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生物 高校生

このプリントの答えを教えてください。お願いします!

第 9 章 章末問題 1. 生物の分類と系統に関する次の文章を読んで、以下の各問いに答えよ。 多種多様な生物を共通性にもとづいてグループ分けすることを( ① ) といい, その基本単 位となるのは( ② )である。 よく似た(②)をまとめて ( ③ ) に近縁な (③)をまと めて(④)にというように, 段階的にまとめられている。 これらの生物の名前は国際的な取 り決めにもとづく世界共通の ( ⑤ )によって表記される。 ( ⑤ )では,種の名前は ( ⑥ ) のあとに( ⑦ )をつけて表される。 また, 生物の進化の過程を( ⑧ )という。 (1) 文章中の空欄 (①)~(⑧)に適切な語句を答えよ。 (2) (a) 文章中の下線部の表現方法を何というか。 また, (b) この方法を確立したのは誰か。 (3) ( ⑧ ) について,派生した生物をその時間的な順番に枝分かれした線で表した図を何というか。 (4) DNAの塩基配列などを比較してつくられた(3)を何というか。 2. 生物の分類に関する次の文章を読んで, 以下の各問いに答えよ。 アメリカのウーズらは、 すべての生物が共通してもつ rRNAの塩基配列の解析から生物を3 つのグループに分ける( ① ) 説を提唱した。 (1) 文章中の空欄 ( ① )に適切な語句を記入しなさい。 (2) 文章中の下線部について, それぞれのグループの名称を答えよ。 3. 原生生物に関する次の文章を読んで, 以下の各問いに答えよ。 原生生物には,単細胞のものから体制の簡単な多細胞生物まで含まれる。 その中には, (a) 細胞でほかの生物や有機物を摂食し、ふつう運動性をもつもの, (b) 従属栄養で, 仮足で運動す るアメーバ状の単細胞の個体の時期と, それが集合して1つのからだとなる時期のあるもの, (c) 葉緑体をもち, 光合成を行う独立栄養のものなどが含まれる。 (1) 文章中の下線部(a)~ (c) の生物をそれぞれ何というか。 (2) 下線部 (c)の生物のうち, おもに多細胞のものを中心とし, 次の ① ~ ③ のクロロフィルをも つものをそれぞれ何類というか。 ただし、 ②については2つ答えよ。 ① クロロフィルαのみ ② クロロフィルα と b ③ クロロフィルαとc 4. 右図は植物の分類を示したものである。 次の 各問いに答えよ。 (1) 図中の(A)~(C)に適切な名称をそれぞれ答えよ。 (2) 図中の(A)~(C)について、ふつうに見かける植 物体は胞子体,配偶体のいずれか。 それぞれ 答えよ。 (3) 前葉体の時期があるものは図中の(A)~(C)のど れか。 70 | 第9章 生物の系統 (A) (B) 陸上への進出 祖先生物 維管束 (C) 種子 (4) 重複受精が見られるものを含むのは図中の(A)~(C)のどれか。 (5) 図中の(A)~(C)に属する植物を,それぞれ次の(ア)~(エ)からすべて選べ。 (ア) サクラ (エ) ソテツ (イ) ゼンマイ (ウ) スギゴケ 5. 動物の分類に関する次の各問いに答えよ。 無胚葉性の動物・・ 二胚葉性の動物・ 三胚葉性の動物、 ① (1) 1 ⑤ (2)(a) 3 (1) (1) (a) 5 (2) ① |(1)| (A) 4 (2) (A) (4) l(a) (1) (1) (a)~(g)に属する動物のグループを、 それぞれ次の(ア)~(ケ) からすべて選べ。 (ア) 脊椎動物 (カ) 棘皮動物 (イ) 刺胞動物 (ウ) 原索動物 (エ) 節足動物 (オ) 軟体動物 (キ) 海綿動物 (ク) 環形動物 (ケ) へん形動物 (2) 次の①~⑧の動物は, (a)~(g) のどれに属するか。 ① イソカイメン ②センチュウ ⑥ プラナリア ③ ハマグリ ⑦ ミミズ ⑤ ナメクジウオ (e) ① ((2) 旧口動物 (5 新口動物 冠輪動物・ 脱皮動物・ 脊索を形成しない・ (2) 6 (b) (2) 脊索を形成する (b) ② (B) (B) (b) (f) (2) 6 脊椎をもたない・・・・・ 脊椎をもつ 3 3 ⑦ (3) (c) (C) (C) (B) |(c) (g) (3) (7) ④ クラゲ ⑧ ウニ 4 -(a) -(b) 8 (4) -(c) - (d) -(e) - (g) ③ (3) (C) (d) (8) 第9章 章末問題 71

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理科 中学生

2️⃣の⑵がわかりません。どなたかわかる方はいませんか?

