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地学 高校生

地球が球形であることによって観測できることがらについて不適当なものを選ぶ問題なのですが、④が誤りな理由がわかりません。 「太陽の欠けた形は月の形を表す」なのに円形が間違ってる意味がよく理解できないです 月って円形じゃないんですか、、、?

練習問題 地球が球形であることによって観測できることがらを述べた文として 不適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 はんせん ほ ① 海の遠くから近づく帆船は,帆の先端から見えはじめる。 ② 北半球から見える星座には,南半球からは見えないものがある。 (3) 同じ日の太陽の正午の高度は,観察する場所によって異なる。 (4) 日食のときに太陽にできる欠けた形が円形である。 解答 解説 4 ① p.22 の図1-1で, 海の遠くから近づいてくる帆船を陸から見た場合, 帆の先端から見えはじめる。 よって,正しい。 ②星座の例として, 北極星を含むこぐま座を考えると、北半球では見え るが,南半球では見えなくなる。 よって, 正しい。 ③ p.23 の図1-2で星を太陽に置き換えて考えると,場所によって太陽 の高度は異なる。 よって, 正しい。 日食は下の図のように,太陽――月— 地球と並んだとき,太陽に月 が重なる現象である。 太陽の欠けた形は月の形を表す。よって,誤り。 太陽 1月 地球 月の影 月の軌道

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理科 中学生

(2)の解説お願いします🤲

次の観察は、ある年、県内のある場所で、 晴れた夜空を見て行ったもので これについて、あとの問いに答えよ。 ある。 ( 静岡県公立改) 北極 1 3月上旬のある日の21時, 西の空に見えるおもな恒星の位置は,図 1のようであった。 2 1か月後の4月上旬のある日の19時、観察1の恒星が,図1と同じ 位置に見えた。 図2 b 麒3 金星が見えるのは日没後か日の出前かの短い時間に限られている。 この金星を長い期間続けて観察すると, その位置が星座の間を行っ たりもどったりして見えた。 また, その形は月と同じように満ち欠 けしていて, 大きさは変化して見えた。 図2は、この年の金星が日没時刻に見えた位置, 大きさ、形の変化 を1か月ごとに図示したものである。 ただし, 金星の大きさは,見 かけより拡大してある。 図 3 恒星とは,どのような天体のことをいうか。 簡単に説明せよ。 肪光を出している天体。 ] 観察2の恒星が, 23時に、図1と同じ位置に見える時期は,次のア~エ の中のいつか。 一つ選び, 記号で答えよ。 ア 1月上旬 イ 2月上旬 ウ 5月上旬 工 6月上旬 赤道 9 [ [F] 図 1 オリオン座 3月上旬 2月上旬。 1月上旬。 イ 西 4月上旬 入西 ア 5月上旬 金星の軌道 太陽 6月上旬 I ウ 地球 ○ 自転の向き

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