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理科 中学生

至急です😭😭😭😭😭 多くてすいません、良かったら教えてください‪( •̥ ˍ •̥ )‬

● 基本問題 ペットボトルの中の空気をぬくと、図のようになりました。 これについて 減圧ポンプ C 学習 1 次の問いに答えなさい。 □(1) 表現力 ペットボトルの空気をぬいてい くと, ペットボトルの① 内側と②外側の空 あつりょく 気の圧力はそれぞれどうなりますか。 □ (2) 空気の重さによる圧力を何といいますか。 □ (3) ペットボトルの (内側) と (外側) の空気の 圧力を比べて、 等号、不等号を使って表しなさい。 □ (4) ペットボトルがつぶれたのは、何によるものですか。 ■ (5) ① 海面での大気圧は何気圧ですか。 また, ② 約何 hPa ですか。 空気をぬく。 2 水を入れて600gにしたペットボトルを, A100cm²とB50cm²の板にのせ て, スポンジのへこみぐあいを比べました。 これについて,次の問いに答え なさい。 C 学習 1 □(1) 水を入れて600gのペットボトル じゅうりょく にはたらく重力は何Nですか。 た だし,100gの物体にはたらく重力 の大きさを1Nとします。 □ (2) AとBの板では, スポンジのへこ A 100 cm² 「 (1) 1 B 50cm² ( (2) (3 み方が大きいのはどちらですか。 □ (3) AとBの板がそれぞれスポンジにはたらく圧力は何Pa ですか。 3 下のある地点の天気図記号と, 空全体の図3点について 次の問いに答え

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化学 高校生

先日写真1枚目のような実験(使用した金属は亜鉛のみ)を行いました。 水素は50mL出るように実験を行ったので、2枚目の計算から亜鉛は0.13g必要だと判断して行いました。塩酸は6mol/Lを5mL使用しています。 しかし、結果としては37.5mLのみしか発生しませんでした。... 続きを読む

5.0[g] 応 30 25 30 係があることを確認してみよう。 化学変化の量的関係 いて物質間に一定の量的関 2 実験 2 目的 化学反応式の係数比を用いて, 一定量の気体の発生に必要な物質の物質量 (質量)を計算し, 実験によって化学変化における量的関係を検証する。 準備 6 mol/L 塩酸, 金属 (マグネシウム, 亜鉛, アルミニウム), 電子てんび こまごめ ん (最小秤量 10mg), 駒込ピペット, 二また試験管, 気体誘導管(ゴム管, ゴム栓,ガラス管), 水槽, 200mL メスシリンダー, 温度計、気圧計 保護眼鏡をかけ、火気のないところで行う。 操作 ① それぞれの金属と塩酸の化学反応式を書き, 右 表を参考に, 一定量の水素 (100~200mL) を発生させ るのに必要な金属の質量(有効数字2桁) を計算する。 ①で求めた質量の金属を電子てんびんで正確には p.124~130 初めは二また試験管中にあった空気が押し出されてメスシ リンダーにたまるが, 反応によって発生した気体は、二ま た試験管中にあった空気と同体積だけ実験後も二また試験 管中に残るので,気体は最初から捕集する 気温〔℃〕 モル体積 (L/mol) 23 24 25 ~12 13~25 かる。 26~ ③ 水槽に水を入れ,水を満たしたメスシリンダーを沈める。 ⑨ 二また試験管の一方に塩酸を5mL,もう一方に②ではかった金属を入れ, 気体誘導管を取りつける。 ⑤ 塩酸を少しずつ金属側に移し、穏やかに反応させ、水上置換によって発生 した水素をメスシリンダーに捕集する。このとき, に浸しておくと穏やかに反応し、発生する気体の⑤ 温度上昇も少ない。 また試験管を水槽の水 V ⑥ 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面をできるだけそ ろえ, 捕集した気体の体積を読み取る。 発生した気体の物質量を求める。 ➡p.118 ・発展 実験時の気温・気圧での気体1mol の体積 V[L] を正確に知りたい場合 は,次式に気圧 [Pa〕と気温f[℃] を代入すると求められる。 V[L]= 8.31 × 10°Pa・L/K×(273+t) K p 〔Pa〕 結果と考察 ①①で化学反応式の係数比から必要な金属の質量を求めた,計算 の過程を示せ。 ②2 反応させた金属の質量から予想される水素の体積と,実際に発生した水素 の体積を比較し、誤差の原因について考察せよ。 第1章 物質量と化学反応式

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化学 高校生

(3)についてです。 解説がついているのですがなぜ右辺がこのような式になるのですか?、シュウ酸の水溶液10mlをさらに20mlの純粋で薄めているはずなのにモル濃度は0.05から変わらないのですか?

論化 理論化学前編小テスト 10.4 A 氏名: 1. 次の文を読み, (1)~(3) に答えよ。 必要があれば次の数値を用いること。 原子量H=1.00, C=12.0, 016.0, S=32.1,K=39.1, Mn = 54.9 5.0+ p-² lab シュウ酸二水和物(COOH)2・2H2O の結晶を水に溶かし、メスフラスコを用いて0.0500 mol/L水溶液を調製した。 この水溶液10.0mLをホールピペットを用いてコニカルビー カーに入れ, 純水を約20mL加え, さらに3mol/Lの硫酸水溶液を5mL加えた。 この 溶液を約70℃に温めた後、 濃度のわからない過マンガン酸カリウム水溶液を器具Aを 用いて少しずつ滴下した。 11.0mL滴下したときに溶液の赤紫色が消えなくなったので, この点を滴定の終点とした。 5 (COOH) + + 2 K₂MNO4 + 3 HSO4 100 (1) 硫酸酸性水溶液中における過マンガン酸カリウムとシュウ酸の酸化還元反応の反応 式を記せ。 [2点] SH115e+M~Q4Mn2+4H2O (COOH)2CO² 245 10+ 20- 16-MnO4' 2MN² offro 5/ COOH) + ~ 100" + TOLO - joet lett → (2) 下線部のように,この反応は硫酸酸性水溶液中で行う必要がある。 この反応では,硫 酸のかわりに硝酸を用いることができない理由を簡潔に答えよ。 [2点] bre (3) この滴定で用いた過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 5-0×10 mal - 1000me [3点] 5.0×10-kmel=10ml 5.0×10mol=30ml C 得点/7 K-504+ 2mm50s +8H2O.1oco_ Jel x 1000m 1000 30 76

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