管Bと試験管Dの結果から,だ液によって,(②)ことがわかる。 酵素液 I LII 上澄み液の体積 [cm²] 20.0 10.0 5.0 0 つ 1⑥ (R4 神奈川改) <10点×3> 2 消化酵素 脱脂粉乳.0.5gを水200cm²にとかし,脱脂粉乳溶液とした。水の体積 [cm²] これに、 ンパク質が分解され, にごりが消えて透明になる。 にごりの度合い 0(透明)~4(脱脂粉乳溶液の色) の5段階に分けて実験を行った。 胃腸薬の粉末を水に加えてよく混ぜ、 しばらく静置した後,消 化酵素がふくまれる上澄み液をビーカーに移した。 表のように, 上澄み液の体積と水の体積をそれぞれ変えて混合し、4種類の酵 素液 I~IVをつくった。 ②4本の試験管 A~Dに脱脂粉乳溶液を9.0cmずつ入れ, Aに酵素液 I, Bに酵素液 ⅡI, Cに酵素液Ⅲ, Dに酵素液Ⅳを1.0cmずつ加えた。 (2) ③3 試験管A~Dを湯にひたして温度を40℃に保った。 図は, A~Cの, 湯 にひたしてからの経過時間と液のにごりの度合いをまとめたものである。 (1) 次の文は, 「酵素液のはたらきでタンパク質が分解された」ことを確認する ための対照実験についてである。 ( 脱脂粉乳溶液9.0cmに ( ① ) 1.0cm²を加え, ( ② )℃に保つ。 2) 試験管Dの液のにごりの度合いは、 何分で0になると考えられるか。 脱脂粉乳中のタ 薬にふくまれる消化酵素を加えると, 4 にごりの度合い 3 2 0 |A 4 (1) 8 (2) II IV 2.5 10.0 15.0 17.5 10 C B 経過時間 〔分〕 にあてはまる語や数値を答えなさい。 ヒント] NE 24 20 16 12

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生物 高校生

(2)のときかたがわかりません。 (❌や〇がついてる問題) 解き方を教えてください。 答えは え です

Or r トレーニング U 40 / 遺伝暗号表 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 mRNA中の塩基がどのようにアミノ酸に対応しているかは、大腸菌を すりつぶした液などに、人工的に合成したRNA を加えてボリペプチド をつくらせることで、解析が進められた。 Uだけからなる人工 mRNA を 入れると、フェニルアラニンだけからなるペプチドが合成され, CA の 繰り返しからなる人工 mRNA を入れると, トレオニンとヒスチジンが交 互に繰り返されるペプチドが得られる。 TUUU UUC SUUA] ロイシン JUUG Memo ウラシル (U) UCU > フェニルアラニン UCC UCA UOG. CUU CUC 1 C CUA ロイシン ICUG シトシン (C) [GUU G GUC バリン GUA |GUG CCU CCC ICCA ICOG A AUA 基AUGコドン)メチオニン ACG 第2番目の塩基 セリン [ACU AUU AUC イソロイシン ACC トレオニン プロリン IGCU) GCC アラニン JGCA IGOG アデニン (A) チロシン UAA UAG (終止コドン) UAUL UAC] ICAU CAC/ CAA ICAGI ヒスチジン グルタミン AAU AAC/ アスパラギン AAAI AAG リシン グアニン (G) UGU システイン [UGC [UGA (終止コドン) UGG トリプトファン GAA GAG グルタミン酸 OGU OGC アルギニン IOGA OGGI AGUセリン | AGC |AGA AGG>アルギニン GAU GAC/ > アスパラギン酸 GGU Date. GGC グリシン GGA |GGG (1) CAGの繰り返しからなる人工 mRNAを, 大腸菌をすりつぶした液 に入れると,同じ種類のアミノ酸が繰り返し連なったペプチドができ る。遺伝暗号表を参考にして,そのアミノ酸として適当でないものを 次から1つ選べ。 アグルタミン ① アラニン ウ グルタミン酸 セリン PCAGACの繰り返しからなる人工 mRNAを用いて, タンパク質を合 成させた際のアミノ酸の繰り返し配列として正しいものを,遺伝暗号 表を参考にして、次から1つ選べ。 ⑦ グルタミンートレオニン-アルギニン-プロリン-フェニルアラニン ① トレオニン-アルギニン-プロリン-アスパラギン-グリシン ウトレオニン-アルギニン-プロリン-グルタミン-アスパラギン酸 エ アルギニン-プロリン-アスパラギン酸-グルタミンートレオニン オ プロリン-アルギニン-アスパラギン酸ーロイシンートレオニン カ アスパラギン酸ーロイシンートレオニン-アスパラギン酸ーロイシン ④ グルタミンートレオニン-アルギニン-プロリン-アスパラギン ⑦ グルタミンートレオニン-アスパラギン酸ーロイシンートレオニン 40 (1) (2) 7 第2部

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生物 高校生

(ア)の部分の答えが「細胞接着」で、自分は「細胞間結合」と回答したのですが、、、同じですか??違いますか??

15. 細胞どうしの結合とタンパク質次の文章を読み、 下の各問いに答えよ。 細胞どうしが接着したり,細胞が細胞外基質(細胞外マトリックス) と結合することを (ア)といい, 多細胞生物においては, 組織や器官をつくる上で重要な要素となってい る。(ア)にはさまざまなタンパク質が関与しており, その結合様式と働きから,細胞 どうしの結合は大きく(イ), デスモソームな どによる固定結合,(ウ)の3つに分けられて いる。(イブ)は隣接する細胞どうしの細胞膜を 密着させ、細胞の間隙をふさいでいる。(ウ) は細胞どうしを管状のタンパク質でつなぐことで, ② 小分子やイオンなどの細胞間の通路となっている。 ③ 問1.文中の ( )に適する語を答えよ。 ① 問2.文中の下線部について,細胞膜に存在する あるタンパク質は,細胞外基質と細胞内の細胞 骨格を連結することで,細胞を細胞外基質に結 合させている。 4 Ga (1) このタンパク質の名称を答えよ。 (2) 円形をしたこの結合の構造の名称を答えよ。 問 3. 図は,小腸の上皮細胞を模式的に示している。 文中(イ), (ウ)は図の①~⑤のどれか。 ⑤

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