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生物 高校生

どのホルモンが自律神経において何神経(交感神経、副交感神経)なのか分かりません、、 覚え方やどのホルモンが何神経なのか教えてください!😭

(6) ヒトの内分泌腺とホルモンのはたらき 内分泌腺 ホルモン はたらき ・ 特徴 神経分泌細胞腺細胞 神経分泌細胞 放出ホルモン ① (間脳) 視床下部 (甲状腺刺激ホルモン 放出ホルモンなど) 脳下垂体前葉からのホルモン分泌を促進 (放出) 抑制ホルモン 成長ホルモン 前葉 甲状腺刺激ホルモン 副腎皮質刺激ホルモン 脳下垂体 後葉 バソプレシン (抗利尿ホルモン) 脳下垂体前葉からのホルモン分泌を抑制 成長促進 タンパク質合成促進, 血糖濃度上昇 チロキシンの分泌促進, 甲状腺の発育 糖質コルチコイドの分泌促進,副腎皮質の発育 腎臓での水分の再吸収促進,血圧上昇 視床下部で生成され, 後葉から分泌される 甲状腺 チロキシン 副甲状腺 パラトルモン 糖質コルチコイド 皮質 副腎 腺細胞 鉱質コルチコイド 髄質 アドレナリン すい臓 A細胞 グルカゴン (ランゲル ハンス鳥) B細胞 インスリン 代謝(体内の化学反応) の促進, 成長・分化の 促進,血糖濃度上昇 血液中のカルシウムイオン濃度の上昇 19 タンパク質からの糖の合成⇒血糖濃度上昇 【腎臓でのナトリウムイオンの再吸収・カリ ウムイオンの排出促進 グリコーゲンの分解促進⇒血糖濃度上昇 心拍数増加 グリコーゲンの分解促進⇒血糖濃度上昇 B3グリコーゲンの合成促進・グルコースの 消費増加⇒血糖濃度低下

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理科 中学生

(6)の解説をお願いします!答えは60mlです。

[3] 次のような方法で、塩酸にマグネシウムリボンを入れ、発生する気体の体積を ました。 以下の問題に答えなさい。 【方法】 1. 質量パーセント濃度36%の塩酸から2%の塩酸を180g つくり、それを等量ずつ何本かの試 験管に分け入れた。 2. マグネシウムリボンを 0.01g. 0.02g. 0.03g. 0.04g.0.05g 0.06gに切り分けた。 図1に示 すような装置を組み立て、それぞれのマグネシウムリボンを別々の試験管に入れ、塩酸と反応 させた。 3. 気体の発生が終わるまで反応させたあと、それぞれの試験管で発生した気体の体積をはかり、 図2のグラフに示した。 図1 50 40 30 20 塩酸 10 マグネシウム [レリボン (mL) 0 0 0.01 0.02 0.03 0.04 0.05 0.06 マグネシウムの質量(g) 図2 (1) マグネシウムと塩酸の反応を化学反応式で表しなさい。 ( (2) この実験で発生した気体を集めるのに、最も適当な方法を次から選び、記号で答えなさい。 ア 上方置換法 イ 水上置換法 ウ 下方置換法 (3)発生した気体の性質として最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。 ( ア 水によく溶ける。 イ 石灰水を白く濁らせる。 ものを燃やすはたらきがある。 ウ 空気よりも密度が小さい。 (4) 【方法】 の1のように, 36%の濃塩酸から2%の塩酸 180gをつくるためには、 濃塩酸が何g必 要ですか。 ( g) (5) 図2から、2%の塩酸と過不足なく反応したマグネシウムリボンは何gだと考えられますか。 g) (6) マグネシウムリボン 0.1g を 【方法】 の1で用意した試験管の中にある塩酸と反応させたとき。 マグネシウムリボンの一部は反応せずに残りました。 この試験管に2%の塩酸を十分に加えて、 残ったマグネシウムリボンを完全に反応させたとすると、気体はさらに何mL発生すると考えら れますか。( mL)

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生物 高校生

下の写真の問題がわかりません。2枚目の写真の蛍光ペンで引いたところ(主に物質Xについて)がわかりません。3枚目の写真は私が理解しているところまでを書いてます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質Aを分泌することで,特定の器官に 作用することが知られている。 カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、次の実験1 ~実験3を行った。 なお, 実験1~ 実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, あたり25回であった。 1.5 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1g を取り出し, 生理的塩類 液中ですりつぶし, ろ過して100mLの抽出液をつくった。 さらに、この 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり,その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して,カエルの副交感神経には,物質Aの分 に関わる物質Xも存在することがわかった。このことについて、 次の(1)・(2)に 答えよ。 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 X の作用はともに失われる。 100℃の加熱で, 物質の作用は失われるが,物質Xの作用は失われない 100℃の加熱で, 物質 Aの作用は失われないが、物質Xの作用は失われる ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 X の作用はともに失われない。

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