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情報:IT 高校生

情報の「データの配列から最大値を考えるプログラミング」です。解説を見ても意味が理解できません。解説していただきたいです!

テーマ2 データの配列から最大値を考えるプログラミング 例題:次のプログラムAについて、以下の問いに答えよ。 ただし、配列の添字は0から 始まるものとする。 [0) T.630 [1]ndoor (C 美月 (6) LLTokuten[i] = temp (1) Tokuten = [57,70,65,821 (2) を1から3まで1ずつ増やしながら繰り返す: (3) (4) || temp = Tokuten [0] (5) || Tokuten[0]= Tokuten [i] i 〈プログラムA> (aa 問1 (2) 行目を実行する前の Tokuten [0], Tokuten [1], Tokuten [2], Tokuten [3] の値をそれぞれ求めよ。 1 2 3 Tokuten [0] < Tokuten [i] 512:0) $100 > [0]medusio (1 of 1500 Telan TOYOT 問2 表1も使いながら、以下の(ア)~ (ウ), (カ)~(コ)に当てはま る数を求めよ。 また、(エ)・(オ)は適当なものを選べ。 i=1のとき, Tokuten [0] < Tokuten [1] が成り立つ。 MUEVE (4)行目を実行すると変数 temp には (ア)が代入され,その後, (5), (6)行目を 実行することで Tokuten [0] (イ), Tokuten [1] には (ウ)が代入さ れる。 i=2のとき, Tokuten [0] ・ > ) Tokuten [i] であるから, (4), (5) (6) 行目は(オ実行される ・ 実行されない)。 さらに,i=3のときの処理を終えた後, 配列 Tokuten の要素は[(カ), (キ), (ク),(ケ)] となり, 変数 temp に代入されている数は コ) コ である。 57 (イ) (カ) ITE OF ED 027 表1 配列 rokuten と変数 temp の変化 Tokuten [0] Tokuten [1] Tokuten [2] Tokuten [3] 65 982 70 (3) (キ) cepler (or [S Budo! (ク) [2] 0330E=1.011 SudoT OT (ケ) temp に近づ (ア) (コ) POINT ●配列の構造を正しく理解する。 ●条件分岐(もし・・・)について, 実行されるか・実行されないかを正確に判断する。 ●プログラムの一つずつの手順を丁寧に解読していく。 SM

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化学 高校生

至急です!!酸と塩基についてなんですが、、 この問題の解説をお願いしたいです…🙏 ちなみに答えは ①2.0 ②0.50 ③CH₃COOH ④60 ⑤30 ⑥12 ⑦2.5 (数字は全て有効数字2桁) (7)2 (8)イ です そこまで詳しい解説でなくても全然良いのでお願いし... 続きを読む

問6 食酢中に含まれる酢酸の質量パーセント濃度を求めるために、西川くんと岩土くんが以下のような実験手順に 従い中和滴定の実験を行った。 その後、実験結果に従って2人で相談しながら食酢中の酢酸の濃度を求め た。 以下の文章を読んで、 下の問いに答えよ。 【思考・判断・表現】 ただし、食酢中の酸としてはたらく物質は酢酸のみとし、酢酸の電離度をα=0.020、薄めた食酢の密度は 1.2g/cm² とする。 【実験手順】 (I) 食酢を、(a) ホールピペットを用いて10mL 正確にはかり取り、(b) メスフラスコに入れた。 (II) メスフラスコに純水を標線まで加えて、 正確に食酢の濃度を 1/10 に薄めた。 (Ⅲ) 薄めた食酢をホールピペットで10mLはかり取り、(c) コニカルピーカーに入れた。 (IV) コニカルビーカーにpH指示薬としてフェノールフタレイン溶液を数滴加えた。 (V) (d) ビュレットに 0.10 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 (以下NaOHaq と記す) を入れて、 中和滴定を開始 した。 (VI) (A) 溶液の色の変化に注意しながら滴定を進め、 あるところで中和点とみなして滴定を終了した。 【実験結果 】 滴定前と滴定後の目盛りの差を読み取ったところ、 中和点での NaOHaq の滴下量は 5.0mLであった。 【西川くんと岩土くんの会話】 西川くん 中和点では、 (酸の物質量×価数)=(塩基の物質量×価数) が成り立つんだよね。 岩土くん:じゃあまず NaOHの物質量から考えると、濃度が 0.10 mol/L で滴下量の体積が5.0mL だから、 (①) mol だと分かるね。 西川くん:そうだね、 じゃあ、さっきの(酸の物質量×価数) = (塩基の物質量×価数) の式から、薄めた食酢 10mL中には酢酸が (②) mol含まれていることが分かったね。 岩土くん:このことから、薄めた食酢中 10mL中に含まれる酢酸の質量が求められるんじゃないかな、、、 西川くん:そうか! 酢酸の化学式は [③] で、モル質量は (④) g/molだから、(②) mol を質量にすると (⑤) g になるね。 岩土くん 西川くん 体積が10mL だから、 (⑥) だね。 :薄めた食酢全体の質量については、密度が1.2g/cm²、 最後に、薄めた食酢中に含まれる酢酸の質量パーセント濃度を求めると、 x100= (⑦) % となるね。 岩土くん:そういえば最初に食酢の濃度を1/10 に薄めていたね。 だから、 さらに10倍すると元の食酢中に含まれ る酢酸の質量パーセント濃度が求められるね。 西川くん: 食酢中の酢酸の割合って意外と小さいんだな、、、。 (7) 元の食酢の pH を整数で求めよ。 (8) この実験の pH曲線はどのような形なるか。 下のア~エから1つ選び、記号で答えよ。 PH PHI pH 10 7 4 1 (ア) 滴下量 [mL] [PH [ (イ) 10- 7 4 滴下量 [mL] 10 7 4 滴下量 [mL] 10 7 4 滴下星 [mL]

