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理科 中学生

(3)がほんとに分かりません、、、答えは255です!!解き方教えてください、

2808. 180. 2 マナブさんとリカさんは、音の伝わり方について、下の手順 ①~③で実験を行った。 図のように、二人は向かい合って立っており、二人とも、光と音が同時に出る競技用 (ピストル)を持っている。 さらに、マナブさんは、ストップウォッチも持っている。 次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 マナブさんは競技用号砲を鳴らすと同時に, ストップウォッチをスタートさせた。 ② リカさんは、 マナブさんの競技用号砲から出た音を聞いた瞬間に競技用号砲を鳴 らした。 マナブさんは、リカさんの競技用号砲から出た音を聞いた瞬間にストップウォッ チを止めた。 2 一理34- 3 リカさん マナブさん (1) 下の文章は,この実験で、競技用号砲から出た音の伝わり方について述べたもの ②に入る適切な言葉を書け。 である。 文章中の ① 競技用号砲から出た音は,① の振動として伝わった。 音が聞こえたのは ① の振動が耳の中の ② をはじめに振動させたからである。 (2) 実験の後にリカさんは,「マナブさんの競技用号砲の光が見えてから,その後に音 が聞こえてきたわ。」と言った。 そのように音が聞こえる理由を「速さ」という言葉を 用いて書け。 (3) 実験で, マナブさんがストップウォッチではかった時間は1.5秒であった。 マナ ブさんからリカさんまでの距離は何mか。 ただし, 音は1秒間に340m進むものと する。

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古文 高校生

線部Aの のどけく の終止形を答える問題で答えは のどけし でした。 なぜこうなるのか詳しく教えてください🙏

方の ほうじょうき 『方丈記』 鴨長明 〇文法 形容詞・飛重言 いつとせ (注2)つちる おほかた、この所に住みはじめし時は、あからさまと思ひしかども、今すでに五年を経た 思ったけれども、 こけ (注1) く かり ほり 仮の庵もややふるさととなりて、軒に朽ち葉深く、土居に苔むせり。おのづからことの たまたま だんだん (注3) 便りに都を聞けば、この山にこもりゐて後、やむごとなき人のかくれ給へるもあまた聞こゆ。 耳にした。 お亡くなりになった (私が) (注4) (注5) ましてその数ならぬたぐひ、尽くしてこれを知るべからず。たびたびの炎上にほろびたる家、 数え尽くして せば 5 またいくそばくぞ。ただ仮の庵のみ、のどけくして恐れなし。ほど狭しといへども、夜ふす どれほどであろうか。 広さは狭いといっても、 ゆか (注6) 床あり、昼ゐる座あり。 一身を宿すに不足なし。 かむなは小さき貝を好む。これ身知れるに (注7) あらいそ よりてなり。 みさごは荒磯にゐる。すなはち人を恐るるがゆゑなり。われまたかくのごとし。 わし 身を知り、世を知れれば、願はず、走らず。ただ静かなるを望みとし、憂へ無きを楽しみと す。 (注)1 ふるさと――なじみの土地。住み慣れた場所。 3この山筆者は、日野山(京都市伏見区日野)に、 2 土居家の土台。 ひのさん ほうじょう 方丈(約三メートル四方)の庵を結んだ。 4 数ならぬたぐひ 一取るに足りない類の者。 5 6 かむな―「がうな」とも。 ヤドカリの別称。 たびたびの炎上―このころ都では火事が多発していた。 みさご鳥の名。 海辺や川の近くに生息する。 5 随筆 ま

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