とする。
(ク) AとC
(キ) AとB
(ケ) AとD
(サ) BとD
(コ) BとC
(シ) CとD
(4) 電気透析法を用いて塩濃度を高めた場合,難溶性の塩が含まれると
膜表面に塩が析出してしまうことがある。塩化ナトリウム, 塩化マグ
ネシウム,硫酸マグネシウム,硫酸カルシウム, 塩化カリウムの5種
新の塩のうち,水に対する溶解度が最も小さいものはどれか, 塩の組
面 商通 を会
成式で記せ。
り下線部i)について, 1気圧(1.0 × 10° Pa) 0℃における氷の密度は
0.92g/cm°であり.水の密度1.0g/cm°よりも小さいため,氷は水に浮
かぶ。氷は海水中の塩を含まないとして考え,以下の(1)~(3)に答え
器木A 式期未証亜大 (4)
AとBより分子
(1) 微量な熱量変化を検知できる実験装置を用いて,氷を試料として
よ。
0℃に保ちながら 0.5気圧の減圧状態から、50気圧まで加圧した。
この過程において氷が示す挙動として, 正しいものは以下のうちどれ
サち 標味中
か、記号で答えよ。
(ニ)
(ス) 融解しながら吸熱する
面)
(セ) 融解しながら発熱する
(ソ) 昇華しながら吸熱する
(チ)氷のまま吸熱する
(タ) 昇華しながら発熱する
(ツ) 氷のまま発熱する
(2)(1)の加圧過程において, 試料の密度はどのように変化するか。圧
力(気圧)と密度[g/cm°] の関係を解答欄の図に示せ。