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生物 高校生

生物基礎の共通テストの問題です(2)が難しく、解答を見ても理解することができません。わかる方よろしくお願いします🥲すごく困ってます…

93 形の魚類やエビ類などが捕食されて激減することが多い。 生態系の中には,捕 食の関係をはじめとする生物どうしのさまざまな関係があるため、 本来の生態 ある生物が一方的に増えすぎないように調節されている。 しかし、 外来生物と 物の間には個体数を調節する関係がつくられておらず, 外来生物が一挙に増え 生物を一方的に排除してしまうことがある。 また, 外来生物が在来生物と食物= 場所を奪いあったり, 在来生物と交配して雑種が生じたりすることも, 在来生 滅を引き起こす一因となる。 (1) 5 (2) (a) 9 (b) 1 (c) 3 (d) 3 (e) 7 (f) 5 (g) 5 (h) 4 (1) 6 (J) 2 (k) 9 解説 (1) 問題文中の表より, 高木層にはスダジイやタブノキが生育していることがわか ダジイやタブノキは照葉樹林で見られる樹種であるので、 照葉樹林が成立する 選べばよい。 ① 北海道東北部では針葉樹林, ② 北海道南西部 ③ 秋田県, ④ 山形 は夏緑樹 ⑤ 愛知県では照葉樹林, ⑥ 沖縄県では亜熱帯多雨林が見られる。 (2) 選択肢を選ぶ解答群が空欄記号によって異なっているので注意する。

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生物 高校生

生物基礎です! この問題の答えが6でも良いように思えてしまうのですが、6のどこら辺が間違っているのか教えて下さい!!

第4問 免疫に関する次の文章を読み, 下の問い (問1~9) に答えよ。 解答番号 26 34 ヒトはある病原体に一度感染すると, その後同じ病原体には感染しにくくなる。 これは, 過去に抗原による刺激を受けたリンパ球の一部が あ として体内に残 り、同じ刺激があったときに素早く反応するためである。 このしくみを A) と いう。 B) 抗原が体内に侵入したときのリンパ球の活性化と増殖にかかる時間は,最初と2回 目以降で大きく異なる。 はじめての抗原が体内に侵入したときの獲得免疫の反応を C うという。同じ抗原が再び体内に侵入した場合には, ア などの抗原提 示によって抗原がすぐに活性化して増殖し, 細胞性免疫や体液性免疫が素早くはたら D) く。この, 2回目以降の免疫反応を という。 E) う イ に イ に感染したことがある場合, を応用したものとしてツベルクリン反応がある。 これは, 対する抗原の有無を調べる手法である。 X が抗原として残っており Y がはたらく。 そのため, ツベルクリン反 応をみるために皮下注射をするとその部位が赤く腫れる。 同じく う を応用したものとしてワクチンがある。 これは, う を済ま せるために抗原として人為的に接種する物質のことである。 これにより、実際の感染 え による強い免疫反応を引き起こすことができる。 感染症予防の目的で ワクチンをからだに注射することを予防接種という。 に対する予防接種は ウ 接種という。 え イ い

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