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数学 中学生

18番22番23番が分かりません。よろしくお願いします。

2022年度 新入生課題(算数) No.2 2|次の問いに答えなさい。 (1) 37 + 85 = ア (2) 361 212 = イ (3) 18 × 13 ==| ウ (4) 36.2 - 17.9 = (5) 3.6 - 0.4=|オ (6) 3×5-2×4+7=|カ エ (7 --[キ 5 2 (8) 21-3+35 × ク 6 3 7 1 ×4= 4 (10) 景×第 13 3 1 ケ コ 8 24 26 16 (11) 3× サ +7= 22 (12) 150 - 15 -9×18 = |シ (13) 33 +-[ス 6 × 0.25 + (14) 12 と 15 の最小公倍数は|セです。 (15) 54 と 72 の最大公約数は|ッです。 (16) 0.5: をもっとも簡単な整数の比で表すと タ :| チです。 (17) 定価 1500円の品物を,30% 引きで売るときのねだんは ッ円です。 (18) ある中学校の今年度の入学者数は276人で, 昨年度よりも15%増加しました。昨年度の入 学者数は|テ人です。 (19) 時速 8km で45分間走ったときの道のりは ト km です。 (20) 濃さ 6% の食塩水 300gにふくまれる食塩の量は|ナ gです。 (21) A さんは算数のテストを3回受け,それらの平均点は85点でした。さらにテストを受けた ところ,4回目は 86 点,5回目は94点でした。このとき,Aさんが受けた算数のテストの 1回目から5回目までの平均点は|=点です。 (22) ある学校の面積は 40000m? です。そのうちの 40% はグラウンドの面積で,グラウンドの 面積の30%はサッカー場です。このとき,サッカー場の面積は|ヌ m? です。 (23) 490mLのお茶を大小2つの水筒に分けたところ, 大きい水筒のお茶の量は, 小さい水筒の お茶の量の2.5倍になりました。このとき,小さい水筒の量は ネ mL です。 II II

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数学 高校生

線を引いたところはどう導きますか?解説お願いします🙇🏻‍♀️

OOOO0 490 重要 例題71 平面に下ろした垂線 (3) 四面体 OABC の4つの面はすべて合同で, OA=V10, OB=2, OC=3であるとする。このとき, AB-AC="コであり, 三角形ABC の面積は ]である。また, 3点A, B, C を通る平面をα とし,点0から平面 αに垂線 OHを下ろすと, AH は ABとAC を用いて AH="□と表される。 2 B 【類慶応大]基本 69 指針>() 考え方は例題 69 と同じで, s, tを実数として, 次の条件を利用する。 分し。 [点Hは平面 ABC上にある] AH=sAB+tAC OH-AB=0, OH·AC=0 [直線 OH は平面 ABC に垂直である]」 内積の計算では,(ア), AB·A0, AC·AO の値が必要となるが,その値は BCP=IAC-ABf=|ABf-2AB·AC+IACP などを利用して求める。 を示 解答 四面体 OABC の4つの面は合同で, OA=/10, OB=2, AB=3, BC=10, このとき BCP=|AC-ABf=|ABP-2AB·AC+|ACP JABP+|ACP-IBCP_73 (*) 10Bf=|AB-A6P -|AB-2AB-A6+A6f. 1OCP=|AC-A6f =|ACP-2AC-A6+|A0f -面 から導くことができる。 OC=3であるから CA=2 のと よって AB-AC= 三 2 5, AC-A6- 5 同様に AB-A0= 2? 2 三角形 ABC の面積は ABPIAC-(AB·AC)°=-/ イ3V15 『Hは平面 ABC上にあるから, AH=sAB+tAC を満たす実数s,tが存在する。 9 36- 4 2 2V ゆえに OH=OA+AH=-A0+sAB+tAC D -00. 3- 直線 OH は平面αと垂直であるから OH-AB=0, OH·AC=0 OHIAB, OH」AC よって ここで OH-AB=(-A0+sAB+tAC)·AB=- -+9s+ 3) OH-AC=(-A6+sAB+tAC)·AC=-) 2/ 3 3 2 28+4t ゆえに 9s+ 2 15 f- 3 =0, 2 15-Gx5)1 Pいての 25+41- =0 これを解くと Sミ t= 1 3 したがって AH-AB+AC 9' ウ 7 9 三3

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数学 高校生

線を引いたところはどう導きますか?解説お願いします🙇🏻‍♀️

OOOO0 490 重要 例題71 平面に下ろした垂線 (3) 四面体 OABC の4つの面はすべて合同で, OA=V10, OB=2, OC=3であるとする。このとき, AB-AC="コであり, 三角形ABC の面積は ]である。また, 3点A, B, C を通る平面をα とし,点0から平面 αに垂線 OHを下ろすと, AH は ABとAC を用いて AH="□と表される。 2 B 【類慶応大]基本 69 指針>() 考え方は例題 69 と同じで, s, tを実数として, 次の条件を利用する。 分し。 [点Hは平面 ABC上にある] AH=sAB+tAC OH-AB=0, OH·AC=0 [直線 OH は平面 ABC に垂直である]」 内積の計算では,(ア), AB·A0, AC·AO の値が必要となるが,その値は BCP=IAC-ABf=|ABf-2AB·AC+IACP などを利用して求める。 を示 解答 四面体 OABC の4つの面は合同で, OA=/10, OB=2, AB=3, BC=10, このとき BCP=|AC-ABf=|ABP-2AB·AC+|ACP JABP+|ACP-IBCP_73 (*) 10Bf=|AB-A6P -|AB-2AB-A6+A6f. 1OCP=|AC-A6f =|ACP-2AC-A6+|A0f -面 から導くことができる。 OC=3であるから CA=2 のと よって AB-AC= 三 2 5, AC-A6- 5 同様に AB-A0= 2? 2 三角形 ABC の面積は ABPIAC-(AB·AC)°=-/ イ3V15 『Hは平面 ABC上にあるから, AH=sAB+tAC を満たす実数s,tが存在する。 9 36- 4 2 2V ゆえに OH=OA+AH=-A0+sAB+tAC D -00. 3- 直線 OH は平面αと垂直であるから OH-AB=0, OH·AC=0 OHIAB, OH」AC よって ここで OH-AB=(-A0+sAB+tAC)·AB=- -+9s+ 3) OH-AC=(-A6+sAB+tAC)·AC=-) 2/ 3 3 2 28+4t ゆえに 9s+ 2 15 f- 3 =0, 2 15-Gx5)1 Pいての 25+41- =0 これを解くと Sミ t= 1 3 したがって AH-AB+AC 9' ウ 7 9 三3

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