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生物 高校生

空欄のところを教えてほしいです。 あと、間違っているところがあったら教えてほしいです。

用語 Check 図(1)「細胞が生物の構造,機能上の単位である」という考え方 原核生物 図(2) 核をもたない細胞からなる生物の総称 和肥膜 回(3) 細胞の内外を仕切り, 物質のやり取りを行う構造 ミトコンドリア 回(4)呼吸の場となる細胞小器官 回(5) 光合成の場となる細胞小器官 回(6)成長した植物細胞で発達し,アントシアンなどを含む構造 回(7)生体内のエネルギーの受け渡しを行うエネルギーの通貨 ATP 代州 図(8)生体内における物質の合成·分解などの一連の化学反応 回(9)主にタンパク質でできている, 生物がつくり出す触媒 回10 簡単な物質からからだを構成する複雑な物質を合成する反応 図11) 体内の複雑な物質をより簡単な物質に分解する反応 図12 エネルギー源に光エネルギーを用いる炭酸同化 図13) 酸素を用いて有機物を水と二酸化炭素に分解する反応 ミトコンドリア 図14 呼吸を行う細菌が細胞内共生した結果できた細胞小器官 回15 シアノバクテリアが細胞内共生した結果できた細胞小器官 オロ児内未生洗 図16) 共生した原核生物が特定の細胞小器官になったという考え方 二連うせん構造 回17 ワトソンとクリックによって解明されたDNA分子の構造 スクレオタド 回18) 塩基,糖,リン酸からなるDNAやRNAの構成単位 デオキシリボース 図19) DNAを構成する糖 の 20) 生物体を形成 維持するのに必要な最小限の遺伝情報の1組 ゲiム 84

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生物 高校生

問5の答えが骨髄となっているのですが、 なぜ教科書にはこのように書いてあるのに(2枚目) ひ臓 が答えではだめなのですか? 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします🙇‍♀️

ヒトのからだには、 異物の侵入を防いだり、体内に侵入した異物を排除したりするしくみが備わっ ている。これを ( 1 )という。例えば、(2 ) は、病原体や有害な物質が体内に入り込むのを 防ぎ、気管上皮などの( 3 )は、( 4 ) 運動や、せき、くしゃみによって、侵入した微生物や 異物を体外へ排出する。また、 だ液や涙に含まれる酵素である( 5 )には殺菌 抗菌作用がある。 これらの方法は、( 6 )な防御と呼ばれる。 さらに体内に侵入した異物を( 7 ) が排除する免疫というしくみがある。これは過去の感染の 経験によらず、即座にさまざまな病原体に対して幅広くはたらく免疫である。動物はこのしくみを生 まれながらにもっており、( 8 ) と呼ばれる。また、(7) が異物を取り込んで消化するはたらきを (9 )という。 (9) をもつ(7) には好中球、マクロファージ、( 10 ) などがある。(8) でも 病原体を排除しきれない場合は、(7) の一種であるリンパ球が主役となって特定の病原体を攻撃する ( 11 )が誘導される。(11) には、B 細胞が抗体をつくって細胞の外にいる病原体を攻撃する ( 12 )と、病原体が侵入した細胞などをキラーT細胞が見つけて直接攻撃して破壊する( 13 ) の二種類がある。 問1.文中の(1)~( 13 ) に当てはまる語句を語群から選び、 記号で答えよ。 マ. 食作用 X. 繊毛 次,皮膚 適応免疫 エ, 細胞性免疫 オ:樹状細胞 4.自然免疫 文、物理的·化学的 生体防御一 入体液性免疫 白血球 リゾチーム 女、粘膜 問2.マクロファージや (10) は取り込んだ異物の一部を細胞表面に提示する。 これを何というか。 問3.下線部について正確にはB細胞が活性化して分化した細胞が抗体を作り出す。 この細胞を特 になんというか答えよ。 問4.B細胞は体内のどこでつくられるか答えよ。 問5.B細胞は体内のどこで成熟熱するか答えよ。

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生物 高校生

至急❗️ 問2の答えで、なぜ、 『C系統マウスではリンパ球が機能していない』 ということがどこからわかるのですか? 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします🙇‍♀️

5 異なる MHCタンパク質(自己以外の細胞や、異常な自己の細胞を識別するための タンパク質、細胞の表面に存在する)をもつA系統マウス、B系統マウスおよびC 系統マウスを用いて、次の実験1~5を行った。各実験で用いたマウスはそれぞれ 別の個体である。下の各間に答えよ。なお系統とは遺伝的に等しい個体の集まりの ことである。 実験1 A系統マウスの皮膚片とB系統マウスの皮膚片を交換移植したところ、どちらの移植片も 約 10日で脱落した。 実験2 A系統マウスの皮膚片とC系統マウスの皮膚片を交換移植したところ、A系統マウスでは 移植片が約10日で脱落したが、C系統マウスでは移植片は脱落せず、生着した。 実験3 B系統マウスの皮膚片とC系統マウスの皮膚片を交換移植したところ、B系統マウスでは 移植片が約10 日で脱落したが、C系統マウスでは移植片は脱落せず、生着した。 実験4 A系統マウスとB系統マウスの交配により Fiマウス (A とBの子どものマウス)を得た。 このF」マウスはA系統の MHC タンパク質とB系統の MHC タンパク質を発現していた。 このF」マウスにA系統マウスの皮膚片を移植した。 実験5 B系統マウスの血清を静脈に注射しておいた C系統マウスに、A系統マウスの皮膚片を移 植した。 問1.実験4および実験5の結果として最も適当なものを下の選択肢の~④のうちからそれぞれ一つ ずつ選び、番号で答えよ。 ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。 の約 10日で脱落した のこの実験からではわからない の生着した の約5日で脱落した 問2.実験2および実験3でC系統マウスに移植した皮膚片が生着した理由として考えられること を、「リンパ球」「拒絶反応」 という語句を必ず用いて簡潔に答えよ。 O 原藤4 O PA1 2 リーパ王ネが自己の細間とみなし、巨絶反応が起こらなかったから。 C続マウスではリパま求が機能していないため、形絶房応が走起=らないから。

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