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地理 高校生

【地理B/工業】 写真上部の問題のdに当てはまる答えはキなのですが、何故そうなるのか分かりません。 下の表にあるように、労働力指向型だと思ったのですが...。 わかる方教えてください。

問5 工業立地について, 次にあげるa~iの各工業は,下のア~キのどの工業立地型に該当するか答え よ。鉄鋼については2つ答えよ。 [工業の種類) a. アルミニウム b.セメント c.ピール 自動車 e.石油化学 f.出版·印刷 g.繊維 h.半導体 i.鉄鋼 [工業立地型] ア.原料指向型 イ.労働力指向型 ウ.市場指向型 エ,臨海指向型 オ。臨空港指向型 カ,電力指向型 (制集積指向型 立地による工業の分類 工業の種類 製品工業の例 鉄鉱)製紙· パルプ, セメント, 特徴 原料指向型工業 石灰窯業 重量の大きい原料を使う場合。 ビール·清涼飲料水, 出版·印刷, 高級衣服·アクセサリー 市場指向型工業 原料が軽く,製品が重い場合。 情報·流行に左右される場合。 縫製品,各種の加工組立品 労働力指向型工業 多数の労働力を必要とする場合。 (自動車部品,電気機器など) (鉄鉱)石油精製,石油化学 臨海指向型工業 海外からの輸入原料に依存する場合。 製品が高付加価値製品で, 高価な割に 軽量である場合。 臨空港指向型工業| エレクトロニクス製品(半導体など)

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物理 高校生

(2)なのですが、ABに対するPの電位が共通なのはなぜですか?

3-3 面積Sの同じ形状を持つ導体極板AとBが間隔dで向かい合わせに配置された平公 板コンデンサーを, 真空中に置く。このコンデンサーの極板間に,導体極板と同じ形 状を持つ面積Sの金属板Pを, 極板Aから距離xを隔てて極板に対して平行に置く。 真空の誘電率をとして以下の間に答えよ。ただし, 極板端面および金属板端面にお ける電場の乱れはなく, 電気力線は極板間に限られるものとする。導線,極板,全令属 板の抵抗,重力は無視する。また金属板の厚さも無視する。 どれて I 図1のように,極板AとBは, スイッチSWを介して接続され,極板Aは接地さ れている。 (1) スイッチSWが開いている時,極板A, B間の電気容量を求めよ。 (2) スイッチSWを閉じた後,金属板Pを電気量Qの正電荷で帯電させる。この電 荷によって極板AとBに誘導される電気量をそれぞれ求めよ。 (3) I-(2) において, コンデンサーに蓄えられている静電エネルギーを求めよ。 (4) I- (2) の状態から, 金属板Pを電気量Qの正電荷で帯電させたまま,金属板 の位置をxからx+ Axまで微小変位させる。この変位による,コンデンサーに 蓄えられている静電エネルギーの変化量を求めよ。ただし, x, dに比べて |A| は十分小さく,(4z)°は無視できるものとする。微小変位によりエネルギーが変 化するということは, 金属板Pは力を受けていることを意味する。微小変位の間 は金属板Pに働く力の大きさは一定であるとみなして,この力を求めよ。ただし, 極板AからBに向かう向きを力の正の向きとする。 体をつり合いの位 置で

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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題12について質問です。 より反応性が低い ⬇ 共鳴寄与体になりにくい ⬇ カルボニル基が二重結合のままになりやすい ⬇ 二重結合は単結合に比べれば結合が強い ⬇ (写真の式を見ると)結合が強いほど波長が長いので、 v=fλの式を考えれば、波長が長いほど、振動数は少... 続きを読む

16.6 カルボン酸とカルボン酸誘導体の反応性の比較 求核付加-脱離反応には,四面体中間体の生成とその四面体中間体の分解の二 段階があることを学んだ、アシル基に結合している塩基が弱ければ弱いほど(表 16.1), 両段階とも進行しやすくなる。 脱離基の相対的塩基性 最も弱い! 塩基 CI < OR=OH < NH, 最も強い 塩基 それゆえ,カルボン酸誘導体は次の相対的反応性をもつ。 カルボン酸誘導体の相対的反応性 cf O 0 0 最も反応性 |が高い R CI R OR' *OH > R R -NH2 最も反応性 が低い 塩化アシル エステル カルボン酸 アミド アシル基に弱塩基を結合させると,どうして求核付加-脱離反応の一段階目が容 易になるのだろうか.鍵となる要因は,Y上の孤立電子対がどのくらいカルボニ ル酸素上に非局在化しているかである。 弱塩基は自分の電子をほかに与えにくい性質をもつ、したがって、 Yの塩基性 が弱いほどY上に正電荷をもつ共鳴寄与体の寄与が小さくなる。さらに, Y = CIのときには,塩素上の大きな3p 軌道と炭素上のより小さな 2p軌道との重な りが小さいため,塩素の孤立電子対の非局在化が最小となる.Y上に正電荷をも つ共鳴寄与体の寄与が小さくなればなるほど,カルボニル炭素はより求電子的に なる。このようにして弱塩基はカルボニル炭素をより求電子的にし,求核剤に対 する反応性を高めているのである. 相対的反応性 R R y+ ステル~カル カルボン酸あるいはカルボン酸誘導体の共鳴寄与体 問題12◆ a. 次の化合物のうち,カルボニル基の伸縮振動の最も高振動数(高波数)なものは どれか:塩化アセチル, 酢酸メチル, アセトアミド b. カルボニル基の伸縮振動の最も低振動数(低波数)のものはどれか。

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