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理科 中学生

P27(写真一枚目)は、(3)を教えて欲しいです。 P28(写真二枚目)は、(2)、(3)を教えて欲しいです。 至急、お願いします。

R6. 年 水蒸気の量 23.1 12.8 【確認問題1】 図中の①~⑧にあてはまる語句や数字を書きなさい。 飽和水蒸気量 雲のでき方 (①) m²の空気がふくむことのできる 限度の水蒸気量の質量。 気温が( ② )ほど大きくなる。 (g/m³) 6.8 0 15 になる。 1 1 (5 膨張 日 天気: O O 15 (1) 上昇気流 (4) 氷の粒立 4) ほうわさいじょうりょう 飽和水蒸気量 「飽 和 温度を 下げる (2) 25 6 下がる 1000! 気温: 気温 [℃] [水蒸気] できる水蒸気」 ふくむことの (2) 大きくなる (5) 降水 °C 温度 : に達する。 上昇すると 【確認問題2】 右の図は、雲のでき方について説明するためにかいた模式図で、 地表付近の空気のかたまりAが上昇してaの高さで雲が発生し、 bの高さで空気の温度が0℃になったことを表している。 (1) 雲が発生するときには、いっぱんに何という空気の流れが生 じているか。 ( ⑤ ) し, (2) Aの体積は、 上昇するにつれてどうなるか。 (3) aの高さでのAの温度を何というか。 また、その時のAの湿 度は何%と考えられるか。 (4) bの高さでは、水滴のほかに何ができ始めるか。 (5) 水滴や (4) がまとまり合い、大きくなって地上に落ちてくる と何というか。 温度 B-4 天気とその変化 温度が( ⑥ )。 露点 (3) 水滴 2年 地学 27 「あたため られる。 露点 a (3) 空気の かたまり % 気圧: hPa 第1章 気の性質と雪のでき方 2 雲のでき方 |湿度 ができる。 水蒸気 雨 8 水滴 地表 No. Date A 0°C 地表 %

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理科 中学生

4番がわからないです。答えは25.2度です。

1 3 電流と発熱/電流と磁界 次の各問いに答えなさい。 23 図の装置を使って電熱線に電流を流して100gの水をあたため, 5分間に水が上昇した温度を測定 した。 24 表は, A班~D班の4つの班が, それぞれ加える電圧を変えて実験したときの結果を記録し たものである。 23 図 温度計 電源装置 0000 Y IX 24 表 B班 CHE D班 電圧[V] 4.0 6.0 8.0 |電流 [A] 0.5 2.0 1.0 1.5 水の上昇温度 [℃] 0.7 2.8 6.3 11.2 電熱線 水100g (1) 23図で,回路につないだ2つの計器のうち,電圧計は①(ア× いた電熱線の抵抗は (2 Ωである。 ①の( A班 2.0 イY)である。 また, 実験に用 の中から正しいものを選び,ア,イの記号で 答えなさい。 また, 2 に適当な数を入れなさい。 (2) C班の実験について, 電熱線から発生した熱量は何Jか、求めなさい。 (3) 次の文章は,実験で,電熱線から発生した熱と水の上昇温度について述べたものである。 文章中の (2) に入る適当なことばを、あとのア〜カからそれぞれ一つずつ選び,記号 で答えなさい。 電熱線から発生した熱により水の温度が上昇するが、水とコップのように接触している物体 間で,温度の高い方から低い方へ熱が ① によって移動する。また,温まった水やコップ から外部へ熱が ② によって出ていき、離れたところにある物体にも伝わる。そのため, 電熱線から発生した熱のすべてが水の温度上昇に使われるのではない。 ア 循環 イ放射 ウ化合 I 対流 オ 蒸散 23 図で用いた電熱線を25図のように2本直列につなぎ, 10分間電流 を流し続け, 100gの水をあたためた。 このとき, 電源装置の電圧は12 Vであった。24 表を参考にして、水の上昇温度を求めなさい。 力伝導 25 温度計

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歴史 大学生・専門学校生・社会人

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問題 1. 以下の文章の空欄 A~Tにあてはまる適語を、語群の中にある(あ) (ん)から選んで記号で答えよ。 税制が備えるべき望ましい条件を示したものである租税原則は、古くは16世紀の経済学の父として有名な(A)の4原 則が有名である。 (A)は、政府の役割は市場で供給できない (B)、行政、(C)などの必要最小限でよいと考え た。この考え方は(D)と呼ばれている。 (A)は課税の根拠として (E)によった。一方、(F) 世紀のドイ ツ歴史学派に所属した (G)は課税の根拠として(H)によった。 ( A ) 以降、租税原則はさまざまな形で発展し、 現在の租税原則として ( 1 ) (J) (K) の3つに集約されている。 1つ目の(Ⅰ)の考え方としては、 「経済的 にみて等しい状態にある人々は等しく取り扱われる」という(L) と、 「税負担能力の大きなものがより大きな租税負担を すべきである」という(M)がある。2つ目の(J)の考え方は、経済における (N)にゆがみをもたらさないよ うな課税が望ましいというものである。 この(N)へのゆがみのことを ( 0 ) とよぶ。 例えば、消費税による(N) へのゆがみを小さくしようとするならば、 価格弾力性が (P)財に重課、 価格弾力性が ( Q ) 財に軽課すべきであると いう考え方がある。これは(R)と呼ばれている。3つ目の(K) は、 税制がわかりやすいものであるべきであり、こ れによって(S) と(T)の費用が少なくなるというものである。 語群 (あ)計測性 (い)ワグナー (う)所得分配 (え)行列的公平 (お) 18 (か)国防 (き) 高い (く) 食糧供給 (け)弾力性命題 (こ)配達 (さ)夜警国家 (し)水平的公平 (す)低い (せ)アントニオ (そ)公正的公平(た)資源配分 (5) 天下泰平(つ)ス ミス (て)強制説 (と)徴税 (な)簡素(に)暗黙説 (ぬ)ロールズ (ね)義務説(の)実証説 (は)効率性(ひ)普遍性 (ふ)ラムゼー・ルール (へ)超過負担 (ほ)国民年金 (ま)利益説 (み)16 (む)分権性(め)流通 (も)公共的公平(や)確実 (ゆ)民主国家 (よ)垂直的公平 (5)19(り)17 (る) 納税 (れ) 司法 (ろ) 歪曲分配 (わ)資金循環(を)強靭国家 (ん)公平性 問題 2-1. 下の文章における空欄(①)から(2)を語群から選んで埋めよ。番号は違えども同じ語句が入ることが

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