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生物 高校生

下記の問題を教えて欲しいです

B) 欠失 口の部分を欠失させる場合 部位特異的変異導入の実際 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGACITGGGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTGAてCCTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5' * 欠失を行う のより正確なPCR用DNAポリメラーゼを使う 2変異の入ったPCR用プライマーの設計 変異を入れたいところを中心に、前後の広い範囲の 塩基配列(相補鎖も)を書き出す。 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGACIGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTG|CTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5 オーバーラップ領域を15 base 選定する。 (変異部分をなるべく中心にする) 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGAC|GAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTG|CTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5' * 変異部分 から 18 base 3" 側に伸ばす。 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGAC|GAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTG|てTTTTGGGACてGてAATGGGTTG-5' 部分を削除して、プライマー配列とする 5-TCGTGAC「GAAAACCCTGGCGTTACC-3" プライマー内部の塩基配列を変えることで、終止コドン 挿入やアミノ酸の置換、欠失や挿入が可能 A) 置換 3-CAAAATGTTCGAGCACTG|TTTTTGGG-5" *欠失のサイズに制限はありません。 タカラバイオのキットのマニュアルより 図3B. 欠失変異のためのプライマー設計 GAC」の部分を TGA に置換する場合 C) 挿入 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGACTGGGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTGACCCTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5' * 置換を行う |の部分に(CTCGAG)を挿入する場合 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTTGATGGGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCAACT|ACCCTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5' GGGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3" 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGAC1 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTGA|CCCTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5' オーバーラップ領域を15 base 選定する。 (変異部分をなるべく中心にする) * Insertion を行う 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTTGATGGGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCAACT|ACCCTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5' 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGACTCTCGAGGGGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTGAGAGCTC|CCCTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5' * 変異部分 口から 18base 3"側に伸ばす オーバーラップ領域を15 base 選定する。 (変異部分をなるべく中心にする) 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTTGATGGGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3" 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCAACTACCCTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5" 部分を削除して、プライマー配列とする 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGACTCTCGAGGGGAAAACCCCTGGCGTTACCCAAC-3' 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTGAGAGCTC|CCCTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5" * 変異部分 から 18 base 3'側に伸ばす 5-CGTCGTTGATGGGAAAACCCTGGCGTT-3' 3-CAGCAAAATGTTCGAGCAACTACCCTT-5" 5-CGTCGTTTTACAACGTCGTGACTCTCGAGGGGAAAACCCTGGCGTTACCCAAC-3" 3-GCAGCAAAATGTTCGAGCACTGAGAGCTCてててTTTTGGGACCGCAATGGGTTG-5" *1~15塩基の置換が可能です。 部分を削除して、プライマー配列とする 図3A.置換変異のためのプライマー設計 5-GACTCTCGAGGGGAAAACCCTGGCGTTA-3' 3-AAAATGTTCGAGCACTGAGAGCTCてててTT-S" *1~15塩基の挿入が可能です。 この場合は終止コドンだが、任意のコドンに変換して 対応するアミノ酸に置換することが可能 図3C. 挿入変異プライマーの設計 課題0-5 図AのGACはASP(アスパラギン酸)のコドンである。ここを下記のアミノ酸に置換する時の塩基配列を記せ 1) Met、2)Trp、3) His (2種類あり) コドン表は第8回の資料を参照し、 DNA配列で回答すること(UはT)。

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理科 中学生

⑴⑵が分かりません。教えて欲しいです🙇‍♀️

電流 図2 図1 線Y アルミパイプ |2電流と磁界O 図1のように,1本のエナメル線で正方形のコイルをつ つ2回(R2 北海道改)(14点×2〉 コイル 線X 線Y 2のコイ 導線B ル。 拡大 拡大 *ちらか、 くり,両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし た。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂 直にしてのせ,図3のように, S極を上にした円形磁石の 真上にくるようにした。このとき,エナメルをはがした側を下にしておい た。導線A, Bに手回し発電機をつなぎ,ハンドルを反時計回りに回すと, 電流は図3の→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。 口(1) 下線部のときのコイルの回転は, 線Xから線Yの方向に見て,「時計回 り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。ピント 口(2) 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル は垂直の状態からどのようになるか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 垂直のまま, 回転しない。 エナメル エナメル 導線A 線X 水平な台 円形磁石のS極 エナメルをはがした部分 図3 線X コイル 線Y 00a0 |S極 N極 水平な台 導線A 導線B アルミパイプ イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 士の0 エ 1回転し,回転が止まる。 エ ウ 半回転し,回転が止まる。

