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数学 高校生

447の1)です。線を引いたところの式はどのように出すのでしょうか?4-(23-4・5)・1からいきなりぶっ飛んでて良く分かりません。

参照。 互除法を用いる。 自然数についても,最大 次の2つの整数の最大公約数を,互除法を用いて求めよ。 589, 403 689,481 (2)697,119 (4)551,209 1 こなるような 50 以下 446 (1) 2辺の長さが nの式と自然数の最大 (2) 2辺の長さが 826 649 5'2 ることができる最も大きい正方形の1辺の長さを求めよ。 である長方形にすき間なく敷き詰 11 1である長方形にすき間なく敷き詰め 19' めることができる, 最も大きい正方形の1辺の長さを求めよ。 求めよ。 y=12 どんな整数cについ が存在する。 *(1) 50x+23y=1 447 次の等式を満たす整数x, yの組を1つ求めよ。 (2) 90x+37y=2 算を利用して求める *(3) 62x-23y=5 (4) 103x-38y=10 ーる。 4483235123009 の最大公約数を求めよ。 とすると ✓ 449 nは自然数とする。 次のことを証明せよ。 第3章 数学と人間の活動 割る 余り ↓ (1)nn+1は互いに素である。 *(2) n2+n+1とn+1は互いに素である。 ¥450 (1) 7n+17 と 8n +19 が互いに素であるような100 以下の自然 数nは全部で何個あるか。 (2)23n+121と10n+52の最大公約数が7になるような 100 以 下の自然数 n をすべて求めよ。 ② 割る 余り ↓ る 余り 451は自然数とする。 n2+3n+8とn+2の最大公約数として考 えられる数をすべて求めよ。 ② ヒント 449 2つの数の最大公約数が1であることを示す。 =90-7+37-(-17) は 59 10 すなわち 90.7+37・(-17)=1 447 (1)5023に互除法の計算を行うと,次の ようになる。 両辺に2を掛けて 90.14+37(-34)=2 よって、 求める整数x、yの組の1つは x=14, y=-34 50=23.2+4 移項すると 4=50-23・2 23=4.5+3 4=3.1+1 よって すなわち 移項すると 3=23-45 移項すると 1=4-3・1 1=4-3・1=4-(23-4.5)・1 =4.6+23.(−1) =(50-23.2)・6+23・(-1) =50・6+23・(-13) 50.6+23(-13)=1 別解 a=90,b=37 とおく。 90 37の互除法の計算から 16=90-37.2より 16-b.2=a-26 537-16.2より 5 b-(a-2b).2 = -2a+5b 116-53 より 1=(a-26) (−2a+5b) =7a-17b

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数学 高校生

この問題の2枚目の式のところの7m+7の7の部分はどこに行ったのでしょうか?誰か解説してくださるとありがたいです、よろしくお願いいたします🙇

36 (104) 第1章 数 列 例題 B1.50 数学的帰納法 (3) 命題の証明 **** ”を2以上の自然数とするとき、パー"が7の倍数であることを数字を 帰納法によって証明せよ. 考え方 n-nが7の倍数 n-n=7×(整数) となる.このことを数学的帰納法を使って証明する. 解答) nin.......① とおく. (I) n=2 のとき, n-n=27-2 =126=7・18 よって, n=2のとき ① は7の倍数である. (II)(2)のとき ①が7の倍数であると仮定す ると, k-k=7m(m は整数) とおける. (日本女子大) 例 2以上の なので、最初の 2である. 考 このとき, n=k+1 のときの (k+1)-(k+1)が7 の倍数であることを示す. (k+1)^-(k+1) =k+Ck+C2k+7C3k+7C4k³+7C5k²+7C6k +1 -(k+1) (k+1)^(k+1) =7X (整数) となることを示 k-kは仮定より 7の倍数, =k+7k+21k+35k+35k+21k2+7k-k =(k-k)+7(k+3k + 5k+5k+3k+k) =7m+7(k+3k+5k+5k+3k+k) =7(m+k+3k+5k+5k+3k+k) ここで,m+k+3k+5k+5k+3k+k は整数なの で, (k+1)-(+1) は7の倍数である. 7(k+......)も 7の倍数 したがって, n=k+1 のときも①は7の倍数である. (I),(II)より,2以上のすべての自然数nについて ① は 7 の倍数である. Focus 自然数nに関する証明に数学的帰納法は有効である 注》整数αの倍数は,n (整数) を用いてan と表せる。 「αで割り切れる」 「α を約数にもつ」 「an と表せる」 となる. すべての自然数nについて, 22+6n-1 で割り切れることを証明せよ。

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