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

テスト勉強のための練習問題です自分の解答が正しいかわからないので解答の手順も含めて解答をお願いします。

■問題1 ある工場を考える。 設定は次の通りである。 この工場では、労働者を雇い製品を組み 立てる機械を用いて製品を生産する。 この工場には、性能が異なる機械 A、B、C、 D がそれぞ れ1台あるとして、 それぞれの機械は労働者1人が操作する。 機械の性能は次の通りであるとし よう。 ● 機械 A: 1 時間あたり20個作ることができる ● 機械 B: 1 時間あたり 50個作ることができる ● 機械 C: 1 時間あたり100個作ることができる ● 機械 D: 1 時間あたり 200個作ることができる 工場の1日の稼働時間は9時から17時までの8時間であり、労働者が1日に労働できる時間は 最大で8時間までとする。 この工場では、労働者を何人か雇用して、その人たちに合計でL時間 働いてもらうとする。 (a) 労働者を雇って、性能の良い機械から順に使用してもらうという形で効率的な生産を行うと する。このとき、この工場で1日に作ることのできる製品の生産量と労働投入量Lの関係 を表す生産関数 y=f(L) の式を導出しなさい。 (b) 労働者の給料は時給制で、 1時間につきw=1200円を工場が支払うとしよう。 また、機械の 導入費用は4台セットで一括で24000円であったとしよう。 機械の導入費用を固定費用とし て、この工場の費用関数 C'(y) の式を導出しなさい。

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生物 高校生

多くてすいません(;_;)濃度についてわからないです教えてください

濃度x% の溶液を つくる 溶液を 薄める 質量パーセント濃度(%) 溶質の質量(g) 溶液(溶質+溶媒) の質量(g) =- a 〔%〕を全体を1とした数値に直すと 100 この式を利用して, 溶液の質量パーセント濃度や, 溶液中に含まれる溶質の量を求める CERRAJEDA ことができる。 21 (1) ブドウ糖(グルコース) 30gを水120gに溶かした水溶液の濃度は, #tÃO-GEJA K -X100= [[10 ブドウは 溶液全体の20% (例えば, 15%は全体の -=0.15) 15 100 -x 100 ALUEE 30g 120 ]g ] (%)」 (3舎輪舞 水 120g 30g+ [9 (2) 質量パーセント濃度が8%の塩化ナトリウム水溶液 (食塩水) 200g中に溶けている塩化ナ トリウム(食塩)の質量(g) は、一 す! 16) ] = [12 200gxL11 Jg 100 また,この水溶液中の水の質量は, 200g [13][1回1g入 ちょうせい 500gの生理食塩水 (0.9% 塩化ナトリウム水溶液)を調製する (つくる)ときの手順を考え てみよう。 G510 ]=[16 塩化ナトリウムは,500g× 100 子天びん (精密なはかり) ではかりとる。 水清液 水の質量=溶液全体の質量一食塩の質量=500g [17] 水1gは1mL (=1cm(立方センチメートル)=1cc) なので, [19 とって、これに先にはかりとった塩化ナトリウムを溶かせばよい。 20% 水 ノブドウ糖30g 質量パーセント濃度20%のブドウ糖水溶液を薄めて, 5% のブドウ糖水溶液1000mLを つくるときの手順を考える。 濃度を 「5+20=[ 20 分の1倍にしたいので、 体積を [21 mLに水を [23 6500 体積は4倍 5 濃度は1 溶かす ] 倍にすればよい。 つまり, 20%のブドウ糖水溶液 [22] ]mL加えれば, 5%のブドウ糖水溶液1000mLができる。 水溶液 ]g必要だから,これを電 p →5% ]=[18 Jg ]mLをはかり 含まれているブドウ糖 の質量は変わらない 1000mL (1L) 10

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