱量計と水の熱容量を C[J/K], 温 度上昇を⊿T〔K〕 とすると, Q=CAT」の関係が あり,これから,温度上昇を求める。 ■解説 ニクロム線で発生するジュール熱 Q[J]は, Q = 6.0×1.0×(10×60)=3.6×10° J 熱量計と水をあわせた熱容量 C [J/K] は, 温度計 k6.0V→かき混 1.0A ぜ棒 [000000 熱量計 C=(1.5×102) ×0.39+ (1.5×102) ×4.2 =0.58×102+6.3×102=6.88×102J/K 水の温度上昇 4T[K] は, 「Q=CAT」 から, 3.6×103 Q C 6.88×102 AT= 9 熱量計と水の温度上昇は5.23℃であり, 両者の温 度は, 20.0+5.23=25.23℃ =5.23K したがって, 25.2℃となる。 て熱

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数学 高校生

(4)の問題の写真2枚目の丸で囲った所が分からないです。sy(2乗)は指針の赤の②の公式を使う事がわかりますが、a=1ですよね。どこからx−21が消えて、2√3が2乗されたのでしょうか?教えてください できればsyもです😭

284 基本 例題 180 変量を変換したときの平均値・分散 00000 変量xのデータの平均値xがx = 21, 分散 sx2 が sx2 =12であるとする。 このと き,次の式によって得られる新しい変量yのデータについて,平均値ý,分散3, 標準偏差 sy を求めよ。 ただし,√3 = 1.73 とし,標準偏差は小数第2位を四捨五入して, 小数第1位ま で求めよ。 (1) y=x-5 (2)y=3x x-21 (3) y=-2x+3 (4) y= 2√3 2=125 SM とな ① y=ax+6 指針▷a,bは定数とする。 変量xのデータからy=ax+bによって新しい変量yのデータが得 られるとき,x,yのデータの平均値をそれぞれx, y, 分散をそれぞれ sx', sy', 標準偏差 をそれぞれ Sx, Sy とすると p.283 基本事項 ①1 重要 185 (3) /sy=|alsx SX 解答 (1) が成り立つ。この① ② ③を利用すればよい。 [補足] 上の①,②は,p.283 基本事項①のx=cu+x において, xをy, cをa, uをx, X をにおき換えたものである。 y=x-5=21-5=16 16のあの子 sy2=12xsx2=12 sy=1x=2√3≒3.5 です 12×1.73=3.46 (2) (3) y=3x=3×21=63 sy2=32×sx2=9×12=108 Sy=3Sx=3×2√3=6√3≒10.4 y=-2x+3=-2×21+3=-39 sy'= (-2)'sx2=4×12=48 sy=|-2|sx=2×2√3 =4√3 ≒6.9 4) x-21 21-21 y= 2√3 =0 2√3 Sx 12 S =1 (2√3) 2 12 6×1.73=10.38 4×1.73=6.92 注意 (3) sy は (1) の Syの 2倍であるが, (1) の 「3.5」は 四捨五入された値のため (3) のsyを 3.5×2=7.0 = Sx 2√3 としたら間違い。 =1 2√3 2√3

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化学 高校生

問5の問題で吸熱方向に移動するのはわかるのですがpv=nRtでv一定のままtが大きくなるのでPも大きくなってしまうため右方向にも平衡が進むのではないかと思ってしまいました。どのように考えれば良いのか教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み, 下記の問1~ 問5に答えよ。気体Xのモル濃度は [X] [mol/L], 分圧は Px [Pa〕, 気体定数は R 〔Pa・L/(K・mol)] で表すものとする。 温度と容積を変えられる反応容器中で,水素と窒素とアンモニアの気体が絶対温度T [K]で 平衡に達している。 N2 + 3H22NH s …① この反応の濃度平衡定数Kc は, [NH3] 2 Kc= [N2] [H2] 3 分圧で表した平衡定数である圧平衡定数 Kp は, (PNH3 ) 2 Kp= PN2X (PH2 ) 3 で表される。 L/(K・mol)とし、か 問1 気体Xの物質量を nx [mol], 反応容器の容積をV[L] とし,Xのモル濃度[X] [mol/L] をnx と Vを用いて記せ。 Kc KP 問2 2つの平衡定数の比 を, RとTを用いて記せ。 ein とする。 夜の 問3 温度をT 〔K], 反応容器の容積をV[L]に保ったまま、上記の平衡混合物にアルゴンを 添加し,新しい平衡状態に到達させた。 この操作により, アンモニア分圧はどのようにな るか,理由とともに40字以内で記せ。 クロース水 問4 問3の状態にある平衡混合物を,温度をT [K] に保ったまま、反応容器の容積をV[L] から減少させ,新しい平衡状態に到達させた。この操作により, 窒素分圧はどのように変 化するか, 理由とともに60字以内で記せ。 問5 ①式の可逆反応のうち正反応は発熱反応である。 問3の状態にある平衡混合物を含む反 応容器の容積を V[L]に保ったまま、温度をT [K] から上昇させ、新しい平衡状態に到達 させた。この操作により, 水素の分圧はどのように変化するか, 理由とともに60字以内 で記せ。

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