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理科 中学生

⑶①②⑷の計算が分かりません。 教えて欲しいです🙇‍♀️

13秒 28秒 43秒 58秒 13秒 16時23分 23分 23分 23分 245; く出る 図1は,ある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録し (図1 たものである。また, 図2は、この地震が発生してからP波 およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を示 したものである。次の問いに答えなさい。 (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか,書きなさい。(8点) じ しん (2) 地イ (€の 物 初期 微動。 きょリ (3)E しょき びどう 時刻 1 (図2] 5 震 源 150 か 120 ら 90 P波 (4 (2)過去にくり返し地震を起こし,今後も地震を起こす可能性が ある断層を何というか, 書きなさい。(8点) AS液 60 距 30 (3)図1と図2から, ①この地震の震源から観測地点Aまでの 距離は何km か, 求めなさい。②地震が発生した時刻は何 口時何分何秒か,求めなさい。 (8点×2) 0 '05 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後,P波, S波が 届くまでの時間 (s) O[ ](図 3) の[ (4)図3は,地震発生から緊急地震 震源からの距離が 30kmの地点 震源からの距離が 60kmの地点 テレビ·携帯電話 きんきゅう じ しん 地震計 気象庁 がつく そくほう 速報が受信されるまでの流れて地震発生 P波をとらえる緊急地震速報を発信緊急地震速報を受 ある。この地震で,震源からの (気象庁ホームページにより作成) 5秒 距離が30km の地点でP波をとらえ,緊急地震速報が発信されたとき、震源からの距離 が 60 kmの地点で, 緊急地震速報を受信してからS波が届くまでに何秒かかるか, 求めなさ い。ただし,震源から 30kmの地点で最初にP波を観測してから 60km の地点で緊急地震 速報を受信するまでに5秒かかったとする。(9点) (群馬-さ

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数学 中学生

この回答を全て分かりやすく教えてもらえると助かります🙏お願いします

の 11 下の図は、1辺が6cmの立方体である。2点P, Qは同時にAを 出発し、Pは毎秒1cmの速さで辺上をA-B→C→Dの順に動 き、Dで停止する。Qは毎秒1cmの速さで辺上をA→Dの順に動 き、Dで停止したまま動かない。P, QがAを出発してから× 秒後 の、四面体AEPQの体積を ycmとする D (3点×3=9点) (1) 0SxS6 のとき、_yをxの式で表 P A しなさい。 Xxズ×=x = x 6 4 - ズ F E E (2) 6SxS12 とき、yの値の変化として正しいものを、 次のア~ウ から1つ選び、記号で答えなさい。 また、そのように判断した理由 を、四面体AEPQの底面積と高さに着目して説明しなさい。 ア 増加する 記号 ウ。 イ 減少する ウ 変化しない 説明 四面体AEPQの直面を△APQとと高さはAE. AAAPQは AQを底辺とると底辺高さは変化しないので 施面積は一定である また 回面体の高きAEち-定である⑥ したがって庭面積と高さが一定であるから、凹面体AEPR»な積は変化しない。 (3) PがAを出発してからDに到着するまでの間で、y=12となる xの 値をすべて求めなさい。 0ズ46aとき、12全メ生18のとき -6×(18-0 4=-6xt108 12=-6xt1o8 6x=96 ち方のみA 「X=ないオマケ |2=x? ズ=12」5 ズ0より X=23 X= 23 ズ- 16 16

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